自然療法・体験者の声

自然療法で乗り越えた人たち

乳がんステージⅡ・50代

右胸の乳輪の上にしこりを感じ、マンモグラフィと超音波検査をしました。
乳がんⅡaと診断を受け、温存で手術をしました。
がんは取り切ったので大丈夫、と聞いていましたが、半年後にほぼ同じ場所に再発が見つかりました。
手術での取り残しなのか、新しく出来たのかは分からないといわれました。
すぐに全摘再手術と化学療法をすすめられました。
私の母も同じ乳がんでしたが、抗がん剤治療後すぐに再発をしたり、最後は骨、肝臓、肺に転移をして苦しんだのをみてきたためか、治療をする気になりませんでした。
母は抗がん剤を後悔していたので、私は夫と相談して自然療法を選択しました。
いろいろ調べ、プロポリスと鍼灸を続けてみることにしました。
冷え性の私ですが鍼灸院に行く前にプロポリスを飲むと、鍼灸後の感覚が施術前と全然違うことに驚きました。
今、しこりもなくなりホッとしていますが、その2週間ほど前に強い倦怠感に襲われ起きれなかった日があります。
さらにがんが大きくなったのではないかと、一瞬不安になりました。
倦怠感が起きたころから胸のしこりが形を変わり出したのがわかりました。
自分でもなおると感じましたが、本当に消えたときには興奮でいっぱいになりました。
念じ続けることはすごい力になりますね。
毎日の食事を大事にして、これからも栄養いっぱいのプロポリスはずっと飲んでいこうと思います。

子宮体癌ステージⅢa・40代

不正出血が続き婦人科を受診したところ子宮体がんステージⅢaと言われました。

子宮全摘、卵巣卵管切除、リンパ節切除の手術の予約をその場でしました。
しかし、出産経験がない私は手術をする決心が出来ず、手術の直前で断りました。
それから代替療法のクリニックに代わり免疫療法やビタミンC点滴などをしました。
しかし気持ちが前向きになれず、成果も出なかったため通うことをやめてしまいました。
出血は続いたままでした。
乳がんを患っている叔母が飲んでいるプロポリスを私も飲むことにしました。
仕事をしているため食事療法がなかなか出来ず悩みましたが、悩むことの方が体に悪いのではと思い食べてはいけないものだけは避けるようにして、
玄米は自然栽培のものを食べ、野菜も出来るだけ無農薬のものを買うようにして、後は普通に過ごしました。
黒い血の塊がときどき出ていましたが、出血量は徐々に減り、3ヶ月過ぎたころからほとんど無くなりました。
体調も以前にくらべとても良いと感じます。
以前のような不安がなくなりました。
自分に自信がついたことが嬉しいです。
プロポリスにいろいろ気付かせてもらったと思います。  


乳がんステージⅣ・40代

乳がんが見つかったときにはステージⅣ、肝臓への転移もありました。
家族と話し合い化学療法はしないと決断
家族との時間を大切に過ごしたいと思いました。
そして自然療法を勉強し、プロポリス液を選びました。
今の体を食事だけで整えるのは難しいと感じたことが一番の理由です。
それと、風邪やカンジタ、膀胱炎に頻繁になっていたこともあり、プロポリスしかないと思いました。
乳がんになって3年

毎日飲んでいますが、私の体にすごく合っています。
自分が乳がんを治すための自然療法ですが、家族の健康も同時に守れることが有り難いです。
何も知らなかったことがとても怖いです。
それとお風呂に時間を使うようにしました。というよりお風呂が趣味になりました。
お休みの日は夫と温泉に出掛けたり、仕事帰りに週2回岩盤浴にも通っています。
体を温める前に必ずプロポリスを飲みます。
以前は汗などかいたことがなかった私ですから汗が出ることが嬉しくて仕方なかったです。
しかも最初に出る汗は自分でも臭いと感じるほどです。
今までの毒素がしっかりと出ています。


