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西洋医学と代替医学の違い

療法を選ぶのは自分

ガンに対する考え方はさまざまです。
西洋医学では、ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖し続けると考えます。 手術で切り取り、抗ガン剤や放射線で直接的にガンを攻撃します。
 「毒をもって毒を制す」 という方法です。
一方、化学的な薬物を使わず、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、ヒーリングなどを使うのが代替療法です。
代替医学は、免疫を上げることでガン細胞の増殖を止め、自然治癒力でガンを退縮させる考えです。
治癒に向かうときの現象も西洋医学とは真逆です。
『自然治癒力でガンが自然退縮するときに、腫瘍は増大し、マーカーが上がり、また転移をする』
自然治癒力を重きにおく考えと、西洋医学の考えは、捉え方が全くといっていいほど違います。
西洋の現代医学は、19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義で成り立っています。
このウイルヒョウの定義は、200年間にわたり、私達の中に固定観念として定着してきましたから、日本人のほとんどの人がこの定義を基本とした療法を抵抗なく受け入れてきました。

しかし、アメリカでは 抗ガン剤が増ガン剤であるという報告を受けたこともあり、本来持つ自然治癒力・免疫力の存在を重要に捉え、ガン治療に代替医療を積極的にとり入れ、ガンの死亡率、発症率ともには減少しています。
何を信じるか、どの方法を選ぶか・・・
ガンなおしは新たな価値観の構築が必要です。

自然退縮の知識とアイテム
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原因不明の高熱が出た

ガンが自然退縮するときのタイミングは様々ですが、基本的には月単位です。
なかには数週間単位でガンが消えた方もいらっしゃいます。
自然退縮された方の多くは原因不明の高熱を出しています。
ガン細胞は深部温度39.3℃で死滅します。
体の浄化反応として熱を出し、その結果ガンを死滅させているのではないでしょうか。

腫瘍マーカーのが上昇・腫瘍が増大した

ガンが自然治癒力により退縮する際、腫瘍マーカーが急激に上がる方がいらっしゃいます。

ガンは、増殖が止まりガン細胞が壊死していく際に組織が膨張する現象があり、腫瘍マーカーの急激な上昇とCT画像での増大が起こることがあります。
こうしたガンの自然退縮の過程を知らないと、せっかく体調が良くなっているのに、病院の検査にひっかかり、またガン治療に逆戻りしてしまうことになります。(安保徹先生ご著書より)

ガンが転移した

自然治癒力でガンが退縮するときに転移する方がいらっしゃいます。

ガンの転移は、リンパ球の免疫力が高まったときに起こります。
俗にいう腫瘍熱や房腫瘍症候群といわれるものですが、原因不明の発熱が数日間続き、ガンは転移します。
最後にはガンが散らばり、その後にスッと消えていきます。福田稔先生 (安保徹先生ご著書より)