がんコラム/社長ブログ

このブログは、がん克服者の体験、生き方、その人達のがんを治し方を綴ったものであり指導等ではございません。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。ブログの内容は医療を否定するものではございません。

今週のキーワード

お問合せのなかで今週最も多かったお悩みをブログにしてみました♡

抗がん剤副作用の軽減は自分で 2018.3.22

治療へ不安を持ち、自ら病院を離れる方
抗がん剤の副作用に耐え切れず病院治療をやめた人
このように行き場の無くなった方々は、本当に不安な時間を過ごされています。
日本には130万人を超えるガン患者さんがいるといわれています。
そのうち半数が、治療への不安、不信感でさまよっているそうです。

突然のガン宣告で、準備も知識もない状態で治療が始まります。
つらい治療に耐えたにもかかわらず、数カ月で再発、転移
壮絶な副作用で衰弱
治療の甲斐なく亡くなる

ガン治療による感染症で亡くなる人が減らないのは今の悲しい現実です。
2人に1人がガンになり、3人に1人が亡くなっています。
自分の体は自分で守らなければ、誰も守ってはくれません。
治療と守ることは別物であることを知って欲しいと願っています。

放射線や抗ガン剤の副作用の軽減は自分でしていかなくてはなりません。
副作用は仕方ないことと諦めていませんか?

副作用は自分で軽減する
活性酸素を除去したり、免疫力を保つのも自分次第

学び、日々実践することが大切ですね。
自分の大切な体ですから・・・人任せにしないことです。

乳製品がなぜがんの原因になるの? 2018.3.16

ホルモンがガン細胞の増殖に影響を与えること
知っていますか??
乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、男性では前立腺ガンなどですね。
ホルモンに影響を受けるガンはどんどん増え続けています。
しかも若い人達が多くなっているのは気になりますね。
その原因は・・・
いくつ考えられる原因のなかに食生活の欧米化があげられます。
なかでも増えたのが乳製品の摂取量です。
乳製品の元である牛のお乳
牛たちは毎日たくさんのお乳を出すために、ホルモン剤を大量に投与されます。
ホルモン剤が大量に含まれている乳製品を摂取することで体内にホルモン剤が溜まり発ガンするリスクが上がります。

~船瀬俊介氏のご著書より一部抜粋させて頂きます~

牛乳たんぱく質(カゼイン)が食事中に占める割合(カロリー)10%を20%にしたときのガンの病巣はなんと11倍に急増します。
牛乳ガゼンイン5%のネズミは、発ガン物質アフラトキシン投与量を増やしても、ガン病巣は不変。
しかし20%では発ガン物質を増やすと約20倍に急成長する。

学校給食を始め、パンや牛乳、バターやチーズを子どもの頃から当たり前に食べてきた世代
その世代が若くしてガンになっています。
乳製品というよりもホルモン剤が危険である認識はしっかりと持ちたいものですね。

心と体の毒素排出

薬品、添加物、農薬・・・
不自然なものは、摂れば摂るだけ治癒力を低下させてしまいます。
不自然なものが、体内に入れば入るだけ免疫を低下させてしまいます。
薬品、添加物、農薬など不自然なものは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させ体内で毒素をつくってしまいます。
そして、体を酸化させます。
自然治癒力を高めるためには、不自然なものをマイナスしていくことが大切ですね。
薬、添加物、食べ過ぎ、ストレスなどで、足し算された毒素
ファステイング(断食)は、溜まった毒素を引き算していくそうです。
断食をすると、くっついた赤血球が離れ毒素が腸内に流れ込み、宿便となって排出されます。
脂肪細胞も減り、正常化していきます。
私たちの体の中でがん細胞を見つけ、食べてくれているNK細胞
このNK細胞も空腹時にしっかりと役目を果たしてくれています。

生まれてからずっと足し続けてきた毒素
足し算でガンをつくったのですから、今度は引き算ですね。

ストレスも足し算した毒素です。
心とからだの毒素
両方の毒素を出すことが必要です。

がん療法を学び選ぶのは自分

日本には130万人を超えるがん患者さんがいると言われています。
みなさん、当たり前のように治療を受けているように見えますね。
ですが実はがん患者さんの半数の人が治療への不安、病院への不信にさまよっているようです。
病院に見放され途方に暮れている人

