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新着情報

癌を治すために、癌が治る生き方を・・・

免疫(自然治癒力)の向上に取り組む

塚本みづほ

私のページにお越し下さりありがとうございます。

がん宣告を受け、途方にくれたあの日
絶望的な気持ちで泣いて過ごしたあの時間
自分が苦しんだからこそ伝えたい、家族を苦しめたからこそ恩返しがしたい・・・
そんな思いで自身の体験、ご相談から学んだことをお伝えしております。
私自身、癌になるまで気付きもしない、考えもしない、まさに無知な自分でした。
ただ何となくですが、つらい治療をしても治らない、亡くなっていく人が後を絶たないことへの疑問はありました。しかし愚かなことに所詮、他人ごとだったのでしょう。
そして、いざ自分が癌になったとき、疑問が恐怖となったのです。
再発転移を繰り返す知人、亡くなっていく友人を目の当たりにして怖くなり震えたのを覚えています。
なぜ治らないのか・・・なぜ癌なのに最後は肺炎などの感染症や心不全で亡くなるのか・・・10年以上かけてやっと発見される大きさになった癌なのに、なぜ再発転移はたったの数カ月で起きるのか・・・
疑問は大きくなるばかりでした。何が正しいのかはわかりません。ただ言えることは、絶対にこのままではいけない、人任せではなく自分で調べ、納得して選択することが必要と強く思い、そこから私の人生が変わりました。
癌は全身の血液の汚れから起きた病・毒素の塊です。毒素を出さない限り、癌は治らないことも知りました。
温熱、断食、健康食品など毒素の排出には様々な方法があります。自分に合った方法を見つけること
そして私たち人間は、自然治癒力という素晴らしい力を持ち備えています。
私も家族が与えてくれた、たったひとつの出逢いによって癌を治癒させる免疫力(自然治癒力)の向上に取り組むことが出来ました。
後ろ向きで感謝が足りなかった私、不自然な生き方をしていた私を気付かせてくれたのが癌でした。
自分の生き方をみなおすことを決断
どんなことにも感謝をし、全てを受け入れ自分を信じ、生き方を変え、願いを成就させました。
私を救ってくれたプロポリスに感謝すると共にプロポリスの必要性をひしひしと感じました。

『あのときの家族と私の想いを忘れず大切にしたい・・・お役に立ちたい・・・』
そんな想いを込めつくられた高濃度・木樽熟成【蜂粋ゴールドプロポリス】を愛し、あのときの私と同じよう悩み苦しむ方々の光になることを切に願い、大切な方にお届けしています。

すべては愛と感謝・・・これが私たち人間の自然体・本来の姿です。
なぜ癌は増え続けるのでしょう・・・私たちに必要なのは毎日の心がけと自然界の恵みです。
どうかお読みくださいませ。

プロポリスは自然治癒力に良いの?と聞かれますが・・・

  1. ナチュロパシー(自然療法)
  2. オステオパシー(整体療法)
  3. サイコパシー   (心理療法)
  4. ホメオパシー   (同種療法)
  5. アロパシー      (薬物療法)

さまざまな療法があります。

1から4の療法は、自然治癒力を高めることで治す療法です。
自然治癒力とは、人間が生まれながらにして持っている、ケガや病気を治す力であり「自己治癒力」とも呼ばれています。
体内に侵入した菌やウイルスを死滅させるために熱を出し、咳や鼻水で体外に出そうとします。
ケガをすれば、傷口はやがてかさぶたになり、傷が治ります。これが自然治癒力です。
がんを治すのも自然治癒力の働きが必要です。
自然治癒力を高めるために、玄米菜食などの食事療法や健康食品、温熱、鍼灸、気功など1から4があります。
アメリカのガン治療では、1から4の自然治癒力を高める代替療法は当たり前に使われています。
医師の半数以上が健康食品など積極的に摂ることを薦めているアメリカと日本とではガン治療も随分違います。
それによりアメリカは、がんの発症もがんの死亡率も減ってきています。
いかに自然治癒力が大切なものかを強く感じます。
5のアロパシー(薬物療法)は、残念ながら自然治癒力を落としてしまいます。
私たちの体は石油製品である薬物が入ると体温が下がってしまいます。
体温が下がると、血流が滞りさらに血液を汚してしまい自然治癒力、いわゆる免疫力を低下させてしまいます。
また薬物が体に入ることで活性酸素が大量に生み出され、細胞が酸化して体内の機能が低下します。
そして活性酸素が細胞核の遺伝子を傷つけ、がん細胞を作ってしまい、再発リスクを背負うことになります。
日本人は、薬物療法だけに頼り切ってしまうところがあり、病院任せ、人任せになりがちです。
私も体調がすぐれなければ、薬や病院の先生に頼ってきました。
しかしよく考えてみると、長年続いていた低体温、便秘、喘息、倦怠感、頭痛、目まい、肩凝りなどの不調が治ったことはありませんでした。薬で一時的に治まっても、また起きます。
その末が、がんという病でした。今思えば、みずから自己治癒力を弱めていたように思います。
だから、がんになったとき、いくら切り取っても、抑え込んでも、病気の原因である血液の汚れがある以上、必ずまた病気は襲ってくると思った私は今までの自分の無知さに恐怖を感じました。
そして血液の汚れを起こしている原因を取り除き、血液をキレイにしようと決めました。
原因の50%は、冷え、栄養、睡眠、排泄、運動、薬物などと言われ、残りの50%は心と言われています。
根底に、『ガンは自分がつくった病気である』 と自分自身に認識があれば、残りの50%も心の持ち方次第で自然と変化を起こす考えや行動が起きてきます。
病気になれば薬を飲み、手術で取り除けば大丈夫といった安易な考えや教育が、生きる知恵や力を失った原因ではないでしょうか・・・ 自分の体は自分が責任を持つことを忘れた結果、病が増えているのではないでしょうか・・
現代医療が手放した病でさえ、自然治癒力の存在に気付き克服・生還を遂げた人はたくさんいます。
毎日の心がけと自然の恵みを活用することで、自ら備わった力を発揮することが出来るのです。
病気と闘おうとしている体は何を訴え、何を必要としているのでしょう・・・
それは自然治癒力なのではないでしょうか・・・

