余分なものは出し、必要なものを入れる

出逢えたことに感謝

解毒・排毒・血流・
体温・代謝 不足の私から

ガンになって 私は 初めてからだがこんなにも苦しんでいたことに気が付きました。
低体温に血流不足、代謝が悪く、毒素が排出できない
毒素だらけの体は、免疫力も低下します。
免疫力が低下すれば、さらにガンができやすくなる

もはや自分の力だけではどうにもならないほど、負の循環が起きていたのです。
何かの力を借りなければ今の自分には厳しい道のりであることは感じていました。

その危機感のなかから 私が選んだものが プロポリスだったのです。
今では、体温も体力も 体の快適さも
以前とは全く違います。

あの日からずっと私を支えてくれているプロポリス

生命活動に欠かせない酵素、ビタミン・ミネラル
50種類以上のフラボノイド・80種を超える有用成分
プロポリスには、数え切れないほどの多種多様の栄養素があります。

そのなかでも注目したのが “アステピリンC” でした。


驚くほどの栄養と有用成分をもち備えた自然の物質

また、これだけの強い抗菌力をもつものは他にはないといえるでしょう。

私を救ってくれたプロポリス 心と体の支え
大自然の恵み

皆様のお役に立ちますように…

私の人生の中で一番つらかったとき、しんどかったとき
家族と一緒に私を支えてくれたプロポリス
どれだけ救われたかわかりません。
本当に本当に 感謝です。
 
乳がん、子宮頸がん、卵巣がん・・・
増え続けるガン
あの頃の私と同じようにこのプロポリスを必要としている人はたくさんいます。
 
プロポリスのおかげで 生かしていただいている私
この経験を無駄にすることはできない と思うようになり、プロポリスの研究が始まりました。
どこにも負けない品質へのこだわり。
安心と実感をお届けするために、改善を重ねてまいりました。
 
そして、自分が経験したからこそわかる クライアントの気持ち。
おひとりおひとりを大切に、対応させていただいております。
日本全国の皆様のもとへ 感謝の想いを込めて プロポリスをお届けしております。
 

大自然からの賜り物 心から感謝しております。

プロポリスとはなに?

プロポリスとは、ミツバチが植物の樹液を採取し、自らの唾液・酵素(抗がん物質)と混ぜ合わせ、つくられた物質です。
ミツバチたちは巣箱の入り口にプロポリスをつくり、バクテリアなど外敵から生命を守っています。
このプロポリス原塊から抽出した成分を木樽で長期間熟成をさせ、高濃度にさせたものを 私は今も毎日いただいております。
まさにプロポリスの防衛成分は自然の賜り物です。
 
専門家による納得の言葉
「地球の反対側で採れた物質同士が互いに作用し合い卓越する
だから日本人はブラジルの薬草と相性が良い」
「効果というものは1つ2つの成分だけで出ることは考えにくく、多くの成分が相互作用して発揮する」
「日本の医師が摂っている健康補助食品の第一位がプロポリスである」
おかげで、今の私がいます。
 心と体の支え
プロポリスには感謝しかありません。

プロポリスのより良い飲み方は こちらから
 
注)プロポリスは産地、起源植物、加工工程、保管方法によって品質や有用成分が大きく変わります。
注)ハチが樹液を採取する植物の農薬や化学肥料は深刻な問題です。

※粗悪品には充分ご注意ください。
▶︎詳しくは こちらから
 
●1991年 ガン学会発表
日本ガン学会で 国立予防衛生研究所の松野哲也博士が ブラジル産プロポリスに、ケルセチン・カフェイン酸フェネチルエステル・クレロダン系ジテルペンの3つが含まれていることを発表 
●1992年 アステピリンC
川崎医科大学の木本哲夫名誉教授によって ブラジル産プロポリスに新しいアステピリンCが発見されたことを発表
●1972年 国際プロポリス・シンポジウム
第1回国際プロポリス・シンポジウムがヨーロッパで開催され
世界中から350人もの医師や科学者が集まり、プロポリスについて発表
プロポリスは長い歴史的実績を背景に、医療現場でも高い評価を得ています。
●1960年半ばにデンマークのルント・アーガード氏がプロポロスを提唱し
民間療法という形で受け継がれ、今も多くの人に愛されています。
当サイトの内容について
※当サイトの体験談は運営者個人を含む、がんを克服された方の体験、情報、一般論であり、指導等ではございません。
※当サイトの内容は個人の感想であり、効果効能、結果を保証するものではございません
※指導、診断等は一切行っておりませんので、療法等につきましてはご自身の責任でご判断さい。
※プロポリスは薬品ではございません。あくまでも食品です。
※本文は医療を批判するものではございません。
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