肺がんステージⅡb・50代

腫瘍の大きさは3センチで手術は出来るといわれましたが、肺門リンパ節への転移があったため抗がん剤治療が必要とのことでした。
私の場合、亡くなった父が同じ肺がんを患い、抗がん剤治療で苦しんだこともあり、自分は抗がん剤治療はしないと決めていました。
病院に抗がん剤治療はしない意思を伝え、近所の小さなクリニックに変わりました。
私は抗がん剤に代わるものを自分でいろいろとしていこうと決心しました。
そして以前から気になっていたプロポリスをすぐに飲み始めました。
プロポリスは日によって味の違いを感じます。
これが自分の体調のバロメーターになっていますので、そのまま口に入れ、そのあと良い水をしっかりと飲んでいます。
運動で筋肉をつけたり、早寝早起きを心がけ、時間がある日は気功にいったりしています。
体調はすごくよく体温も36.6℃まであがっています。
1℃もあがるとは本当に自分でも驚いています。

先日の検査でリンパ節は確認できないとの事!
がんが消えていくイメージトレーニングをしながら、いよいよかと期待しています。  

卵巣がんステージⅠa・30代

検診で卵巣が腫れているといわれ最初はがんだとはいわれなかったので、半年間そのままにしていました。
ふと気になり検査にいったところ、がんといわれすごくショックを受けました。
娘が幼稚園の入ったばかりで、私は両親もいないため、入院しての治療など出来ないと考え、他に方法はないかと探し、代替療法や自然療法というものがあることを知りました。
そのタイミングで近所の方が昔、胃がんを30代で患った話を聞いたのです。
進行の早い胃がんだったので、抗がん剤治療をたくさんしたそうですが、副作用がひどく、このままでは子ども達の世話ができなくなると感じ、意を決して抗がん剤治療をやめ、病院から帰ったそうです。それから10年が過ぎています。
そしてその方は、プロポリスだけを飲んだそうです。
それを聞き、私もプロポリス液をはちみつと混ぜてジュースにして飲み始めました。
不安がないといったら嘘になりますが、不思議と心も落ち着きます。
はちみつ以外は甘いものは食べないと決めて、ご飯も私だけ無農薬の玄米を炊いています。
プロポリスを飲むようになって、あまり甘いものが欲しいと思わなくなりました。
食事も1日2食にして、ときどきリンパマッサージに行っています。
以前にくらべ自分でも血流が良くなっていると思います。
前は手足がいつも冷たくて、靴下も2枚重ねにしていました。
体温も35.5℃しかなかったためか、いつもしんどく感じていました。
このままプロポリスとリンパマッサージで頑張っていこうと思います。  


乳がんステージ不明・40代

離婚後、母がひとりで暮らす実家に帰ってきた直後に右の胸に違和感を感じました。
触ってもすぐにわかるような大きなしこりがありました。
すぐ病院にいき、約6センチの乳がんだといわれましたが治療をするつもりがなかったため、それ以上調べることもしていません。
夫婦問題で離婚をして、心も疲れていましたので、静かに暮らしたいと思い、母にも伝えず過ごしていました。
そう思ったのもわずかで、しこりが痛むようになり寝ていても目が覚めることがしばしばあり、プロポリスを飲んでみることにしました。
おかげさまでつらかった症状は、すぐに楽になりました。
そのとき初めて、ちゃんとなおして人生をやり直したいと心から思いました。
母のためにも元気でいたいと思えるようになったのもプロポリスのおかげです。
毎朝、りんごや人参、小松菜、レモンなどで生野菜ジュースをつくり、プロポリスを混ぜて、母と二人仲良く飲んでいます。
飲みだしてから臭いのきつい便がたくさんでるようになりました。
しっかりと毒を溜めていたのを実感しました。
毎朝、母と散歩をしたり、畑をしたり、親子の時間を穏やかに過ごしていますが、最近しこりが小さくなっているのを感じています。
右乳がんは家庭のストレスが原因になっていることが多いと聞き、納得です。
今は右の乳がんのおかげで母との関係がとても良くなり体以上に心が救われています  

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