ブログ【自分の体は自分で守る】

2020.06.08

「心を別として身体を治そうとしてはならない」

  心の持ち方を変えて、がんをなおした

実際に、そんな人がたくさんいます。

よく考えてみると不思議ではないように思います。

己の心の持ち方が、ガンをつくったのなら、己の心の持ち方でガンをなおす

わかっているけど、できない

これはどこかで、人のせい、環境のせいになっているのかもしれませんね・・・



心の持ち方は、私たちの細胞に大きく影響を与えています。

私達の生きている世界は、目に見えるものだけではないのです。

生命エネルギーは、目に見えない力や影響をたくさん受け、動いています。

現代医療では、目に見れない心は重要視されることが少ないようですが、


「心を別として身体を治そうとしてはならない」


ヒポクラテスの残した言葉にもあるように、心無しでは、私たちの肉体は存在しないのです。

心と身体はしっかりと繋がって生命力を保っています。

身体に起きている現象は、心のあらわれです。

心が乱れれば、体も乱れます。

心が落ち込めば、体も落ち込みます。

自分の心はどうだっただろうか・・・


己の責任から逃げ、愚痴、泣き言、後ろ向きに生きている人は、健康から遠ざかっています。

自分の愚かさに気付き、感謝の心で前向きに取り組んでいる人は、健康を手に入れています。

心の持ち方、あり方をもう一度、見直してみませんか?

悩み迷い続けても、何も変わりません。

実践して初めて好転するチャンスが与えられるのです。

私の体験談 こちらから

ブログ内検索

当サイトの内容について

※当サイトの体験談は運営者個人を含む、がんを克服された方の体験、情報、一般論であり、指導等ではございません。
※当サイトの内容は個人の感想であり、効果効能、結果を保証するものではございません
※指導、診断等は一切行っておりませんので、療法等につきましてはご自身の責任でご判断さい。
※プロポリスは薬品ではございません。あくまでも食品です。
※本文は医療を批判するものではございません。

顧問弁護士 :橋爪・藤田法律事務所様