がん自然療法の秘訣とは・・・抗がん剤・放射線・手術に頼らない生き方

「がんになって良かった」心から笑顔になれるように

自然治癒力を高め、元気になった人はたくさんいます。

  • 末期がんが自然退縮した
  • 余命宣告から生還した
  • 進行がんが消えた
  • 自分でがんを治した
  • 再発転移なく元気に働ける
  • 治療の副作用・後遺症が全くない

そんな人たちがどうやって悩み、苦しみを解決したのでしょうか・・・

末期がんで余命を告げられたにも関わらず、ある日突然がんが消えた

これが、がんの自然治癒や自然退縮といわれるものです。
さまざまな条件が揃えば、がんの自然退縮は充分起き得るのです。

医療の常識を超えたといわれることも、意外と周りに存在しているのです。

がんを乗り越えて・・・

当サイトにお越しくださりありがとうございます。
株式会社クオリティ・プロ 取締役社長の塚本みづほと申します。

弊社は、私のがんがきっかけとなって生まれました。
病気になり、つらいこと、怖いことをたくさん経験をしました。
しかし、それ以上にがんによって多くのことに気付かされ、私は生き方を変えることが出来ました。
おかげで、がんになる前より幸せな人生を送っています。
『がんになって良かった! 私のがん ありがとう』 私の本心です。

今、日本はどんどんがんが増え続けています。
元気になって欲しい
あきらめないで欲しい
がんに脅える日々から抜け出して欲しい
再発転移のスパイラルから抜け出して欲しい
子ども達にがんを連鎖させないで欲しい
何より、がんになる前よりもっと、幸せな人生を送って欲しい

そんな想いで、私のがん経験やがんを克服した人達の生き方をお伝えしています。
ぜひ、前を向いて心豊かに、がんになる前より元気に、生きて頂きたいと切に願っております。
あの頃の私と同じように悩み苦しむ方々が、「がんになって良かった!がん ありがとう」と心から笑顔になれますように・・・
あのとき救われ、今でも愛用し続けている商品も紹介させて頂いております。

株式会社クオリティ・プロ 取締役社長 塚本みづほ   

私のがん克服体験・こちらから

失敗しない がん治療の選択

女性の癌発症年齢は、30代、40代といった子育て世代が多くなっています。
乳がん、子宮がん(子宮体がん・子宮頸がん)、卵巣がん、肺がん、甲状腺がん・・・

がん宣告を受け、今、まさにがん治療の選択に悩み迷っている人もいるでしょう。
がん治療も、今や自分で選択する時代へと日本も変化しつつあります。
がんを治すにはさまざま療法があります。
それぞれのがん治療の長所と短所を知り、しっかりと理解することが失敗しないがんなおしです。
アメリカでは、がん死亡者数が1年間に数千人単位で減っています。
アメリカも昔は、抗がん剤、放射線、手術といった三大療法が主流でしたが、さまざまな報告により健康食品、食事、運動、心理療法が認められ、積極的に取り入れられています。
特に女性、若い方は、健康食品や祈りといった療法に積極的です。
自分で取り組むことで、心と体に対する意識が変わります。
それも、アメリカのがん死亡者が減った理由のひとつでしょう。

がんは自分の体内で発生した細胞です。
外から入ってきたウイルス達とは違い、自分の生き方がつくった病です。
だからこそ、がんを克服した人たちは、自分でなおすことが出来たのです

日本も少しずつ、自分でなおす自然療法を選択する人が増えてきました。

自然療法とは・・・

末期がんが消えた・・・
医療の常識を超えたといわれることも、意外と周りに存在しているのです。

自然療法(ナチュロパシー)とは、自らの自然治癒力を高め、治癒させる療法です。
自然治癒力とは、人間が生まれながら持ち備えているケガや病気を治す力であり「自己治癒力」とも呼ばれているものです。
体内に侵入した菌やウイルスを死滅させるために熱や咳、鼻水で体外に出そうとします。
ケガをすれば傷口がかさぶたとなり傷は治っていきます。
これが自然治癒力(免疫力)です。
がんを治すにも自然治癒力が必要であり、この自然治癒力無しでは治らないと考えます。

がんをなおした人は、がんそのものではなく自然治癒力(免疫力)に目を向けています。
私たち人間の体は、常に正常に保とうとする働き(治癒システム)によって、異常が起きれば元に戻そうとします。
しかし、栄養の偏りや体の冷え、運動不足、睡眠不足、薬剤などにより、その機能が低下し、がんなどの病気が発生します。
そこで、健康食品(栄養)を摂る、体を温める、運動をする、体を休めるなどして、本来の体の機能(自然治癒力)を取り戻します。
アメリカでは自然治癒力を高める療法が当たり前に使われ、医師の半数以上が健康食品など積極的に摂ることを薦めています。
アメリカのがんの発症と、死亡率が減っているところをみれば、自然治癒力の重要性がわかります。

