ガンを体験したからできたこと

私に必要だった有用成分とは

私の体はプロポリスに反応した

「日本の医師が摂っている健康補助食品の第一位がプロポリスである」

私の人生の転機は、こんな小さな情報からでした。

ブラジル産ユーカリ系プロポリス原液の成分を調べれば調べるだけ、大自然に畏敬の念が深まりました。

ブラジル産ユーカリ系プロポリスには、生命活動に欠かせない酵素、ミネラルが豊富に含まれおり、さらに50種類以上のフラボノイド各種のビタミンなど、80種を超える有用成分と多種多様の栄養が含まれています。

なかでも アステピリンCやフラボノイド” は、私にとって必須成分だったのです。

直感通り、私の体はブラジル産の薬草に反応しました。

そのおかげで、今の私があります。

生命をつないでくれたプロポリスには感謝しかありません。

「地球の反対側で採れた物質同士が互いに作用し合い卓越する

だから日本人はブラジルの薬草と相性が良い」 

効果というものは1つ2つの成分だけで出ることは考えにくく、多くの成分が相互作用して発揮する」

そういった専門家たちの言葉を思い出し、

まさに自然のエネルギーが働いていることを強く感じました。

300を超える必須栄養素と多種多様の有用成分をもつ本物のプロポリス

必要としている人がたくさんいます。

どうかその方々に

本物のプロポリスが良き働きをしてくれますように心から願っています。

(粗悪なプロポリスも実際に多く流通しております。ご注意ください。)

塚本みづほ

※ 私のプロポリス飲用方法 こちらから

プロポリスとビタミンCの相性は抜群

生かしていただいたことを

心から感謝しています。

必要とされる皆様に、このプロポリスがより良い力を発揮できるよう研究を重ね

長期の熟成期間を経て 高濃度プロポリスは誕生しました。

プロポリスとビタミンCの相性は抜群です。

多くの研究結果と、専門家からの高い評価を受けています。

そこで、試行錯誤の末

高濃度プロポリス原液に、ビタミンCが豊富な天然アセロラエキスを配合することに成功いたしました。

あの頃よりさらに品質を上げ

世界最高品質になりました。

経験があってこそ生まれた プロポリスです。

※プロポリス飲み方・活用法 はこちらから

気になることはお気軽にお問い合わせください。

☎0869-92-4631

プロポリスとは・・・

ミツバチの生命を守る物質

プロポリスとは、ミツバチが巣箱の入り口につくる物質です。

ハチたちは、植物の樹液を採取し、自らの唾液(抗がん物質)と混ぜ合わせプロポリスをつくります。

プロポリスは非常に抗菌力が強く、巣の入り口につくることで、ハチたちは菌やウイルスから生命を守っています。

バクテリアなどが多く、ハチたちにとっては非常に過酷な環境であるブラジルでは、非常に優れたプロポリスがつくられています。

注)プロポリスは産地によって品質や有用成分が変わります。

ミツバチが樹液を採取する植物の種類も重要です。

ユーカリ系プロポリスは、農薬、化学肥料、除草剤を必要としないユーカリを起源植物とした安心、安全なプロポリスです。

現代において、この安全性は貴重なものとなっています。

また、ハチが薬効のあるユーカリの樹液を採取することで、優れた成分がつくれます。

注)ハチが樹液を採取する植物によってプロポリスの成分は全く違ったものとなります。また農薬や化学肥料は深刻な問題です。

巣箱の入り口につくられたプロポリス原塊を日本の工場で、アルコールに浸けてプロポリス原液を抽出します。

さらにアルカリイオン水に浸け、残りの成分を最大限引き出しています。

注)プロポリスを抽出する原料や衛生面には注意が必要です。なかには健康を害するような原料で抽出しているものもあります。

プロポリス原液を抽出後、木の樽で10年以上眠らせ熟成をさせます。

それによってプロポリス原液の粒子の細分化(吸収力のアップ)が期待できます。

注)一般的には抽出後、すぐに瓶詰めされます。また粗悪な容器で保管した場合、プロポリス原液に容器の成分が溶け出しています。

ひとことで「プロポリス」といっても有用成分、効果はさまざまです。

※粗悪品には充分注意してください。

プロポリスの注目すべき有用成分

プロポリスにはたんぱく質・アミノ酸、脂質、炭水化物、各種ビタミンといった栄養素が含まれています。

さらに大切な有用成分もたくさん含まれています。

プロポリスの有効成分は、現在判明しているだけで80余種

その第一がフラボノイドです。

重要性においては注目すべき点です。

フラボノイド

プロポリスといえばフラボノイドといわれるほど有名です。
良質なプロポリスには50種以上のフラボノイドが含まれています。
栄養素同様、起源植物、産地によって中身が変わってきますが、ブラジル産ユーカリ系のプロポリスが最良とされています。
フラボノイドは、フラボノイド類(ケルセチン・ケンフェロールなど)イソフラボン類(ダイゼイン・ゲニステインなど)カテキン類(エビカテキン・エビガロカテキンなど)などの種類にわけられます。

