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子宮がんの原因・体の冷え

お腹を触って、自分の体の冷えを確認してみる
下腹部は、心臓から離れているため、特に血行が悪くなりやすい場所です。
胃の辺りと下腹部を手で触って、温度差があると要注意です。
冷たい食べ物・飲み物は避けましょう。
下腹部が冷えていると、下半身も冷えています。

下半身の冷えは子宮の冷え・子宮の冷えは、下半身の冷え
子宮がん、卵巣がん、すべては冷えから起きています。
冷えの改善は外から温めることも大切ですが、体を動かすことです。
癌を患っている人は、体温(特に内臓の温度)が低く、血流が悪いため浄化機能が衰えています。
そのため、体内に毒素が溜まり血液が汚れ、癌が出来てしまうのです。
運動をして足が温まると血流は良くなり、体の毒素が下半身に移動し、毒素が体外へ排出されやすくなります。
下半身を動かし鍛えることは、冷えの改善だけでなく体内に溜まった毒だしにもなります。

子宮がんの原因・経皮毒

肌に触れるものは皮膚を通して体内に吸収されます。
吸収される化学物質などを経皮毒といいます。
食べ物に含まれる添加物や農薬が体内に入るのと同じです。
体内に吸収してしまった経皮毒は、排毒が非常に困難です。
経皮毒の吸収率は、二の腕を1としたら性器は43倍
特に女性器は、子宮へと通じているため、吸収された経皮毒は、子宮や卵巣に影響を与えます。
子宮がん、卵巣がんの方の多くが、共通する点
市販のおりものシートを24時間 365日ずっとしていた・・・
ほとんどの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。
多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれており、これは大変な有害化学物質といわれています。
冷却シートと同じしくみになっており、有害物質の吸収だけでなく、子宮を冷やすことにもなります。
子宮は特に袋状の冷えやすい臓器であり、冷えれば冷えるだけ毒素が溜まりやすくなります。
だから物理的な要因によってさらに子宮を冷やさないよう気を付けなければなりません。
口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。
しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積されていきます。
血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。子宮に溜まった毒素は癌が出来る原因です。
生理用品等、シャンプーなど日用品も見直してみることをおススメします。

女性は子宮でものを考える・ストレス

生理不順また、無月経症
はっきりとした診断がないのに症状だけは続く人
冷え、精神的ストレス、物理的ストレス、栄養状態、不規則な生活など・・・
さまざまな原因が考えられますが、どれも血液の汚れが起きます。
血液の汚れは癌をつくります。だから血液をキレイにしていくこと
食事、睡眠、運動、心の持ち方など改善点がたくさんあるはずです。
特にストレスは子宮にとって大敵です。
子宮がキュンとしたり、子宮が縮こまるような感覚を経験したことはありませんか?
好き・嬉しい・嫌い・怖い・不安・・・子宮が感じています。
『女性は子宮でものを考える』言われるように心と子宮は深く繋がっているのです。
正常な生理機能が働くよう、心と体の両面を見ることが大切です。