がん手術前後のケア・再発転移させない対策を!

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がん手術のリスク・臓器の酸化・他の組織に散る

手術は、がん治療のなかでも比較的リスクが少ないと思われがちです。しかし、体を切り開くリスクは相当なものです。
手術で切り開らかれた体は、臓器は空気に触れ、光を浴び、これは体にとってとてつもないストレスを与えることになります。
手術を受けてから疲れやすくなった・気力がなくなったなど・・・要注意です。

そして、手術をした人が最も気になるのは、手術で取り除けばがんは完治するのかという点です。

臓器・器官を手術によって、切り取ってしまうとどうでしょう・・・臓器・器官はどれもすべて必要であり、何らかの機能をしています。
そのため切り取ってしまうと、がんから守ろうとする体の防御機能が失われてしまうのです。

「治療を拒否した患者の平均余命は12年6カ月である。しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」
「原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ」(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大学)

衝撃的な言葉ですが、人間の体はすべての臓器・器官が助け合い生命を守っていることを感じます。
それらの臓器・器官を取り除くことで、機能低下や免疫低下が起きることは不思議ではないのです。
機能低下・免疫低下は再発転移の可能性を高めます。

体を切り開き空気や光を浴びた臓器は酸化し、さらに手術前後の大量の投薬で大量の活性酸素の発生によって体は一気に酸化してしまいます。
がんは体の酸化で発症します。
手術によって体の酸化がすすめば、再発の可能性は高くなるのです。
手術でがんをいくら取り除いても違う部分でがんをつくるリスクが高まるのです。

そして手
術によって傷つけられた血管は血流が悪くなり、臓器は冷え、酸素が不足します。
体内の冷えや酸素不足は、がん細胞が増殖しやすい環境となります。

進行がんの場合、血管、リンパ管を通し、がん細胞は全身に流れています。
全身を巡るがん細胞に加え、さらには毎日新しく生み出されるがん細胞がある限り、顕微鏡レベルの小さながん細胞までを取り除くことは現代医学では不可能といわれています。

そして最も恐れることは、手術によってがん細胞が他の組織に散ってしまうことです。
臓器を丸ごと切り取ったから大丈夫、目に見えるがんはきれいに取り除いたから大丈夫、と思っていたのに、数ヶ月後、数年後に再発転移がみつかることはとても多いのです。

後悔のないよう自分の大切な命のために手術前後の対策を・再発転移させない・がんを治す生き方を・・・


【手術の効果とリスク】

♠切り開く➡がんの飛び散り➡再発転移

♠防衛機能低下➡感染症➡命の危険

♠活性酸素増大➡臓器・細胞の酸化➡発がん


【命を守るための対策】


手術前後の薬入れた毒素を排毒

★手術で低下した免疫力の活性化

★手術で増えた活性酸素を除去


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