塚本みづほ公式ブログ
Quality Pro オンラインショップ
お得な会員登録はこちらから
塚本みづほfacebook

がんを自然治癒させた人の体温・脇の下で36.8℃ 舌下で37.2℃でがんを治す

外から体を温める・入浴で体温アップ・毒素を排出・免疫アップ!!

がん治しはまずは体内に溜まった毒素を出すことが先です。
どんなに良いものであっても、毒が溜まっていては良いものも毒に埋もれてしまいます。
食品添加物、農薬、放射性物質など私たちは気付かぬうちに体に毒素を溜めています。
これらの毒素は脂肪、肝臓に溜まり、溜まった毒素を排出するためには体を温めることです。
入浴は血行促進、浮腫み、冷え取りなどの効果があり 湯舟の温度によって効能は変わってきます。
温度によっては真逆の効果を表しますので自分に合った入浴方法をすることが大事です。

【42℃以上の熱い湯】
脈拍➡早くなる・ 血圧➡上がる・ 胃液の分泌➡低下・ 自律神経➡交感神経優位
【39℃~41℃のぬるい湯】
脈拍➡ゆっくりになる・ 血圧➡低下・ 胃酸の分泌➡増進・ 自律神経➡副交感神経優位
毒だしは高温で瞬時に体を温めるよりも、低温でじわじわと温めた方が効果的です。
20~30分かけての半身浴は下半身を中心にじわじわと温めてくれます。
ストレスの多い人や眠れない人は、ぬるめのお湯でゆっくり浸かるとアセチルコリンというホルモンが分泌され、リラックス効果が得られます。
熱い湯には活動する朝の時間に入るといいですね。 熱い湯に入る時はのぼせないよう10分以内にとどめます。
また、熱刺激を与えると細胞中に、ヒート・ショック・プロテインといわれるたんぱく質がつくられます。
このヒート・ショック・プロテインは、傷付いたたんぱく質を修復し、細胞を活性化していきます。
感染症やがんには非常に頼もしい存在で、 熱めの入浴で体を温めると細胞の中にどんどん増えてくると言われています。
ストレスから受ける疲労、障害もヒート・ショック・プロテインによって軽減されます。
ただし熱い湯で入浴すると交感神経が優位になり、気持ちが高ぶった状態なりますので毎晩続けると、副交感神経が働きにくい状態となりナチュラルキラー細胞を活性化するリンパ球が増えにくくなるので、バランスよくすることが大事です。
熱めの湯は 週2回入るくらいが良いでしょう。
体調と相談しながら、誰でも出来る入浴を上手に活用して免疫を上げていくことが出来ます。
入浴前にプロポリス飲用がおススメです。

大切な命のために、気付いたとき、すぐに対策を・・・

●体内に入れた毒素をいち早く排毒する
●リンパ球を増やし落ちた免疫力を活性化する
増えてしまった活性酸素を除去する


自然療法の経験者の声  体を温める~の体験 こちらから 


中から体を温める・子宮、卵巣、乳房、胃、肺・・・ 冷えていませんか?!

体の冷えは血流を悪くします。
血液が滞り硬くなった場所に癌が出来ます。
冷えた場所に癌はでき、逆に温かい場所は癌は出来にくいのです。

臓器の中で心臓、脾臓が がんにならないのは温かい臓器だからです。
常に動いている心臓は、発熱量がとても多い場所で温度も高い臓器です。
赤血球を蓄えてくれている脾臓は、リンパ球などの白血球も作る働きをしているので、心臓と同じく温度が高い臓器になります。
子宮、卵巣、胃、大腸、肺は空洞になっていて冷えやすく外部からの影響を受けやすい臓器です。
乳房も外部から影響を受けやすい場所です。
体から外に出ている乳房は非常に冷えやすく血流不足が起き、乳がんになりやすいのです。
冷たい飲み物、食べ物は、体や内臓を冷やします。
内臓が冷えると、血流が悪くなり臓器の働きが悪くなり排毒機能も衰えてしまいます。
また冷たい飲み物、食べ物は、口に入っただけで交感神経が緊張状態になり腸の血管を収縮させてしまいます。
大切な免疫機能をつかさどるリンパ球の6~7割が集まっている腸が冷えると、リンパ球の動きが弱まり免疫力の低下へとつながってしまうのです。外部からの影響を受けやすい袋状の臓器は体を温める飲み物・食べ物を摂ること
カイロや腹巻などをつかって外からも温めると良いでしょう。
朝のプロポリス飲用と生はちみつ入りの紅茶がおススメです。

大切な命のために、気付いたとき、すぐに対策を・・・

●体内に入れた毒素をいち早く排毒する
●リンパ球を増やし落ちた免疫力を活性化する
増えてしまった活性酸素を除去する


自然療法経験者の声  リンパ球を増やす~体験 こちらから

自ら熱を発し体を温める・下半身の筋肉をつけ血流と体温を上げる

私たちの体は必要ないものは外に出そうとする働き、排出機能があります。 
鼻水、目やに、湿疹、膿、汗、便、尿、おりもの、浮腫みなど
しかし症状に耐えきれず薬を使ってしまうとまた体内に毒素を閉じ込めてしまいます。
毒が溜まった結果、出来たのが癌、つまり血液の汚れが癌です。
血液をキレイにするためには、全身の毒素を下半身から排出していきます。
足湯などで足を温めると、体の毒が下半身におり、排出されます。
日頃からスムーズな排出をするためには7割以上が集中している下半身の筋肉を鍛えること
屈伸運動やスクワット、エレベーターを使わず階段を使うなどして足を鍛えます。
癌が増えた理由は、筋肉不足による血流低下、つまり運動不足です。
便利な生活となり体を動かすことが少ない現代人は、意識して運動を取り入れる必要があります。
体の熱は筋肉で作られますので下半身の筋肉を鍛え、効率よく体温を底上げして排毒を促します。
体を動かして自ら熱を発し、血流をよくしていくことが大切です。

大切な命のために、気付いたとき、すぐに対策を・・・

●体内に入れた毒素をいち早く排毒する
●リンパ球を増やし落ちた免疫力を活性化する
増えてしまった活性酸素を除去する


自然療法経験者の声  血流を促し排毒~体験 こちらから


自然療法をよりよく・推奨プロポリスお問い合わせ・お試しセットは・・・

※このページの内容は私個人やがんを克服された方の体験、情報、一般論であり、指導等ではございません。
※また個人へのお電話、メールでのお問い合わせへの回答に関しても、一般論であり個人に向けた指導、診断内容ではございません。
※指導、診断は一切行っておりませんので、療法等につきましては、ご自身の責任でお選び下さい。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈り申し上げます