がんをなおした人たちの生き方 

子育て世代に増え続ける女性のがん
私もそのひとりでした。

それまでにも常に体調不良を感じていた私は、ちょっと忙しくすればすぐに疲れて寝込んでしまう・・・
いわば虚弱体質だと思い込んでいました。
片頭痛、低血圧、低体温、喘息、貧血、ひどい肩凝り、極度な冷え性、便秘・・・
原因もわからないまま、多くの薬を飲んでいたのです。
しかし、それは今ある症状を抑えていただけだったのですね・・・
その結果、私は自分の体をがんという究極な形に追い込んでしまったのです。
そして不安と恐怖のあまり、泣いて泣いて過ごしていました。

そんな私がたったひとつの出逢いによって、自分自身に気付かされ心も体も大きく変わることが出来たのです。
それは、今の自分には解毒、排毒の力が非常に弱いこと
そして、治癒力(自分で治そうとする力)が低いことでした。
がんを自分でなおした人たちは皆、解毒、排毒力を高め、自然治癒力を上げていたのです。
あの頃の私にとって、進行がんをなおした人たちがこんなにもいたことは本当に衝撃的でした。
しかし、がんが消えた話は奇跡ではなく、条件が揃えば誰にでも起こり得ること
こんな私でも生き方を変えれば、なおすことも防ぐことも出来るはずだと強く感じたのです。
体調不良になるには原因がある
その原因をつくっているのは自分であることにやっと気付き、生き方を変えました。
たったひとつの出逢いで今、がんになる前より心も体も元気に過ごせています。

私たち人間も自然のひとつ
自然の恵みに感謝し、共生していくことが生命を育み、心豊かに暮らせる秘訣だと思います。
(共生とは異種の生物が相手の足りない点を補い合いながら共に生活する)

私の経験、そしてがんをなおした人たちの生き方が皆様の光になりますよう願いを込め、綴っております。
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りしております。

私の体験と人生を変えた出逢い こちらから


株式会社クオリティ・プロ 
取締役社長 塚本みづほ

生命の原点に返ることが秘訣

人間が健康に生きていくためには、絶対に必要なもの!
『自然のエネルギーと自分の心』です。
私たち人間は、自然界の恩恵を受け、生命を維持しています。
自然に触れ自然と共存したら、がんがなおった
そんな話を聞いたことがあるのではないでしょうか。
これは奇跡ではなく、自然なこと
なぜなら、私たち人間は植物の生命エネルギーを原動力とし生かされてきたからです。
しっかりと自然界の恩恵を受けた体は活性化されます。

一方、自然界の恩恵を遮断した生き方は、生命エネルギーを低下させます。
正常細胞は異常細胞に変化し、がんをはじめとした病が起きてしまうのです。

常に自然と繋がり、生命と健康が保たれている私たちの体
体を修復する力を呼び起こすには、自然の恩恵を受けることが一番なのです。

末期がんをなおした人、余命宣告から生還した人は、自然の恩恵を受け取った人たちです。

生物の最高峰である人間
人間の体を癒せるのは植物、そして動物です。
植物を摂ることで、太陽、水、土、月のエネルギーを同時に受けています。
これらのエネルギーこそが、私たちの体を修復する力を呼び起してくれているのです。
疲れた細胞を活性化できるのは、自然の産物しかないのです。
そうだ、そうだ、と気付く人は多いのではないでしょうか・・・
生命の原点に返ることが、健康への近道です。

がんの自然退縮

がんを克服・元気になった人はたくさんいます。

  • 末期がんが消えた
  • 余命宣告から生還した
  • 進行がんがとまった
  • 自分でがんをなおした
  • 再発転移なく元気に働ける
  • 治療の副作用・後遺症が全くない

医療の常識を超えたといわれることも、意外にもたくさん存在しているのです。
がんであっても何十年、長生きしている人はたくさんいます。

そして、条件が揃えば、がんの自然退縮も起きるということです。

がんを克服した人たちの生き方

【がんを克服した人たちの習慣】

  • 食を見直す(植物を摂り不自然なものは避ける)
  • 体温アップ(体温36.8℃・深部37.2℃が本来の体温)
  • 運動で筋肉をつける(しっかり働き下半身から解毒)
  • 早寝早起き朝陽を拝む(睡眠中に細胞の修復)
  • 総合健康食品を使う(限りなく自然のもので補う)
    ※ 私が重宝したもの こちらから
  • 明るく前向きな心(新たな価値観・免疫力アップ)
  • すべてに感謝する(喜びを増やし苦しみを減らす・ホルモン活性)
  • 信念を持ち執着を捨てる(バランスよく・自律神経を整える)
  • 薬だけに頼らない(自己治癒力を高める)   

