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情報

蜂粋プロポリスに格別のご愛顧賜り、厚く御礼申し上げます。

当社は私の病から始まった会社です。

幼い子どもを抱え、震え泣いたあの日・・・言葉で言い表せない苦しみを経験しました。

たったひとつの情報でプロポリスとの出逢い、私は救われました。あのとき出逢いがなければ今の私はありません。

 

今、日本はがんが増え続けています。特に女性のがんは若い年齢に増えています。

結婚、出産・子育て真っ只中の30代、40代

子育てもやっとひと息ついた40代、50代

大切な家族のために、ついつい自分のことは後回しにしてしまうのが女性です。

私もそうでした。

しかし私は、その最も大切な家族に深い苦しみを与えてしまったのです。

 

妻が病気になれば、家庭は暗くなります。お母さんが泣けば、家庭は沈んでしまいます。

同じように苦しむ人が、世界中溢れています。

持ち備えた自然治癒力を活かすことが出来ず、泣いている人がたくさんいます。

悔しいと思いませんか?もったいないと思いませんか?

そんな方が、何かに気付き、前を向いて生きて欲しいと切に願っています。

私は病気になったことで、はじめて健康であったことの有難さと、自分の自然治癒力の存在を知りました。

自然治癒力を高め、自分のため、家族のために健康でありたいと願う人を応援し続けたいと考えております。

 

私たちは「栄養・体温・心」が常に連動し、生命活動をしています。

蜂粋プロポリスが心と体の栄養となり、皆様が心豊かな毎日が送れますよう願い、経験を活かし精進して参ります。

株式会社クオリティ・プロ 取締役社長 塚本みづほ 株式会社クオリティ・プロ 代表取締役 塚本 亨
ごあいさつ

株式会社クオリティ・プロは皆様と一緒に成長させて頂いております

平素よりお客様やお取引先様をはじめ、関係者各位の皆様の温かいご支援を賜り、心よりお礼申し上げます。

当社は自然との調和を大切にお客様と寄り添い、お客様の目線から研究開発、品質管理に取り組み、皆様が心身ともに健康に過ごせる時間を提供できるよう努力を続けております。

お客様の声を耳を傾け、健康と幸せに貢献できる企業であり続けるために日々邁進してまいります。

ご要望、お気付きの点がございましたらお申し付けくださいませ。

お客様からのお声が私どもの学びとなり、喜びでもございます。

今後ともクオリティ・プロをご支援いただけますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

世界一を誇るプロポリスをつくるために

がんと自然治癒力の関係

実力のあるプロポリスはヨーロッパでは医薬品扱いになっており医療の現場でも活躍しています。

しかし日本ではまだまだ知られていません。

プロポリスを使われた方やご家族様から『もっと早くプロポリスと出逢いたかった・・・』といった言葉を頂くことがあり、一層の努力の必要性を痛感いたします。

株式会社クオリティ・プロは、世界一の品質を誇るプロポリス製造と研究に邁進しております。

たくさんの方に本物のプロポリスで笑顔と喜びにあふれる人生を送って頂きたいと願い、これからも努力し続けます。

寄せられる貴重なご体験や専門家の皆様のご意見にスタッフ一同、心より感謝いたします。

私たち人間は常に正常を保とうとする働きがあります。

病気になれば治そうと働き、怪我をすれば元に戻そうと働きかけます。

これが自然治癒という力であり、誰もが持ち備えています。

しかし自然治癒力は食の乱れ、睡眠不足、冷え、過労、ストレス、化学物質、化学製品、放射能などが原因で低下してしまうのです。

がんをつくる原因と自然治癒力低下の原因は等しいと考えられています。

自然治癒力を高めることは、がんの原因に働きかけることとなり、健康の要となるのです。

病気を克服した人はどうやって自然治癒力を高めたのか・・・

自然治癒力を活性化する生き方とはどんな生活なのか・・・

自然治癒力を高める研究、がんと自然治癒力の情報収集に邁進しております。

会社概要

社名

株式会社クオリティ・プロ

所在地

広島県福山市今町4-11-1301

連絡先

084-925-1271

URL

http://www.qualitypro.jp

E-mail

qualitypro1271@gmail.com

全日本プロポリス協会特別会員 /プロポリス普及協会 協賛 /倫理法人会・会員 /新医学宣言 協賛

医学不要論など多くのヒット作のご著者でもある Tokyo DD クリニック院長内海聡先生のショッピングサイトです。

プロポリスについて・日本の学会報告

1991年 ガン学会発表

国立予防衛生研究所の松野哲也博士が日本ガン学会で『プロポリスに含まれる殺ガン細胞物質の単離・精製』と題してブラジル産プロポリスに、ケルセチン・カフェイン酸フェネチルエステル・クレロダン系ジテルペンの3つが含まれていることを発表しました。

*ケルセチン

*カフェイン酸フェネチルエステル

*クレロダン系ジテルペン

1992年 アステピリンC

川崎医科大学の木本哲夫名誉教授によってブラジル産プロポリスに含まれる新しいアㇲテピリンCが発見されました。

1985年 国際養蜂会議

第30回国際養蜂会議が名古屋で開催され各国の研究者によってプロポリスの発表がされました。

プロポリスの存在が日本国内の養蜂家に広く認知されています。

1972年 国際プロポリス・シンポジウム

第1回国際プロポリス・シンポジウムがヨーロッパで開催されました。

世界中から350人もの医師や科学者が集まり、プロポリスについて発表が行われました。

プロポリスは長い歴史的実績を背景に医療現場でも高い評価を得ています。

今世紀最後の最後の生薬といわれたプロポリス

世界一良質なプロポリスを生産するブラジルでは、病院治療でプロポリスを使っています。

ブラジルの大病院では内科や小児科と並んでプロポリスと薬草を用いて治療する科があるほどです。

 

エイズ、ガン、リウマチ、糖尿病、真菌症・・・

こういった病が一掃されれば、それらの病で苦しむ多くの人々に安寧の日々が訪れ、健康な人もより安心して生活を営むことが出来るはずです。

プロポリスは研究が進むにつれて希有の物質であることは伝えられ、日本でもプロポリスの恩恵について語り得る人は多数います。

日本人の体にはなぜブラジル産プロポリスが反応するの??

日本人はブラジル産の薬草との相性が良いともいわれています。

なぜブラジル産の薬草が良いかという理由は化学的にはわからないものの、なにか地域的な要素が働いているようです。

日本人なのに和漢を飲んでも効果がみられない人がいます。

これは先祖から用いてきたため、体質が馴染んでしまっているため、つまり鈍感になっているから反応が鈍い、悪いという見解があります。

しかし、ブラジル産の薬草には体が反応するというものは、まさに自然の摂理、宇宙の法則といったものが働いているように思えます。

地球の反対側で採れた物質同士が互いに作用し合い卓越した結果をもたらすことは明らかです。

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※本文は医療批判ではございません。

※このサイトは私個人やがん克服者の体験や情報、一般論であり指導等ではございません。

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