ブログ【自分の体は自分で守る】

2021.11.09

食べたものが細胞をつくる

肥満には原因があります。

その中でも1番は食事ではないでしょうか。

でも、そんなにたくさんの量を食べてるつもりはないな...

そんな人もいるでしょう。

そうですね。

まさに、食べる量より質です。

食べるものを変えること

どんどん欧米化する食事

肉料理、パン、パスタ、洋菓子

体型だけでなく体質も変わっていきています。

女性は、昔の人に比べ 月経の量が増えています。

動物性食品は、体内に有害物質を増やします。

体が洗浄しようとして生理の時、大量の血液を出すのです。

しかも1週間ぴっちりと続いていたりしませんか?

生理痛がきつかったりしませんか?

むくみ、肥満、また不妊症にもつながります。

心当たりがある人はまずは食事の質を見直す

パンをお米に

スープを味噌汁に

卵を納豆に

無理に量を減らさなくても これだけで体型や体質が変わってきます。

夜は、お米の代わりにたっぷりの季節野菜や海藻をいただく

野菜は、生野菜と火を通した根野菜

両方食べたいですね。

私たち人間の体は食べたものでつくられます。

●一物全体 → 根から葉まで丸ごと食べれるもの

●身土不二 → その土地のものをいただき、環境に心身 調和する

私たち日本人が忘れている事かもしれませんね。

昔の人を見習う

すると自然と病気は遠ざかっていくのではないでしょうか。

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