UA-80548599-1
塚本みづほ公式ブログ
Quality Pro オンラインショップ
お得な会員登録はこちらから
塚本みづほfacebook

新着情報

癌へのとらわれ・悩みの根源は執着

ガンなおしは山あり谷ありです。
光が見えてきたと思ったら突き落とされるようなことも起きます。
心が折れそうになって、自暴自棄になってしまうことも・・・
そんなとき、心のとらわれ、こだわりが大きくなっていないませんか?
何かにとらわれると、苦しみが増えます。
何かにこだわると、悩みは増えます。
つまり執着は自分自身を縛り付けてしまうのです。
苦しみ、悩みの根源は執着です。
執着を捨てない限り、苦しみから解放されることはないのです。
癌というものに自分が苦しんでいるのは、癌に対するとらわれがあるから・・・ 
癌なおしは、今、あるものに感謝をし、余分なものは捨てることからです。
心のなかも、身の周りも、余分な情報も捨ててみる
そして、どんなときでも、自分が決めたことを黙々と淡々と続けることです。
が治しには、正解もなければ、不可能もない
みながそれぞれ違い、不可能を可能にしています。
可能にしてきた人の共通点は、執着を捨て山あり谷ありを乗り越えてきた人なのです。
苦しくなったら、泣けばいい 思いっ切り泣いたら、今いることに感謝する
そして、開き直る やるべきことをしたら、腹をくくり一切を天に任せる
神の領域に踏み入らない これが、苦しまない、悩まない生き方です。

がん治しは執着を捨てる・怖いのはがん療法への依存

同じ癌、同じステージでもうまくいく人、そうでない人と別れます。
一生懸命、食事療法、温熱療法をやっているのに治らないという人。がん治しに執着していませんか?

がんの療法には強いこだわりがあり、それ以外のことはすべて否定。
決められた〇○療法をわずかな狂いもなく徹底する
真面目で一生懸命なあまりがんを治す信念が執着に変わってしまう。 こんな方が少なくないのです。
自分を追いつめ、心が豊かを失い逆効果になってしまうことも・・・これは信念ではなく依存と執着です。
どんなに良い療法であっても、心や豊かでないと意味がありません。
依存や執着は、苦しみ、不安が大きくなり交感神経を優位にさせてしまい、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているナチュラルキラー細胞の動きも抑制させてしまいます。
こだわり、とらわれの心は自分にもストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。
ストレス、負の感情は体温を下げ、呼吸も浅く、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。
がんは治るという信念と、がんを治すための療法への依存・執着は違うことに気付くことが大切です。

がん克服には揺るがぬ信念・健康食品は1種類

「治る率が高い方を選びたい」 誰しもが思うところ。
それがわかれば迷うことなくその療法を選ぶでしょう。
 「あれも試してみたい、これも試してみたい」

色々な情報に心も動かされることでしょう。  

しかし信念がぶれてしまう人は残念ながら治らない方がほとんどです。
少しやってみては次を繰り返す人はどれも中途半端になってしまいます。 自分が選んだこと、つまり自分自身を信じることが出来ていないのです。
がんを克服をした人には、強い信念があります。
揺るがぬ信念は、魂からのものであり、これほど素晴らしいがん治しのアイテムはありません。  
科学的根拠があると言われている治療であっても、絶対という言葉はないです。
だから、最終的に自分の揺るがぬ信念だけが頼りとなってきます。
情報をかき集めれば集めるだけ迷いが増え、何が正しいのかわからなくなり、ぶれます。 
今までの生き方もそうだったのではないでしょうか・・・ がんは自分の生き方がつくった病です。
同じことを繰り返さないよう、揺るがぬ信念をしっかりともっていくことが絶対に必要です。
広く浅くではなく、ひとつのことを深く深く振り起し、磨きまくることで、本当の信念が生まれてくるのです。
たくさんの療法、多くのサプリメントより、ひとつのことをしっかりと確実に続けることです。
本当によい健康食品は1種類で充分です。
魂から向き合い、揺るがぬ強い信念のなかにもおおらかな心を持ち、前向きに過ごされますことを切に願っています。