●酵素

プロポリスには体で起きる化学反応に欠かせない酵素類も含まれています。
酵素はアミノ酸が集まってできたもので、プロポリスにはアミラーゼ、カテプシン、リパーゼ、トリプシンといった酵素が含まれ各々の働きをしています。

これらの酵素はビタミンやミネラルと共同して化学反応を促進し、健康を維持しています。

日本人に最も不足しているとされるミネラルが非常に豊富であることも私がプロポリスを選んだ理由のひとつです。

【プロポリスの最強の物質】

プロポリスが最も注目を浴びた物質

  • ケルセチン
  • カフェイン酸フェネチルエステル
  • クレロダン系ジテルペン

この3つが重要な役目をします。

プロポリスの最強の作用はこれらの物質によるものだけでなく、プロポリスに含まれる種々のビタミンや亜鉛、マグネシウム、カルシウムなどのミネラルに助けられ効果をあらわします。

※私の飲み方と必要量 詳しくはこちらから

数多くの臨床例が寄せられている

1960年半ばにデンマークのルント・アーガード氏がプロポロスを提唱し、民間療法という形で受け継がれてきました。

そのおかげで、今も多くの人に愛されています。

日本でもブラジル産プロポリスについて発表がおこなわれ、プロポリスは医師の間でも注目されるようになりました。

その注目すべき成分が、ケルセチン、カフェイン酸フェネチルエステル、クレロダン系ジテルペンであり、その後にも医学大学名誉教授によってアステピリンCがプロポリスに含まれていることが明らかにされています。

以降、臨床医によってが研究がすすめられ、臨床例も数多く寄せられています。

世界でも古くから受け継がれているプロポリス

プロポリスが古代メソポタミアにおいても治療に使われてきたことはよく知られていますが、人類との関係はきわめて古く、その驚異的な力と古代人に知恵の深さは尊敬に値します。

●1991年 ガン学会発表

国立予防衛生研究所の松野哲也博士が日本ガン学会で『プロポリスに含まれる殺ガン細胞物質の単離・精製』と題してブラジル産プロポリスに、ケルセチン・カフェイン酸フェネチルエステル・クレロダン系ジテルペンの3つが含まれていることを発表しました。 

*ケルセチン

*カフェイン酸フェネチルエステル

*クレロダン系ジテルペン

●1992年 アステピリンC

川崎医科大学の木本哲夫名誉教授によってブラジル産プロポリスに含まれる新しいアㇲテピリンCが発見されました。

●1985年 国際養蜂会議

第30回国際養蜂会議が名古屋で開催され各国の研究者によってプロポリスの発表がされました。

プロポリスの存在が日本国内の養蜂家に広く認知されています。

●1972年 国際プロポリス・シンポジウム

第1回国際プロポリス・シンポジウムがヨーロッパで開催されました。

世界中から350人もの医師や科学者が集まり、プロポリスについて発表が行われました。

プロポリスは長い歴史的実績を背景に、医療現場でも高い評価を得ています。

※私の飲み方と必要量 詳しくはこちらから

(プロポリスは病気をなおすお薬ではありません。)

→プロポリスについて

※ハチアレルギーの方、1歳未満の方は飲めません。
※あくまでも個人の感想であり結果を保証するものではありません。

※プロポリスはお薬ではありません。

※治療中の方は医師に相談されることをおすすめします。

当サイトの内容について

※当サイトの体験談は運営者個人を含む、がんを克服された方の体験、情報、一般論であり、指導等ではございません。
※当サイトの内容は個人の感想であり、効果効能、結果を保証するものではございません
※指導、診断等は一切行っておりませんので、療法等につきましてはご自身の責任でご判断さい。
※プロポリスは薬品ではございません。あくまでも食品です。
※本文は医療を批判するものではございません。

顧問弁護士 :橋爪・藤田法律事務所様