三大療法だけに頼らない私の生き方

増え続ける女性がん

乳ガンの治療には、手術、放射線、抗ガン剤のほかにホルモン療法があります。

ホルモン療法は抗ガン剤に比べ、本当にダメージは少ないのでしょうか・・・

ホルモン受容体陽性乳がんに全身治療として使われるタモキシフェン

抗悪性腫瘍剤の一種ですね。

エストロゲンを抑える働きをするホルモン剤

女性ホルモンとよく似た作用をするため子宮筋腫・子宮内膜がんのリスクを高めるといわれています。

ホルモン剤ノルバデックスを服用している人は、服用していない人に比べ子宮内膜ガンになる確率は約2~3倍増えています。

実は、ホルモン療法も体に大きな負担がかかっているようです。

他のガンになったのでは、何の意味もありません。

そうならないようように、抗酸化物質を摂ったり、排毒を促したり、自助努力は非常に重要ですね。

 

ピルも同じです。

強制的にホルモンを動かす薬

子宮頸がんのリスクが上がることも指摘されています。

血栓症を発症するリスクが高く、脳や心臓の急性病も心配されています。

体に大きな負担がかかってしまうのも当然ですね。

 

 メリット、デメリットをよく知り納得してすること

再発や転移、新たな腫瘍をつくらないよう対策が大事です。

 

ガンと出逢い 気付いたこと

ガンは血液の汚れが原因

わたくしのオフィシャルサイトへお越しくださりありがとうございます。

極度な冷え性で、35℃台の低体温

私は、20代の頃からさまざまな不調に悩まされ、薬が手放せない毎日を送っていました。

そして、とうとう30代にしてガン宣告を受けることとなったのです。

絶望のどん底にいた私

不安と恐怖でどれだけ泣いたかわかりません。

 

そんな私であっても

ガンと出逢ったことで ガンになる前より元気になれた

すべては、血液の汚れから起きていることだと知ったからです。

全身の血液の汚れ(毒素)を一ヶ所に集め、できたのが ガン

『ガン(腫)は、血液の汚れを浄化する装置である』

血液生理学の研究をされた森下敬一先生の言葉が腑に落ちました。


私の生命を守るために

ガンはできたのです。

もし、あのときガンができていなければ

全身に毒素がまわり、私は敗血症で命を落としていたことでしょう。

救ってくれた ガン

ガンに感謝です。

そして 「今ここに生かされていること」

心から感謝しております。

血液が汚れれば汚れただけ、ガンは汚れ(毒素)を引き寄せ、大きくなる

そして、血液が浄化されれば、ガンの役目は終わり、自然と消えていく

ガンの増大 ガンの退縮には法則があることを 知りました。


私はあの頃、どれだけの毒を体に溜め込んでいたのでしょう・・・

今 思えば本当に恐ろしいことです。

健康でいるためには、血液をキレイにすること!

私の経験が、同じように悩む方々のお役に立てればと思い

私の体験

そして、さまざまなクライアントさんの体験など、お伝えしております。

みなさまのご健康とお幸せを心よりお祈りします。

株式会社クオリティ・プロ 

取締役社長 塚本みづほ


※ 私の体験談 こちらから

ご相談は・・・☎0869-92-4631

※ 私の愛用品 こちらから 

(あの日からずっと支えてもらっています)

(当サイトは、わたくし個人の経験や生き方、そして、がんをなおした人たちの生き方や情報を綴ったものであり、指導、診断等ではございません。お含み頂きますようお願い申し上げます。)

『毒を以て毒を制す』

抗ガン剤の作用

ガン患者の多くが治療への不安を抱えています。

抗がん剤の壮絶な副作用に耐えきれずやめていく人も少なくありません。

抗ガン剤や放射線で免疫が破壊され、感染症を起こし、亡くなる人が後を絶たない

それはなぜなのか・・・

抗ガン剤は猛毒だからです。

『毒を以て毒を制す』

これが、抗ガン剤の考え方です。

この猛毒の作用でガン細胞を破壊します。

しかし、ガン細胞であっても自分の細胞です。

当然 体も弱っていきます。

ガン細胞にとって、免疫低下は絶好のチャンス。

さらに、毒が溜まった体は、ガン細胞にとっては増殖しやすい環境となるのです。

  • 細胞破壊による免疫低下
  • 毒素が蓄積される

これが、再発や転移の原因です。

※ 抗ガン剤・放射線・手術を乗り越える こちらから

自然退縮に導くために

自然療法を活用

薬、添加物、ストレス、運動不足などが血液を汚し、体温が低下します。

低体温と冷えで、血流は抑制され、さらに血液は汚れ、毒が溜まる・・・

まさに、私は負のスパイラルに陥っていたのです。

日々、ガン細胞やウイルスを退治してくれているNK細胞(免疫力)の働きも低下。

これでは、ガンをなおすどころか、感染症を起こしかねません。

そんな状態で、抗ガン剤、放射線、手術をすれば、再発まっしぐらです。

「このままでは危険!」と感じたのです。

なんと愚かなことをしてきたのでしょう・・・

「時間がない・・・」と思った私は徹底して取り組みました。 

  • 体内の有害物質をいち早く排出するために、解毒・排毒力を高める
  • NK細胞をはじめ、免疫細胞を活性化するために、体温を上げる
  • からだの機能を正常に働かせるために、必須栄養素を摂り入れる

生命力を高めるために最大限 自然療法を活用しました。

 私のがん体験と実践 こちらから

再発・転移をさせないためにも メリット・デメリットを知る!

 抗ガン剤・放射線・ホルモン剤(化学療法)・手術を乗り越える こちらから

※ 自分でなおす・自然療法を活用 こちらから

大切な体だから、人任せにしないことです。

 

乳がん、子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がん、肺がん、大腸がん、肝臓がん、すい臓がん・・・ 増え続けています。


私の経験が、ひとりでも多くの方のお役に立ちますように・・・

そして、同じように悩む方が救われますように・・・

私のガン体験やがんをなおした生き方が、生きるためのヒントになれたらと考え、定期セミナーを開催し、おかげさまで毎回満席を頂いております。

※ 現在はコロナウィルスにともないお電話でのご相談、お問い合わせとさせていただいております。

東京、神奈川、埼玉、千葉、静岡、茨木、長野、名古屋、大阪、京都、兵庫、和歌山、島根、鳥取、岡山、広島、香川、愛媛、福岡、熊本、鹿児島など全国各地より お問い合わせいただいております。 

 

私の経験がどなたかのお役に立てれば幸いに存じます。

ご相談は ☎0869-92-4631

※ 私の愛用品 こちらから 

愛用品や使い方など詳しくはおたずねください。☎0869-92-4631

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顧問弁護士 :橋爪・藤田法律事務所様