UA-80548599-1
塚本みづほ公式ブログ
Quality Pro オンラインショップ
お得な会員登録はこちらから
塚本みづほfacebook

新着情報

ガンは血液の汚れ・血液を浄化する

病気の原因は血液の汚れです。
瘀血が続くと病気になります。
血液の汚れを処理する反応が炎症や発疹です。
ガンも反応のひとつです。
血液生理学の研究をされた森下敬一医博の結論
『ガン(腫)は、血液の汚れを浄化する装置である』 血液の汚れ、体の毒素が溜まったとき、汚れを1ヶ所に集め塊となり知らせてくれるのがガンです。
全身の血液の汚れから敗血症になることろを塊となり、敗血症から体を守ってくれたのがガンです。
ガンは命に猶予を与えてくれた感謝すべき存在なのです。
キレイな血液をつくる生き方に変えることが秘訣です。

自然治癒が起こる理由・癌細胞アポトーシス

ガンの自然治癒は誰でも起こり得るのか・・・  

気になるところだと思います。
末期ガンで余命宣告を受け、残された時間は多くないと知った途端、治療が嫌になり逃げるように病院を飛び出した人がいます。 それから8年の月日が経ち、今も普通に暮らしていらっしゃいます。
進行ガンと診断され大きな塊であっても、いつの間にか消えていた人もいます。
これがガンの自然治癒や自然退縮といわれるものです。なぜこのような現象が起きるのでしょう・・・
私たちの体内では毎日ガン細胞が発生しています。
しかし、免疫力が正常に働いている限り、ガン細胞はアポトーシス(細胞死)され、増殖する前に排除されていくため、ガンという塊にならないのです。
これが自然治癒 であり 、治療などしなくてもなおっている現象です。
ガンになる前は、この現象を起こさせていたはずです。
ここに目を向けることが非常に重要ですね。
自分のからだのなかで、自然治癒を引き起こす状況をつくれば、ガンが自然退縮することも有り得るのです。
つまり、免疫を高めるということ
ガンをなおした人の着眼点は、ガンそのものではなく、免疫です。
体を温めたり、健康食品を摂ったり、運動したり・・・
ガンを攻撃すれば、自分の免疫も低下します。
ガンも自分の大切な細胞の一部ですから・・・
私たちのからだの治癒システムのスイッチを押すことが出来るのは、医者ではなく、自分自身の心なのです。

がんの恐怖を安心へ・

治癒の一番の妨げとなるものは癌に対する恐怖です。
恐怖心は、体におおきなストレスを与えます。
恐怖心は、助かりたいという苦しみを与えます。
そして、助かりたいがゆえに様々なことに気持ちが流れてきます。
すると、信念としてあり続けるのはずの軸がブレてしまい、あれもこれもとたくさんのことをしようとして中身が薄くなりがちです。
多くのことをすると何が正しいのかわからなくなり心にブレが生じるのです。
ガンなおしは、多くを望むと失敗します。
何を捨てるかが大切です。
捨てることは勇気が要ります。
しかし抱え過ぎは余裕がなくなり、結局行き詰ってしまいます。
広く浅くではなく、ひとつのことを深く深く掘り起こし、とことん磨くことです。
そこに本当の信念が生まれてくるのです。
たくさんの療法、多くのサプリメントより、ひとつのことをしっかりと確実に続けることです。
心と体の安心材料にもなるでしょう。
本当によい健康食品は1種類で充分です。
余分なものは捨てる
ガンになった原因も捨てる
捨てたところにいい具合の隙間ができ、その隙間に心のゆとりが生まれてくるのです。
恐怖心を安心に変えるには、ただ黙々と信じたことをやり続けることです。
ひとりで悩ますご相談ください。

療法を選ぶ・自然療法・血液をキレイにする

自然療法のなかでも、病気によってそれぞれ得意とする分野が違います。
癌が得意な療法、アレルギーが得意な療法、精神的病が得意な療法
がんは、温熱療法や食事療法(健康食品を含む)などが良い結果を多く出しています。
アレルギーや精神的病は、ホメオパシーが得意分野ではないでしょうか。
それも一般的な話であり人それぞれ自分に合う療法、合わない療法があります。
また、ガンになった原因によっても違うでしょう。
まずは、ガンになった原因を知ることからです。
ストレス、体の冷え、食事の乱れ、睡眠不足、精神的疲労、肉体的疲労、薬の依存・・・
自分がなぜガンになったのか考えたうえで療法を選ぶことも大切ですね。
どんな療法であれ、目的は血液をキレイにすること       血液がキレイにならない限り、ガンはなおりません。
薬でガンが治まったように思っていても、薬で血液を汚してしまった以上、またガンは暴れ出します。
ガンは、全身の汚れた血液を一ヶ所の集め、塊となってくれています。
手術で塊をとったとしても、空気や光に触れてしまった血液は、酸化します。
薬で塊を小さくしたとしても、薬は血液を最も汚す原因であり、酸化します。
血液が汚れれば、また汚れた血液は一ヶ所に集められ、ガンという塊が出来るのです。
ガンは、宿主が延命していくために出来た細胞なのです。
このようにして、多くの方が血液の汚れとガンのいたちごっこをしているのです。
この仕組みが理解できれば、目標は全身の血液をキレイにすることとなるでしょう。
何より大切なことは、療法選びではなく、即実行、地道な継続が出来るかどうかです。
苦難が訪れても、貫き通せる信念があるかどうか・・・ ぶれない信念と今日の行動力で決まります。

がんを自然退縮に導く・温熱・栄養補助食品

がんを自然治癒させるにはどうしたらよいのか・・・ とよく質問されます。
現実問題として、がんの自然治癒はそんなに簡単ではありません。
もともと免疫が低く、治癒力が弱いからガンになったのですから、何らかで免疫を上げない限り癌を退縮することは難しいのです。
しかし、免疫力や自然治癒力を高めることで癌の進行を止めることは充分可能であり、がんを自然退縮へ導く力はみんな持っているのです。

体のなかに眠ったままになっている能力を起こせるのは自分自身です。
まずは落ちた体力、精神力をグッと持ち上げ底上げしていくためにも、温熱や栄養補助食品の力が必要です。
体温が上がり、体力がついてきたら今度はしっかりと自分の力で自然治癒力を活かすことが出来るようになります。