抗がん剤・放射線・手術 体験者の声

がん治療を乗り越えた人たち

乳がんステージⅡ・40代

乳がんステージⅡでみつかり、早期といわれすぐに全摘手術を受け、転移はなかったのですが、念のため放射線治療受けました。
放射線治療が終わり3ヶ月ほどたったころ、検査でリンパ節への転移が見つかり、抗がん剤治療を開始
約6ヶ月後、今度は脳の転移がみつかりました。
早期がんだと思っていたのにどんどん進行し、このままでは骨や肺に転移するには時間の問題だと怖くなりました。

抗がん剤で体力の無くなっていくのも感じていたので、何かをしなくてはいけないと探していたところ、乳がんを克服した職場の人からプロポリス原液を教えて頂き少し分けて頂きました。
飲んだ瞬間にとにかくすごい!と生命力が湧き上がるような感覚があり、すぐに飲むことを決めました。
総合健康食品を飲みながら、毎日を送っています。
今はプロポリスがなくてはならない存在になっています。
その後も抗がん剤治療を受け、脳の腫瘍は画像からは消滅、転移もなく過ごせています。

乳がんステージⅢ・40代

乳がんステージⅢで全摘手術を受け、リンパも取りました。
あの頃はリンパを取ることがどれだけ体に影響を与えるかも知らず、取り除いたから大丈夫だろうと思っていました。
その後 抗がん剤治療をしました。大きな副作用はなかったので想像していたよりも抗がん剤は怖くないもんだな~と思ったのを覚えています。
しかし半年後 検査をすると肝臓の数値が異常なほど高くなっていました。
このまま抗がん剤を続けるのは危険だといわれたほど、そのときの肝臓の数値はとんでもないものでした。
自分でもショックでがんより肝機能障害のほうが心配になりました。

そんなときに友人から、プロポリスなどの健康食品がいいと聞いて飲むことにしました。
今はホルモン療法をしていますが、肝機能も正常値になり白血球も上がりました。
リンパをとってから、白血球が一時はひどく下がり、がんが転移するのではないかととても不安でした。
ですから、健康な人と変わらない生活が出来ていることが本当にありがたいです。 

卵巣がんステージⅢ・50代

卵巣がんステージⅢ 初めてした抗がん剤治療は壮絶な副作用でした。
脱毛のあと激しい嘔吐に襲われ、気を失うようなめまいに呼吸困難でこのまま死ぬのではないかと何度も思いました。
副作用に耐えたおかげでがんは消えたと喜んでいたのですが、1年後 再発

同時に肝臓への転移がみつかり、すぐにでも抗がん剤治療を開始しようと主治医からいわれました。
しかし最初の時の抗がん剤の苦しさが記憶にあり、怖さからなかなか返事が出来ませんでした。
そこで以前から気になっていたので思い切ってお電話をしてプロポリス液についていろいろと聞いてみました。
先生もOKを出してくださったので入院のときもプロポリスは欠かさず飲みました。
先生方のおかげ、皆様のおかげで、治療中はずっと入院になるだろうと覚悟していたのですが、今回は副作用もなく過ごせました。
白血球の減少もほとんどみられなかったため退院となり、自宅で過ごすことが出来ました。

その後も抗がん剤治療をしましたが、体調は本当に良く、寝込むことなども全くなく、自分でも不思議なくらい元気です。
腫瘍マーカーも180から40まで下がっています。
病院の先生も、あなたは本当にすごいね!と驚かれています。
卵巣がんになって4年近くになります。
栄養たっぷりの本物のプロポリス液に出逢えてよかった

心からありがたいと思っています。 

子宮頸がんステージⅢb・30代

尿が出にくいなどの症状があり、検査すると子宮頸がんステージⅢbといわれました。
がんが骨盤壁まで達し、尿管が押しつぶされている状態で、この大きさでの手術は出来ないといわれ、まずはがんを小さくするために抗がん剤と放射線の
同時化学放射線療法をすることになりました。
子宮頸がんは放射線治療の効果が期待できるといわれたので、すぐに治療を始めました。
しかし、放射線治療開始後まもなく激しい嘔吐と頭痛といった副作用に襲われ歩くことも、ひとりでトイレにいくことも出来ないほどでした。
なんとか放射線治療を終えたのですが、半月ほどしたころから強い貧血になり後遺症に悩まされました。
背骨や骨盤に照射したせいで幹細胞は破壊され白血球、血小板が急激に減少したようです。
今までにない体のだるさでベットから起き上がれない日もあり、このままでは死んでしまうのではないかと心配した家族が
いろいろと調べ、濃度の高いプロポリスを飲むことを薦めてくれました。
少しずつですが、日に日に楽になりました。
気持ちも前向きになり、抗がん剤治療が受けれるまでに回復
がんも小さくなり、手術も受けることが出来ました。
再発転移をさせない体づくりを毎日 心がけています。


大腸がんステージⅣ・40代

検診で大腸がんがみつかりました。
見つかったときにはステージⅣといわれ覚悟はしました。
がんが見つかるまで体は元気だったので、手術でこんなにも体力が低下するとは思ってもいませんでした。
手術後、2ヶ月で肝臓に転移が見つかりすぐに入院しました。
抗がん剤治療の直前からプロポリスを飲むことを始め、病室で毎日飲みました。
先生もすぐに承諾してくださいました。
ありがたいことに、少し胃がむかむかしたくらいでほとんど副作用もなく、抗がん剤治療もすべて終了しました。
がんも画像にうつるものは無くなり、今はがんになる前より健康に過ごせています。
運が良いと自分でも思います。 


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