癌をはじめとした病に悩み苦しんでいる方が光明を見いだされることを心から願っています。

プロポリスはがんに効くの?とよく聞かれますが・・・

がんを治すには自分を信ずる心が絶対に必要です。
がんと言われた当時の私は、これから自分がどうなっていくかという不安と怖さしかありませんでした。
治らなかったらどうしよう・・・治療をしても再発や転移をするかも・・・
何をしていても脳裏をよぎり、ただ涙だけがぽろぽろと流れてしまい、表情すら失っていたように思います。
その私を変えてくれたのが家族の支えとプロポリスでした。
気力を失っていた私の体が飲みたい、元通りになりたいと強く思いました。

揺るぎない信念は、大きく強いエネルギーを生み出します。
念ずること、心に描いたことが現実となるのです。

癌を克服した人、末期ガンが消えた人たちを奇跡と感じるかもしれませんが、実は起こるべくして起きた結果であり偶然ではなく必然的なのです。
私は大丈夫、必ず救われる!と信じ切ることの大切さを体験しました。
そして信じ続けるためには、日々の努力が必要なことも知りました。

結果を急ぐがゆえにどれもが中途半端になってしまったり、人の意見や情報に振り回されたり・・・
一喜一憂する自分を変えようと思いました。がん治しにとって一番の敵は、ぶれる心です。
私たちの思い、念ずる心は、物にも伝わっていきます。物も生きています。
私もプロポリスに思いを込め、必ず大丈夫、と念じながら、そしてありがとうと感謝しながら、とり続けました。
一途に念ずる心は、強いエネルギーを発し、波動を高めます。自然界の恵みは、波動がさらに高まるのです。
念ずる心は、どんな人もみんな平等に与えられています。
どうかせっかく与えられた力を無駄にすることなく、過ごされますことを心よりお祈りしております。

食べたのが血液をつくり、細胞の生まれ変わりには約100日を要します。
年齢+100日間、まずは体の変化を感じてみました。

お問い合わせ頂いている方々

  • 再発転移を繰り返しに悩んでいる
  • 痛みがつらい
  • 抗がん剤をしている・していた
  • 放射線をしている・していた
  • ホルモン療法をしている・していた
  • 手術前、手術後
  • 再発転移に不安・怖さがある
  • 本気で治したい
  • 生活制限をしたくない
  • 食事や運動のコントロールが出来ない
  • 色々試したけど失敗した
  • 自由に楽しく生きたい
  • 元気に働きたい
  • 美しくありたい
    自然療法の方から代替療法、三大療法との融合の方までさまざまです。
※このページの内容は私個人やがんを克服された方の体験、情報、一般論であり、指導等ではございません。
※また個人へのお電話、メールでのお問い合わせに関してのお返事等も、あくまでも一般論であり個人に向けた指導、診断内容ではございません。
※指導、診断は一切行っておりませんので、療法等につきましては、ご自身の責任でお選び下さい。
※プロポリスはハチアレルギー、1歳未満の方はご使用いただけません。
※プロポリスはあくまでも食品であり、薬ではございませんが、お体に合わないと思われる方はご使用をおやめください。
※治療中、疾患がおありの方は医師にご相談ください。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈り申し上げます。