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がん治療の副作用に悩む方・副作用を軽減する

副作用は軽減することが出来ます・あきらめない

総合栄養で体内のバランスを整えたり、体を温めたり、体を動かしたりして積極的に体外に毒素を排出します。

  • 抗ガン剤投与にも関わらず脱毛がほとんどみられなかった 
  • 白血球の減少がなかった 
  • 抗ガン剤投与中に風邪を引いても抗生剤が必要ないと医者に言われるほど治癒力が高かった 
  • 手術後も痛みがほとんどなかった 
  • 手術後の体力、傷の回復が非常に早く医者も驚いた 
  • 放射線後もケロイドが濃くならなかった 
  • 抗ガン剤、放射線治療をしながら普段と変わらず仕事が出来た
  • 真っ黒になっていた爪が元の状態に戻った
  • 下がったまま上がらなかった白血球が上がってきた

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抗がん剤の免疫抑制作用・リンパ球重視

抗ガン剤は薬の中でも最も強い免疫抑制作用があります。 
癌の腫瘍マーカーを減少させるだけでなく、正常細胞も痛めつけ骨髄機能を抑制してしまい癌と闘うリンパ球を減少さてしまいます。
リンパ球が激減すると免疫力が無くなり、さらなる発がんを促進する可能性が高くなると多くの医師も言っていますね。
免疫力の低下には注意が必要です。
抗ガン剤は100日で耐性をつくることは米国議会で1998年に発表されています。
反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラック・ジーンADG)はこちらから
抗がん剤のリバウンドとも言います。これが起きた時、本当の意味でのがん細胞の攻撃が始まるのです。
免疫力が低下したときに癌細胞の増殖が抑えられなくなります。
がんを治すには自分の免疫を高めるしかないのです。
抗がん剤治療をしているからこそ、人一倍、リンパ球を重視して免疫力を上げていくことが大切ですね。

放射線治療・抗酸化物質を活用

放射線治療は免疫抑制作用、酸化作用が非常に強いと言われ、放射能による癌が心配されています。 
残念ながら日本のガンの1割が放射線の検査による発ガンであろうと言われていますね。
再発や転移も心配されます。だから入ってしまった放射能はいち早く体外へ出すことです。
放射能を除去出来るのは、抗酸化物質です。生味噌などの抗酸化食品を毎日摂ることです。

手術前後のケアと自助努力・臓器の酸化

手術時の大量の投薬により活性酸素が大量に発生して酸化がおきます。
さらにはお腹を開くことにより臓器が空気や光に触れてしまい大きなストレスとなります。
本来、臓器は空気や光に触れることがないものなのです。
空気や光に触れることで、茶色くなったリンゴの切り口と同じように、人間の臓器も酸化現象を起こしてしまうのです。
そして手術は神経や血管をたくさん傷つけてしまいます。
組織を痛め付けてしまうと、自然治癒力を奪うことに繋がります。
自然治癒力が奪われるとまた新たな癌を引き起こすことにもなりますので、手術を受ける前、受けた後のケアや自助努力が非常に大事になってきます。
これを取り組むか、なにもしないかで、今後の再発転移を防げるかどうかの決め手となります。

化学療法の副作用・感染症を防ぐ

抗ガン剤治療をされている方は、極度に免疫が落ちてきます。
一番気がかりなことは、感染症です。 
化学療法は、どうしても免疫を低下させてしまいます。 抗ガン剤や放射線治療は、がん細胞と同時に免疫細胞をも死滅させてしまいます。 
NK細胞などリンパ球が激減し、そして血小板、赤血球の減少、免疫力が急激に低下します。 
そして胸腺が縮まり、B細胞、T細胞なども減少し、健康な時なら防げるはずの菌に感染してしまうのです。
免疫力の低下で感染症を起こす方が非常に多い、これが現状です。
治療によって免疫を落とし、命を落としたのでは元も子もないのです。
感染症をおこさないためにも、免疫を高める食品や抗菌作用の高い食品を摂ることが大切ですね。

再発転移を防ぐ・免疫力の活性化

ガン患者さんの多くの方が再発・転移を恐れています。
治療がひと段落した時、大きな不安に襲われるケースが多いようです。
手術、抗ガン剤、放射線といった癌の三大療法はあくまでも対症療法であり、つまり応急処置なのです。 
根治療法ではないのです。
だから多くの場合、再発・転移をしてしまうのです。
一時は治ったようにみえても、病気の原因がある限り、癌はまた増殖してしまいます。
手術、薬剤、放射線は活性酸素を大量に増やしてしまい、血液を汚し、体を一気に酸化させてしまいます。
これを放置しておくと、再発・転移の原因となります。
一生懸命つらい治療を受けたのに結局1年後、2年後、再発・転移をしてしまったのでは治療の意味がなくなります。
治療で増えてしまった活性酸素を除去する
体内に入れた毒素をいち早く排毒する

●薬剤や手術によって落としてしまった免疫力(リンパ球)を増やし活性化する

薬は最小限にする・薬に頼らない体づくり

私たちの体は、異物が入ってきたり、組織が破壊されたりすると代謝を高め、自ら治そうとする力が働きます。
その症状として、発熱、発疹、咳、鼻水といったものが現れます。
この時にリンパ球が活性化され修復されていきます。
『薬が対症療法として出されているのならば、長期間にわたって飲むのは危険です。 なぜなら、私たちが持っている自然治癒力(人間が本来持っている病気を治す力)を止めてしまうからです。消炎鎮痛剤もステロイド剤も、体を冷やすことで消炎しています。…体を冷やす薬が病気を悪化させていく理由はここにあります。安保徹教授』 船瀬俊介著書より引用
どんな薬であっても石油系原料の薬を飲めば体は異物と判断し、大なり小なり副作用が表れます。
副作用を抑えるためにまた薬を飲む・・・といった悪循環が起きてきます。
薬は飲めば飲むだけ体内に活性酸素を発生させてしまい、自己治癒力が低下して病気をつくる原因にもなります。

急性期のとき、そうでないときを見極め、医療と自己治癒とをうまく活用することが大切です。
薬に頼らなくて済む体づくりをしていきたいですね。

※こちらは医療を否定するものではございません。
また療法等を指導するものでもございませんので療法等につきましてはご自身でご判断ください。