UA-80548599-1
塚本みづほ公式ブログ
Quality Pro オンラインショップ
お得な会員登録はこちらから
塚本みづほfacebook

新着情報

失った生命エネルギーを蘇らせる・排毒出来る体づくり

がんの三大療法は免疫力を著しく低下させてしまいます。

抗ガン剤は、がん細胞だけでなく正常細胞も殺してしまう細胞毒と言われています。
特に成長が早い細胞は、ガン細胞との区別がつきにくくなります。
成長が早い細胞とは、増殖が活発な細胞であり血液細胞、消化器細胞、毛根細胞です。
抗ガン剤を投与すると、脊髄の造血幹細胞が抗ガン剤の毒性によってダメージを受け、白血球など血液細胞が正常につくられにくくなります。
白血球、血小板の減少、倦怠感、不整脈、嘔吐、脱毛、肝機能障害、腎機能障害・・・などの症状が現れます。
そもそもガンになる人は白血球のなかのリンパ球が少ないわけです。
そこに抗ガン剤をすれば、さらにリンパ球は減少します。
リンパ球が減少すれば癌細胞と闘ってくれる細胞も減少し結果、生命エネルギーを低下させ癌が増殖しやすい環境をつくってしまっているのです。
抗ガン剤でガンは無くなったけれど、1、2年後また再発した、転移したというのは特に不思議なことではないのです。
ガンは消えても、同時に免疫力も無くなっているからです。
そして抗ガン剤によって大量の活性酸素が生まれ、組織を広範囲に壊れてしまい、自己治癒力が働かなく再発転移を繰り返すのです。
治療後、何もしなければ再発転移は想定内です。
再発転移をさせないよう免疫を高めていく努力が必要なのです。
そして、抗ガン剤などの薬品の強い毒素はいち早く体外に出すことが最も大切です。
排毒出来る体をつくること・失われた生命エネルギ―を蘇られることをおススメします。

がん細胞が増殖しにくい体・体質を変えて再発防止

癌になったということは人一倍、癌細胞が成長しやすい体質です。
再発防止には体質から変えていく必要があるのです。
アルカリ性の体は、ガン細胞の成長を阻害します。
天然多種のビタミン、ミネラルを中心に、後は微量栄養素(200種以上)で体をアルカリPH7.5以上に保ち、自己治癒力を高める必要があります。
ビタミン、ミネラルを補うには、自然塩を摂るといいですね。
食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部に出血を生じてしまいます。
この出血を止めるために、血管内の傷ついた部分をコレステロールが覆い、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。 ですから必ず自然塩を使うことをおススメします。
そして人間の体をしっかりと機能させるには、体に電気を流す必要があります。 電気を発するにも塩が必要なのです。 体内に塩分がないと、体温も上がらず解毒もしにくくなります。
程よい塩分が体内に入ると、血流がよくなり解毒効果も高まります。
また緑色の葉の野菜に含まれるクロロフィルの効果で、栄養素だけでなく体内に酸素をしっかりと取り入れることも大事です。
血液に酸素がしっかりと運ばれるとがん細胞が生きにくい体になります。

活性酸素を除去する・細胞の酸化が再発転移の原因

釘が錆びたり、時間が経つとリンゴの切り口が茶色く変色するのが「酸化」です。
私たちの体内でも呼吸によって取り入れられた酸素の一部が「活性酸素」と呼ばれる酸化力の強い分子に変化し細胞が酸化していきます。 この酸化が、ガンや動脈硬化など多くの病気の原因となっています。 酸素に限らず、元素は原子核の周囲で電子が回転している構造をしていますが、特に酸素は過激性が強く、周囲の物質から電子を奪い変化させ酸化を起こします。
体内では酸素呼吸によって絶えず活性酸素が発生しており、呼吸でとり入れた酸素の2~3%は活性酸素になると考えられています。
炎症が起こると炎症細胞から活性酸素が大量に出て、細胞を構成する成分を酸化します。
薬品、添加物、肉体的・ストレス、大気汚染など活性酸素が発生する要因で体を酸化させています。
がんの三大療法である手術、抗ガン剤、放射線も体を酸化させる大きな要因となります。
通常は活性酸素を除去する酵素などの抗酸化物質が絶えず働きかけ、活性酸素を消し去ってくれています。
しかし体の抗酸化力が低下し、活性酸素を除去する体の防御機能(抗酸化力)を超える過剰な活性酸素の発生が起こると、体内の細胞や組織の酸化が進むことになります。
このように細胞や組織の酸化が進むと、細胞核の遺伝子などにダメージが起こりガンや動脈硬化など様々な病気が起きてしまうのです。
がんの再発転移も薬剤などによる強烈な体の酸化現象が原因と言えるでしょう。
健康な体を保つには、抗酸化作用のある食品を摂り、ストレスを回避する生活を送ることです

