愛され受け継がれるブラジル産プロポリス

私がブラジル産プロポリスに注目した理由

80種以上の有用成分と多種多様の栄養

日本癌学会でもブラジル産プロポリスについて発表がおこなわれ、プロポリスとがんは医師の間でも注目されるようになりました。

その注目すべき成分が、ケルセチン、カフェイン酸フェネチルエステル、クレロダン系ジテルペンであり、その後にも医学大学名誉教授によってアステピリンCがプロポリスに含まれていることが明らかにされています。
以降、臨床医によってがんをはじめとしたさまざまな病気に対する研究がすすめられ、実際の臨床例も数多く寄せられています。
体の皮膚や臓器の新陳代謝など、化学反応の多くは酵素によって繰り広げられています。
そしてエネルギー作りを含め、酵素の働きに欠かせないのがミネラルの存在です。
プロポリスには生命活動に欠かせない酵素、ミネラルが豊富に含まれおり、その他にも50種類以上のフラボノイドや各種のビタミンなど、80種を超える有用成分と多種多様の栄養があることが判明しています。
効果というものは1つ2つの成分だけで出ることは考えにくく、多くの成分が相互作用して発揮する
だから、私はプロポリスに注目しました。

受け継がれ今も多くの人に

世界でも古くから民間療法として受け継がれているプロポリス
プロポリスと人類の関係はきわめて古く、プロポリスの持つ驚異的な力と古代人に知恵の深さは尊敬に値します。
プロポリスが古代メソポタミアにおいても病気の治療に使われてきたこともよく知られています。
このように世界各地の医療現場で使われてきたプロポリスですが 西洋医学の急速な発展により一時は陰に隠れる存在になった時代もありました。
しかし1960年半ばにデンマークのルント・アーガード氏がプロポロスを提唱し、民間療法という形で受け継がれたことで今も多くの人に愛されています。
このように自然の摂理によって多く方が救われています。

日本人とブラジル産の薬草との相性

日本人はブラジル産の薬草との相性が良いともいわれています。

なぜブラジル産の薬草が良いかという理由は化学的にはわからないものの、なにか地域的な要素が働いているようです。
日本人なのに和漢を飲んでも効果がみられない人がいます。
これは先祖から用いてきたため、体質が馴染んでしまっているため、つまり鈍感になっているから反応が鈍い、悪いという見解があります。
しかし、ブラジル産の薬草には体が反応するというものは、まさに自然の摂理、宇宙の法則といったものが働いているように思えます。
地球の反対側で採れた物質同士が互いに作用し合い卓越した結果をもたらすことは明らかです。

プロポリスとはどんなもの?

生命を守る重要な物質

プロポリスとは、ミツバチが植物の樹皮や新芽などから樹液を採取し、自らの酵素(唾液分泌物)を混ぜ合わせつくられた物質です。
プロポリスは巣箱の入口に堅く付着し、独特な芳香と粘着力を持ち、色は黄緑色から茶褐色まで様々です。
ミツバチがウイルスやバクテリアなどの外敵から巣を守るためにつくられるプロポリスは殺菌力が非常に強く、また巣のなかの温度調節や女王蜂の子育てに役立てられています。
プロポリスはまさに生命を守るための重要な物質です。
良いプロポリス原液をつくるには質の良い原塊を使うことが常識です。

本物のプロポリスを選ぶことが重要

プロポリスの品質は、その土地の気候、植物分布が決定的な要素になっています。
場所、気候、植物、ハチの種類によってプロポリスの成分は全く違ったものとなり、ひと言でプロポリスといってもその成分は天と地との差があります。
産地、起源植物の選択は非常に重要となります。
ブラジル産プロポリスの品質が世界一位と確認されています。
またブラジルは世界一薬草の宝庫であり、地元のプロポリス研究家によればブラジル南部のユーカリ林から採取したプロポリス原塊が最高品質と評価されています。
ユーカリ系プロポリスと、そうでないプロポリスとではアミノ酸の量の違いは一目でわかるほどです。
しっかりと本物を選ぶことが大事です。

プロポリスの歴史

1991年 ガン学会発表
国立予防衛生研究所の松野哲也博士が日本ガン学会で『プロポリスに含まれる殺ガン細胞物質の単離・精製』と題してブラジル産プロポリスに、ケルセチン・カフェイン酸フェネチルエステル・クレロダン系ジテルペンの3つが含まれていることを発表しました。 
*ケルセチン
*カフェイン酸フェネチルエステル
*クレロダン系ジテルペン
1992年 アステピリンC
川崎医科大学の木本哲夫名誉教授によってブラジル産プロポリスに含まれる新しいアㇲテピリンCが発見されました。
1985年 国際養蜂会議
第30回国際養蜂会議が名古屋で開催され各国の研究者によってプロポリスの発表がされました。
プロポリスの存在が日本国内の養蜂家に広く認知されています。

1972年 国際プロポリス・シンポジウム
第1回国際プロポリス・シンポジウムがヨーロッパで開催されました。
世界中から350人もの医師や科学者が集まり、プロポリスについて発表が行われました。
プロポリスは長い歴史的実績を背景に、医療現場でも高い評価を得ているからです。

どんな人たちに愛されているのか・・・


●進行がん●肺炎 肝炎、肝硬変(ウイルス性を含む)●がん再発転移への不安●薬品、放射線での副作用の軽減
●がんの痛み、様々な症状●低体温、冷え性●糖尿病●高血圧・低血圧●アレルギー●炎がつく疾患・副鼻腔炎、歯周炎、胃炎、膀胱炎、カンジタ
※プロポリスはあくまでも食品であり、病気をなおすものではございません。

本物のプロポリスを見分けるには

※製品の箱に記載されたプロポリスの産地、起源植物、原材料を確認する
 原材料:プロポリス、食用エタノール(アルコール)など  注)防腐剤、界面活性剤などが含まれていないか
※プロポリス含有量が30%以上の濃度プロポリスであることを確認する
※プロポリスの販売容器は、ガラス瓶であること(発がん物質の溶解を防ぐため)
※色は透明ではなく、色のついた遮光瓶であること(プロポリスの主成分であるフラボノイドが紫外線によって分解されるのを防ぐため)
※色は目安として褐色やややグリーンがかかったものが一般的ですが、色素を混入したものもあるので注意
※天然、本物のプロポリスは、芳ばしい樹脂様のどこか懐かしい香りがする
※口に入れたときピリッとした軽い刺激味があり、その後、さわやかに消えていくのがユーカリ系プロポリスの特徴
※木樽で長期熟成させたプロポリスは、風味にまろやかさがある(舌に甘みが残るプロポリスは添加物が加えてある可能性があるので注意)

これらをチェックすることが重要です。

→プロポリスについて

※ハチアレルギーの方、1歳未満の方は飲めません。
※結果を保証するものではございません。

※治療中の方は医師に相談されることをおすすめします。

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※指導、診断等は一切行っておりませんので、療法等につきましてはご自身の責任でご判断さい。
※プロポリスは薬品ではございません。あくまでも食品です。
※本文は医療を批判するものではございません。