放射線被曝で壊れた細胞を修復・再発転移をさせない対策を!

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放射線のリスク・免疫低下・感染症

「宿主が亡くなるまで癌細胞は増殖し続ける」
約100年前、医学会に神のごとく権威を持つドイツの病理学者ウイルヒョウの学説を元にした治療法である西洋医学は放射線でがん細胞を焼きます。

しかし、がん細胞も自分のなかの細胞のひとつですから、がん細胞を破壊すると同時に自分の体も破壊してしまっていることになるのです。
そして破壊された細胞はやがて、がん化していき、やがて再発転移となって表面にあらわれてきます。

抗がん剤に比べると安全なイメージのある放射線治療です。
しかし実際には治療中から治療後数年に渡り、放射線の副作用やさまざまな後遺症に悩まされている人はたくさんいます。
わかりやすいものは放射線による皮膚のただれ、強い炎症で、これにより感染症を起こしてしまう人もいます。
その他の症状としては、赤血球、白血球、血小板の減少・免疫低下・倦怠感・疲労感・痛み・消化機能の低下・肝機能や腎機能の低下・神経麻痺・脳障害・白内障・肺炎・心不全・腸粘膜の潰瘍・食欲低下・不妊など・・・

最も恐れる副作用は二次発がんです。
二次発がんとは、放射線でダメージを受けた部位、または他の部位から新たながんが発症するもので、人によっては一度に複数箇所で発症します。
放射線によって大量に生み出された活性酸素は膨大な力で増え続け、白血球のなかのリンパ球を激減させ、免疫力を極度に低下させてしまいます。
リンパ球が激減した体は、がん細胞を退治するNK細胞を失い、二次発がんを起こしてしまうのです。

そして極度な免疫力の低下は、肺炎などの感染症のリスクを高めるなど、命に直結する重大な問題です。
放射線治療後、数年経ってもリンパ球が増えず、苦しんでいる人はとても多く、再発転移、新たながん発症の可能性を高めます。

特にたくさんの免疫機能が集まっている腹部への照射、胸腺への照射は体に大きな影響を与えます。
放置をすれば、がん細胞は活性酸素によって増大し、数ヶ月後、数年後 再発転移となります。

また放射線の組織破壊力は非常に強く、がん細胞の内容物までもが流れだしてしまうことがあります。
がんの中は酸化力が非常に強く、がん細胞の内容物が体内に流れ出すことは、他の臓器までもが一瞬にして酸化してしまうことになります。
臓器が酸化すれば、がんが出来る可能性は非常に高くなるのです。
また数ヵ月、数年後に突如、副作用や後遺症が現れることも放射線の特徴です


【放射線の効果とリスク】

♠細胞破壊➡細胞のがん化➡再発転移

♠白血球減少➡免疫低下➡感染症➡命の危険

♠活性酸素増大➡臓器・細胞の酸化➡発がん


【命を守るための対策】

★放射線で増えた活性酸素を除去

体内に入れた毒素を排毒

★放射線で低下した免疫・NK細胞を活性化


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※このページの内容は私個人やがんを克服された方の体験、情報であり指導、診断内容ではございません。
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