汚れた血液をキレイにする

健康に暮らすためには、キレイな血液が必要です。
しかし、食の乱れや運動不足、冷え、ストレス、薬剤などによって、栄養不足、体温不足、酸素不足が起きます。
不自然な生き方は、血液を汚し、体内に毒素を溜めます。
その結果、がんなどの病気が起きているのです。

栄養、体温、酸素が欠けると血液は汚れ、私たちの細胞は生きにくくなります。
この生命の危機から脱出するために、体はその条件でも生きることができる細胞を生みだします。
これが、がん細胞です。
がん細胞は、冷え、糖、酸欠といった環境のなかで生きる細胞です。
つまり、がんは血液の汚れ、毒素が溜まったところに存在するのです。
汚れた血液を好むがん細胞
キレイな血液を好む正常細胞
栄養、体温、酸素が整った体に戻せば、がん細胞は正常細胞に戻っていくのです。
不自然な生き方をやめることが、健康への近道です。

栄養・体温・心を整える

がんをなおす方法は自分のなかに在ることを知りました。
細胞の生まれ変わり、がん細胞の修復は自らの代謝によって行われます。


【栄養・体温・心】

この3つが常に一体となり生命活動を行い、代謝を高め免疫力は強化されます。 
代謝を高め、自然治癒力(免疫力)を上げることが、がんがなおる生き方です。 
当時の私を含め、がんの人は代謝が悪く自然治癒力(免疫力)が低下しています。

私たちの体は、体温が下がると食べたものを必要な栄養素に変換できなくなります。
栄養状態が悪いとさらに心は淀んでいきます。
落ちた体力、精神力をグッと底上げしていくためにも良質な栄養を摂り、体を動かし体温を上げる生活の改善が必要だと気付きました。
そして、おおらかな心で、喜びを見つけ前向きに生きる。
栄養、体温、心は常に連動して、私たちは生命活動をしています。

解毒力・排毒力を上げる

私たちの体は、全身の血液が汚れると敗血症を起こし、一瞬で命を落としてしまう危険性があります。
危機にさらされた体は命を守るために、血液の汚れを1ヶ所に集めます。
この血液の汚れ(毒素)が、塊となったものが、がんなのです。
がん細胞は正常細胞に比べ、毒素や有害な化学物質を多量に含んでいるといわれます。

血液が汚れる原因(汚染源)を取り除かない限り、がんは汚れ(毒素)を集め続けるのです。

【血液を汚す毒(汚染源)を避ける】

●薬品、放射線、食品添加物、農薬、経皮から吸収する化学物質などの化学毒など
●ストレス、過労、食の乱れ、睡眠不足、運動不足、体の冷えからできた生き方の毒など

私たちは生活のなかでこのように数えきれないほどの毒素を体内に入れています。
しかし同じだけの毒を入れても、がんになる人とならない人がいます。
これは解毒力・排毒力の違いです。
肝臓の働きが低下すると、血液が浄化出来ず、毒素が溜まります。
また、血液が汚れれば肝臓の働きは低下する、といったように互いに影響し合っています。
この悪循環から抜け出さない限り、がん細胞はどんどん増殖するのです。
目に見えるがんを消しても、解毒力・排毒力が弱いと、またがんは出来てしまうのです。

がんをなおした人たちは生き方を変え、解毒力・排毒力を上げています。

悩みを乗り越えた人たち

30代、40代の女性にがんが増えています。
乳がん、子宮がん(子宮体がん・子宮頸がん)、卵巣がん、肺がん、甲状腺がん・・・
がんになるほどの悩みや苦しみ、心の傷、体の無理を抱えていたのではないでしょうか。

● 乳がんを乗り越えた人たち・こちらから

● 子宮がん・卵巣がんを乗り越えた人たち・こちらから

 

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2018.08.01

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