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抗がん剤の副作用から体を守る・免疫を上げる

つらい抗ガン剤治療をしたにもかかわらず、再発転移をしているのが現状
なぜ、再発転移を繰り返してしまうのでしょう・・・
抗ガン剤には白血球を減少してしまう副作用があります。
白血球のなかのリンパ球(免疫細胞)が減少すると癌をアポトーシス(細胞の自殺)に導くことが困難になってしまいます。
私たちは健康な人でも毎日数千から数万の癌細胞が生まれてきています。
ですがリンパ球のなかのナチュラルキラー細胞などが正常に働くことで癌細胞をアポトーシスに導き健康が保たれているのです。
しかしリンパ球が減少すると、新しく生まれてくる癌細胞をどんどん増殖させてしまうのです。

癌は免疫力の低下、つまりリンパ球(免疫細胞)の減少で発症します。
また抗ガン剤は、癌細胞と同時に正常細胞も死滅させてしまうため免疫細胞も同時にダメージを受け免疫力が激減してしまい、結果新たな癌(再発転移)をつくってしまうのです。
癌を治すにあたってリンパ球の存在は非常に重要だといえます。
抗がん剤をしていてもリンパ球を減少させない、免疫力を落とさない方法を積極的に取り組むことをおススメします。

抗ガン剤の酸化力から体を守る・抗酸化食品

抗ガン剤は非常に強い酸化力によって癌細胞を死滅へともっていきます。
しかしそれ以上に正常な細胞まで酸化させてしまいます。
1つの癌細胞を死滅させるために周りの1000の正常細胞を酸化させています。
酸化とはリンゴで例えると切り口が変色して茶色になっている状態です。
また、釘でいえば錆びてしまった状態です。
これと同じ状態が体のなかで起き、血液、臓器が汚れてしまうのです。
そして酸化した体は癌などの病気を引き起こしてしまいます。
つまり、がんの人の体のなかは究極の酸化状態だといえます。
そこに抗ガン剤の強力な酸化作用が加わると、さらに体は癌が増殖しやすい状態になります。
細胞の酸化は癌の進行に大きな影響を与えます。
再発転移をさせないためには酸化現象を最小限に抑えること
そのためには酸化を抑える抗酸化力のある食品をしっかり摂り、汚れた血液や臓器を気遣うことをおススメします。

抗ガン剤による二次発がんから体を守る・排毒できる体に

抗ガン剤には嘔吐、脱毛、下痢などの副作用があります。
その他に二次発がんという副作用があります。

これは再発転移が起きる可能性を示しています。
一生懸命つらい治療を受け、結局1年後、2年後、3年後、再発転移、もしくは新たな癌が出来てしまっている人は少なくありません。
なぜこのようなことが起きるのでしょうか・・・
それは、癌は抗ガン剤によって耐性をつくるからです。

このことは 1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長が気付き米議会で発表しています。
反抗ガン剤遺伝子『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』
毒性の強い抗ガン剤を投与すると一部の人には腫瘍縮小がみられますが、癌細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまいます。
そして100日を過ぎれば、癌はじわじわと勢力を増して暴れ出す可能性があります。
二次発がんをさせないためにも、体内に溜まった毒素を素早く排出することが絶対に必要です。
しかし、そもそも癌の人は毒素を排出しくい体です。
だから癌になっているわけです。
積極的に体を温め栄養のバランスが抜群な健康食品などを摂り、排毒しやすい体をつくることをおススメします。

抗ガン剤による感染症から体を守る・抗菌作用のある食品

劇薬、毒薬に指定されている抗ガン剤
抗ガン剤は非常に強い毒性があるため、8割以上の人が抗ガン剤によって免疫が破壊され感染症を起こして亡くなっています。

通常の免疫がある状態では感染しないような菌でも、免疫が低下していることで簡単に体内に入ってしまい肺炎などを起こし命に関わることとなります。
抗ガン剤で体のしんどさ、だるさを感じたら要注意です。
いくら癌が小さくなっても感染症を起こしたのでは意味がありません。
抗ガン剤によって感染症を起こさないよう免疫力を保つことが重要です。
免疫を維持できるよう、バランスのとれた栄養と体温アップで抗がん剤の副作用から体を守ることが大事です。
そして感染症予防に抗菌作用のある食品をおススメします。

つらい癌治療でも元気に乗り越え、再発させないために・・ご相談ください   ☎0849251271(無料)