がん・再発転移させない私の生き方

抗がん剤・放射線、手術だけに頼らないスタイル

キーワードは毒素!

低体温、低血圧、貧血、ひどい肩凝り、極度な冷え性、片頭痛、喘息、便秘・・・

常に体調不良を感じていたあの頃

いわゆる虚弱体質で、薬なしでは生きていけない私でした。

そして、子育て真っ只中でがん宣告を受けました。

恐怖と不安でどれだけ泣いたかわかりません。

今、あの頃の私と同じようにがんに苦しむ人は増え続けています。

お問い合わせの多くが30代から50代の女性
乳がん、子宮がん、卵巣がんをはじめ、肺がん、胃がん、大腸がん、肝臓がん・・・

やっと治療が終わったと思ったのに、また・・・

絶対に繰り返してはならないと強く思います。

がんをなおすキーワードは、毒素!

これしかないと思いました。

私の経験や生き方が皆様のお役に立てれば幸いに存じます。

株式会社クオリティ・プロ
取締役 社長 塚本みづほ


治療の選択

突然のがん宣告で、大きなショックを受けます。

そして、準備も知識もないまま治療は始まります。

すがる思いです。

しかし、数か月後

つらい治療に耐えたにもかかわらず、再発や転移

壮絶な副作用で衰弱し、亡くなる人が後を絶たないのは悲しい現実です。

そして、行き場がなくした人もたくさんいます。

もう出来る治療は何もないと言われた人

治療に耐えれなくなった人

副作用の不安から治療をやめた人

そんな人たちをみて、私は恐怖と疑問を持ったのです。

自分は絶対に避けなければいけない

再発転移を防ぐのは、自分しかないと思ったのです。

どんな方法にもリスクはあります。

そのリスクを回避するのも自分です。

 

● 抗がん剤、放射線、手術(三大療法)体験談 こちらから

● 自分でなおす力を高める自然療法 体験談 こちらから

今は、がんの治療方法も、抗がん剤、放射線、手術といった三大療法が当たり前だった時代から少しずつ変化してきています。

体に溜まった毒素を出す

がんは血液の汚れ(毒素)からできた病

敗血症にならないために全身の毒素を集め、塊になったものがガン

だから血液をキレイにしない限り、再発転移を繰り返すことを知ったのです。

がんになっても まだ薬に頼っていた私

薬が血液を汚すとは到底知らなかった私ですから、自分の愚かさを痛感しました。

その証拠に、あの頃の私の体温は35度台前半

毒素だらけで、がん細胞が最も増殖しやすい体温だったのです。

このままでは毒素は溜まり続けます。

毒素を入れない努力をすると同時にいち早く排出することをしました。

薬に頼らなくていい体をつくる

自分がするしかないと思ったのです。

人生を変えた私の実践

【なおす力を呼び起こす習慣】

  • 食を見直す(植物を摂り不自然なものは避ける)
  • 体温アップ(体温36.8℃・深部37.2℃が本来の体温)
  • 運動で筋肉をつける(しっかり働き下半身から解毒)
  • 早寝早起き朝陽を拝む(睡眠中に細胞の修復)
  • 体に必要な栄養を摂る(限りなく自然のもので補う)
    ※ 私が重宝したもの こちらから
  • 明るく前向きな心(新たな価値観・免疫力アップ)
  • すべてに感謝する(喜びを増やし苦しみを減らす・ホルモン活性)
  • 信念を持ち執着を捨てる(バランスよく・自律神経を整える)
  • 薬だけに頼らない(自己治癒力を高める) 
 

私の愛用品・本物のプロポリス こちらから

私に必要な有用成分を多種多様に含んだプロポリスが

心と体に栄養を与え癒してくれています。

自然の産物に感謝です。

私の体験・お気軽にお問い合わせください

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☎︎ 084-925-1271

土日祝を含む 8時から20時まで
(混み合う時間帯:18時から20時)

新着情報

2018.08.01

皆様の健康をサポートすることを目指して、この度ホームページをリニューアルオープンいたしました。

ホームページがリニューアルオープンしました。