がん細胞であっても元は自分の大切な細胞です。
がんは、不自然な生き方をしたために出来た異常細胞
だから、不自然な生き方をやめ、体を癒し、がんを自然退縮へと導きます。

このようにがん細胞を元の正常細胞に戻していくのが自然療法です。
まずは、がんが出来た原因(不自然な生き方)を取り除いていくことからです。
そのためには、食の改善(栄養)や、体の冷えの改善、ストレスの改善が必要になります。

自然療法でがんを自然治癒させた人たちは、体が喜ぶことに取り組んだ結果、がんが消えているのです。

私たち人間の細胞は生きていくために体温、酸素、栄養を必要とします。
これらが欠けると細胞は生きにくくなります。
細胞が生きれなくなると、私たちの命は危険にさらされることになります。
この生命の危機から脱出するために、私たちの体はこの条件でも生きれる細胞を生みだします。
これが、がん細胞です。
がん細胞は低体温、低酸素、高血糖といった環境のなかで生きる細胞です。
がん細胞に出ていってもらうためには、がん細胞が好む環境から脱出する必要があるのです。
そして正常細胞を増やすには、体温、酸素、必要な栄養素を揃える必要があるのです。

低体温、低酸素、高血糖の環境では生きれない正常細胞
低体温、低酸素、高血糖の環境で活性化する癌細胞

自然療法とは、がんという塊をみるのではなく、からだ全体に目を向ける療法です。
栄養、体温、酸素を整え、免疫力をあげ、がん細胞を正常細胞に戻していく
根っこから変えていく根治療法、病気の原因を取り除く原因療法などともいわれています。

また、西洋医学とは真逆の見解があるため、自分で学び、納得して自分の責任ですることが問われます。

お問い合わせの半数以上が 乳がん、子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がんと向き合っている方です。

その他、肺がん、大腸がん、胃がん、甲状腺がん、咽頭がん、舌がん、肝臓がん・・・

がんを克服した人たちの生き方と悩み

ステージⅣであっても元気に過ごしている人もいます。
また末期がんが自然退縮した人もいます。
余命宣告後、がんが消えた人もいます。
あきらめないことが第一です。
がん細胞に出ていってもらうためには、がん細胞が好む環境から脱出することです。
そして健康な正常細胞を増やすことです。
健康な正常細胞を増やすには、体温、酸素、必要な栄養素を揃える

【がんを克服した人たちの生き方(自助努力)】

  • 食を見直す(糖、動物性、添加物、農薬)
  • 体温アップ(体温36.8℃・深部37.2℃)
  • 運動で筋肉をつける(下半身から解毒)
  • 早寝早起き朝陽を拝む(就寝時細胞修復)
  • 総合健康食品を使う(自然のもので補う)
    重宝されている総合健康食品は こちらから
  • 明るく前向き(新たな価値観・思考転換)
  • すべてに感謝(自律神経を整える)
  • 信念を持ち執着を捨てる(とらわれ)
  • 薬に頼らない(自己治癒力を高める)

がん自然療法で最も困難と感じられる部分は日常の食事の改善(栄養)です。
食でからだを整えていく難しさに心が折れてしまう人も少なくありません。
足りない部分は栄養や有用成分が多種多様に含まれた健康食品などの力を借り上手に活用することも大事です。

民間療法なども重宝されています。

そして癌をなおすには、食事、運動、体温アップに加え、強い信念と知恵、柔軟な思考、運、決断力が鍵となります。

  • 癌は治るという強い信念
  • 困難をどう乗り越えるかという知恵
  • 執着しない、捉われないという柔軟な思考 
  • 笑う門には福来るという運をあげる心

癌はなおるとイメージし、良い言葉を発し、明るく前向きに過ごす

がん告知によって精神バランスを崩してしまう人は実に半数以上
癌は死病という固定観念を捨てる

食事、体温、睡眠、運動、心などの改善、自己管理に加え、体が変わろうとするときの好転反応への理解、対応が必要になります。

早い段階で結果がでる人もいますが、ある程度の時間を要することもあるため、根強い自助努力や精神力が求められます。

末期がんから生還した人たちであっても最初は同じように苦しんできました。

  • 抗がん剤治療をするか悩んだ
  • 抗がん剤の副作用に苦しんだ
  • 抗がん剤の毒素が排出できるか不安
  • 放射線治療をするか悩んだ
  • 放射線の副作用に苦しんだ
  • 放射線の後遺症が不安
  • 手術をするか悩んだ
  • 手術後の機能低下が不安
  • 手術後の体力低下が怖い
  • 乳房や子宮など臓器全摘後の喪失感
  • 再発転移を繰り返し治療が怖い
  • 痛み止め(モルヒネ等)使いたくない
  • 食事療法が出来るか不安
  • 食事療法をしてもがんが小さくならない
  • 自然療法でなおしたいが体力に自信がない
  • 癌への恐怖感がおさまらない

