ブログ【自分の体は自分で守る】

2019.11.15

がんは生命を維持するためにできたもの??

 がんの増殖はなぜ起きるの??

がんをなおすため、がんにならないためには知っておく必要があると思います。


福田安保理論 『ガンは交感神経の緊張で起こる』

ストレス、働き過ぎ、悩み過ぎ、薬の飲み過ぎ、寝不足などが原因で、交感神経が強い緊張状態になります。

その状態が長く続くと血液は汚れてしまいます。
その血液の汚れを一手に引き受けてくれたのが・・・

ガンなのです。

体に汚れ(毒) が滞ったとき、汚れを一部に集めて増殖する

なぜこんなことが起きるの?

それは・・・

からだ全体が汚れ、命の危険にさらされたとき、癌という塊ができて危険を回避してくれているからだそうです

命を守ろうとする力、生き延びようとする力が働いているということですね

人間の体ってすごいと思いませんか??

がんは実は悪者ではなく、体を守ってくれた恩人かもしれませんね。

しかし

がんが出来たということは、体は毒素で覆われていたということ

だから毒素を出さないといけないのです。

毒素を排出し、血液がキレイになれば塊は消えていく
なるほどです。

ところで

発熱後、がんが突然、自然退縮をした

そんな話を聞いたこと有りませんか?

これも発熱で毒素を出しているからだ、といわれます。

そう考えると、温熱で体を温めるという療法は、理にかなっているということですね。

自分で出来ることでいえば、湯たんぽやお風呂、そして生姜シップなどでしょうか・・・


温めると副交感神経が優位になり、リンパ球も働いてくれるようになります。

私は自分で体温を上げることが出来ました。

このときが治癒へのチャンスです。

良いものを摂り、排出しやすい体をつくる

エネルギー高いものを摂り入れて 癒してあげたいですね

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