自ら病院を離れた人
三大療法は受けたくないと悩む人
どうしてよいかわからず迷い悩んでいる人はたくさんいます。
行き場の無くなった人たちは本当に不安な時間を過ごしています。

まさか自分が癌になるなんて・・・
突然のことに準備もなく知識もなく手術、放射線、抗がん剤といった三大療法を受けます。
しかし壮絶な副作用や治療の甲斐なく亡くなっていく人の多さにショックを受けてしまいます。

2人に1人がガンになり、3人に1人が亡くなる今
自分や大切な家族がいつ癌といわれるかわからない時代です。
がん療法について知っておくことは重要と感じます。

そしていろいろな療法があり学ぶチャンス、情報は増えています。
たったひとつの情報で命を救われた人、がんを克服した人はたくさんいます。
知らないままだと命を落としていたかもしれません。
自分でしっかりと調べ、直感を働かせ自分に合うものを自分で選ぶことが大切ですね。

失敗しないためには自分を信じること
どんな療法にも賛否があります。直感が大事ですね。
余命宣告から生還した人達は直感型の人がほとんどです。

子宮がんは下腹部・乳がんは乳房の冷えを改善

乳がん、子宮がん、卵巣がんといった女性特有の癌が低年齢化で増え続けています。
これは体の冷えが関係していると感じます。
女性は冷え性が多く、冷えからくる血行不良でがんが出来やすくなります。
乳房は突起しているため冷えやすく、また脂肪が多く血流が悪くなりやすい場所です。
体から突起していて、しかも脂肪ともなると一度冷えるとなかなか温まりません。
同じく下腹部も冷えやすい場所です。
子宮がん、卵巣がんの人は下腹部が上腹部より冷えています。
冷えている部位は必要な血液が行き届いていない証拠です。
血行が悪くなり、子宮筋腫や子宮がん、卵巣がんを引き起こしています。
この体の冷えは免疫低下につながっています。
子宮がん、前がん病変の人の共通点としてカンジタ症の経験がある人が多いこと
カンジダ菌は健康な女性でも皮膚、口の中、消化管、腟に存在する常在菌です。
しかし免疫力の低下により腟の中で増殖してカンジタ膣炎を発症してしまいます。
通常は膣内は細菌が増殖しづらいよう強い酸性の状態で保たれています。
ですが冷えやストレス、疲れなどで体温が下がると膣内がアルカリ性に傾き、細菌が増殖してしまうのです。
カンジタなどの細菌が増殖するということは免疫が下がっているということ

だから、がん細胞も増殖するということになりますね。
体温を保つことがどれだけ大切かよくわかります。

がんを自然退縮させた人は体温が高いようですね。
というよりも、体温を上げた人たちです。
免疫が活性化する体温は、脇の下で36.5℃ 舌下(内臓温度)で37.2℃
健康食品がよりよく働く体温です。
健康食品が体温を上げる?上がった体温で健康食品が活躍する?

筋肉を鍛えて代謝アップ

がんは低体温、体の冷えから起きます。
体の冷えが起きている原因は筋肉不足
だから女性は男性より低体温や冷え性が多いのですね。
筋肉を鍛えて低体温、冷え性を改善!

また筋肉から活性ホルモンがたくさん分泌されていることご存知ですか?
その種類は、100種類のも及ぶそうです。
活性ホルモンは代謝を良くしたり、骨を丈夫にしたり、皮下組織の水分の含油量を高めるなどの作用があります。
またホルモンの中には、血液中の糖分を排除し、血糖値を下げる役目があるものもあります。
これらのホルモンは、ゆっくりとした筋肉運動をすることで、しっかりと分泌されるようになります。
年齢と共にどんどん減っていく活性ホルモン
しっかりと筋肉を鍛えたいですね。
スクワットやウオーキングなどで特に下半身を鍛える運動が効果的

足には大きい筋肉があるため、ホルモンの分泌が期待できるようです。

がんを克服した人は筋肉を鍛える有酸素運動をした人達です。

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