余命宣告を乗り越える

末期がんが消えた人たち

ある日突然がんが消える

末期がんといわれたら、誰しもが残された時間を考えるでしょう。

余命を告げられた人の多くは、生きる力や希望を失います。

何をしていても、走馬灯のように聞いた言葉が頭の中をまわるといいます。

脳と体は、その言葉を覚えてしまいます。
それを消した人が、余命宣告後に立ち上がっているのです。

末期がんからの生還も奇跡とはいえなくなるほど、なおっている人が多いことに最初は驚きました。

しかも、見放された人ほど元気になっている傾向がみえます。

人の命は誰にもわかりません。

余命1週間と告げられた人が、何年も元気に生きています。

打つ手がないと告げられた人が、数年経った今も普通に働いています。

末期がんで1年生存率ゼロ%と告げられた人が、克服し10年以上生きています。

末期がん、余命宣告を受けた人のがんが ある日突然消えた
常識では考えられないことだといわれます。

しかし、実際にがんが自然退縮をした人はたくさんいます。

だから、常識というものにとらわれてはいけないと私は思いました。

余命宣告から生還した人たちをみると、共通する部分があります。
がんの自然退縮は奇跡でもなく、起き得ることであることを強く感じました。

常識を捨てる、とらわれを捨てることの重要性をみせてくれた人たちです。

統計や常識通りにいかないのが人の命です。

人の命だからこそ、他人が思ったようにはいかないのです。

人の生命には計り知れない力があり、現代医学の常識を超えたことが起きているのはまぎれもない事実です。

がんをなおした人たちは、統計や常識、人の言葉より自分の自然治癒力(生命力)を信じていたのです。

毒素を溜める生き方をやめる

血液の汚れや細胞の酸化で自然治癒力が低下し、がんがつくられます。

治療でがんが縮小しても毒素が溜まれば、また がんは暴れ出します。 

これが再発転移、がん細胞の増大であると知りました。

がんは毒素のかたまり

血液の汚れから起きる


敗血症から身を守るため、汚れた血液を一ヶ所に集めたのががんであるなら、血液を汚す生き方をやめることが重要であると思いました。

【毒素を溜めるもの】

  • 食べ物(砂糖・添加物・農薬・動物性食)

  • 体の冷え (運動不足、筋肉不足・血流不足)

  • 生活の乱れ(睡眠不足・夜型の生活)

  • 体の酸化(薬・手術・放射能・老化)

  • ストレス(悲しみ・苦しみ・寂しさ)

  • 思考癖(不安症・心配性・マイナス思考)

  • 頑張り過ぎ(過労・過剰な運動・自律神経の乱れ)

     

毒素を溜めていた私のがん体験 こちらから

自分の直感を信じる

余命を宣告されたにも関わらず、たったひとつの情報で救われた人はたくさんいます。

見放された人が、その後、出逢った民間療法、自然療法によってがんを克服できた例がたくさんあることを知りました。

なぜそんなことが起きるのでしょうか・・・

同じがんであっても、標準治療(がん三大療法)と、代替療法や自然療法とでは考え方は真逆になります。

がん細胞を正常細胞に戻していく自然療法は、血液をキレイにし、免疫力を高め、生命力を蘇らせることに力を注ぎます。

今までの常識とは違うことに、驚く人も少なくありません。

がんになる前より元気に楽しく生活している人はたくさんいます。 

余命宣告を乗り越えた人は、ある日突然消えた・・・といわれますが、必然的に起きた現象だと感じます。

すべての条件が揃ったとき、状況は好転します。

こつこつ続けてきたからこそ起きる現象です。

悩めば悩むだけ直感が鈍り、考えれば考えるだけ、踏み出せなくなります。

自分の直感をどれだけ信じることが出来るか・・・これが別れ道であると強く強く感じました。
がんをなおした人たちは情報をキャッチしたら、自分の直感を働かせ、自分に責任をもち、決断し取り組んでいます。

新たな価値観が構築されたとき、がんが消える条件が整うことを体感しました。

決して今からでも遅くないことを知って欲しいと思います。

私の支えとなったもの こちらから

血液をキレイにした生き方

自然治癒力にスイッチを入れるために、血液をキレイにしました。

【血液をキレイにした生き方】

  • 食を見直す(糖、動物性食品、添加物、農薬を避ける)
  • 体温を上げる(体温36.8℃・深部体温37.2℃)
  • 運動で筋肉をつける(血流を促し下半身から解毒)
  • 早寝早起き(就寝中にがん細胞修復)
  • 総合健康食品を使う(自然の力を借りる)
  • 明るく前向き(自律神経を整える・自分で治す意識をもつ)
  • すべてに感謝(がんに感謝・価値観・発想を変える)
  • 信念を持ち執着を捨てる(ぶれない・とらわれない)
  • 薬に頼らない(自己治癒力を高める)

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