放射能はフィトケミカル・抗酸化物質で除去

放射能によるガンが心配されています。
また癌の再発転移の原因となることも考えられます。
放射能と言えば、甲状腺ガン、白血病と思いがちですが、リンパ腫や乳ガンなど、また精神病にも影響をもたらすと言われています。
原発事故以降、発表された急性白血病は7000件から16000件までこの数年間で跳ね上がっています。
放射能は5年後から急激に病気を増やすことがわかっています。
まさに今がその時期に入ってきているのではないでしょうか・・・
特に、茨城、千葉、東京、埼玉からのお問い合わせやご相談が急激に増えています。
目に見えない放射能を甘くみると取り返しのつかないことになるのです。
検診や治療での放射線も放射能です。
残念ながら日本のガンの1割が放射線の検査による発ガンであろうと言われていますね。
再発や転移も心配されます。
癌を防ぐには体内に放射能を入れないこと。そして入ってしまった放射能はいち早く体外へ出すことです。
放射能を除去出来るのは、抗酸化物質です。
生味噌などの抗酸化食品を毎日摂られることをおススメします。
お仕事の都合などで毎日摂ることが出来ない人や被曝の心配がある人は、フィトケミカルをたっぷり含む健康食品など有効に活用されることをおススメします。 

体を健康に保つ仕組み・ホメオスタシス 神経系・免疫系・内分泌系の3つで体のバランスを保っています。
寒ければ身震いして体温を上げようとします。
暑ければ汗をかいて体温を下げようとします。
ケガをしたらかさぶたが出来、傷が癒えます。
これが『自然治癒力』であり、誰もが体内に宿しています。
体にストレスがかかると神経系である自律神経が乱れ、交感神経が優位になり顆粒球が増え活性酸素が発生します。
そして免疫系・分泌系に影響を及ぼし3つのバランスが崩れ、自然治癒力が落ち病気になるのです。
3つのバランスを保ち、体を酸化させにくくすることが、若く美しく
生命エネルギーを高めることが癌の再発転移予防の秘訣です。

自分の免疫で菌から体を守る・薬品での殺菌、抗菌は免疫を下げる

ハンドソープなどの薬品でごしごし手を洗っていませんか?
風邪や病気予防には殺菌、抗菌剤で手を洗うことをすすめられます。
菌をやっつけるためにハンドソープで手を洗い、薬品でうがいをする。
しかし市販されている殺菌、抗菌と言われるハンドソープの多くには毒薬成分が含まれています。
よく使われる成分では、元々は殺虫剤の成分として開発されたものがあり、アメリカのミネソタ州などではすでにこの成分を含む商品の販売禁止を決めています。
それだけ毒性の強い成分だということです。
しかし日本では規制どころか、これらの成分は殺菌、抗菌剤としてどんどん使われています。
これらの成分は、筋肉の収縮障害、生殖ホルモン障害、肝臓ガンを引き起こすなど報告があがっているものも多く含まれています。
皮膚に浸透するだけでなく、血液の中にまで入り込むこともわかってきています。
また母親の母乳からも検出されるほどだとか・・・ 当然、これらの有害物質が体内に入れば、免疫力を落としてしまいます。
ばい菌より危険な有害物質です。 殺菌、抗菌剤によって清潔にし過ぎたために、ちょっとした菌に過剰に反応する体になります。
また大切な体を守る菌まで殺してしまい、さまざまな病気もつくっています。
ばい菌は自分の免疫でやっつける、そんな免疫力の高い体をつくることが大切ですね。 うがい液も同じで 口から有害物質を吸収してしまいます。
使われている原料が天然素材の物であるかを確認することをおススメします。