今からでも決して遅くないことを知って頂きたいと切に願っています。

抗がん剤・放射線・手術を選択

現代医学と呼ばれるものは、急性期の症状にとても素晴らしい力を発揮します。

出血が止まらなければ縫合したり、自分の力で出せない異物があれば手術で取り除いたり、耐えがたい痛みや苦痛を薬剤で抑えたり・・・
対処療法として高い評価をされています。
がん三大療法では、長い年月をかけ出来た腫瘍を抗がん剤や放射線でキュッと小さくしたり、手術で切り取ったりします。
しかし、化学物質を使うため、人間の体には大なり小なり負担がかかります。
きつい薬である抗がん剤ともなれば、さらに負担は大きくなります。
抗がん剤・放射線・手術の副作用や後遺症に悩んでいる人は数多くいます。

がんの共通の悩み

がんの原因を取り除く

私たちは生活のなかで、知らず知らずのうちにたくさんの毒を体内に入れています。
これらの毒素によって血液は汚れ、細胞が酸化し、がん化していきます。
そのため、がん細胞は正常細胞に比べ、毒素や有害な化学物質を多量に含んでいます。

私たちの体は、全身の血液が汚れてしまうと敗血症を起こし、一瞬で命を落としてしまう危険性があります。

そこで命を守るために、全身の血液の汚れ(毒素)が1ヶ所の集められます。この毒素の塊が癌なのです。

全身の血液を汚してしまう毒
●薬品、放射線、食品添加物、農薬、経皮から吸収する化学毒
●ストレス、過労、睡眠不足、食の乱れ、運動不足、体の冷えなど生き方からつくった毒

血液の汚れの原因(汚染源)を断つことです。
なかでも化学毒はいち早く排出する

そして毒を入れない、つくらない生き方をすることです。
血液がキレイになれば、汚れ(毒素)を集める必要がなくなり、役目がなくなった癌は自然と消えていきます。

しかし血液が汚れる原因(汚染源)を止めないでいると、癌は汚れ(毒素)をどんどん集め、大きくなり続けます。

【血液を汚すものとは・・・】

  • 食べ物(砂糖・添加物・農薬・動物性食)
  • 体の冷え (運動、筋肉不足・血流不足)
  • 生活の乱れ(睡眠不足・夜型の生活)
  • 体の酸化(薬の飲み過ぎ・手術・老化)
  • ストレス(悲しみ・苦しみ・寂しさ)
  • 思考癖(不安症・心配性・マイナス思考)
  • 頑張り過ぎ(過労・自律神経の乱れ)

これらが過剰な活性酸素を発生させ血液を汚し体内に毒素を溜め免疫力が低下し、がんが出来るのです。
溜まった毒素を排出し血液をキレイにして自然治癒力を高めれば、がんは退縮するのです。

がんの原因に働きかける こちらから

がんをなおす3つの柱

溜まった毒素の排出

私たちは生活のなかで数えきれないほどの毒素を体内に入れています。
しかし同じだけの毒を入れても癌になる人と癌にならない人がいます。
これは解毒機能である肝臓の働きの違いです。
肝臓の働きが低下すると、血液が浄化出来ず癌細胞が増殖する環境が出来てしまいます。
血液が汚れると免疫力も低下し、さらに癌になりやすい環境がつくられていきます。
まさに悪循環です。
肝臓と血液は密接な関係にあるため肝臓の機能が低下すれば血液は汚れます。

血液が汚れれば肝臓は悪化する、というように互いに影響し合い、とめどなく悪化していきます。
この悪循環から抜け出さない限り、癌細胞はどんどん増殖するのです。
目に見える癌だけを機械的に消そうとしても、肝臓の働きが弱ければ、また癌は出来ます。
バランスのとれた栄養、37℃の体温で肝臓の働きを活性化することが、がん自然退縮への近道です。

解毒・排毒を促すには・・・

免疫力(自然治癒力)のアップ

1日に数千個~数万個のがん細胞が出来ている私たち
しかしこれだけの癌細胞が毎日出来ているにも関わらず、元気に暮らしている人はたくさんいます。
生まれ続けている癌細胞も、自らが備え持つ自然治癒力(免疫力)によってアポトーシス(細胞死)へと導かれます。
このように増殖する前に排除されていくため、癌という塊にならずにすんでいます。
これが免疫力(自然治癒力)の働きです。
私たちはこの免疫力(自然治癒力)のおかげで生命がそのものが保たれているのです。

末期癌と言われたにも関わらず、大きな塊がいつの間にか消えていたという人もいます。
これが癌の自然治癒や自然退縮といわれるものです。
治療をせずになおっている現象です。
自然治癒力を高めれば、がんは自然退縮することも有り得るのです。
つまり、免疫を高めるということ
癌をなおした人の着眼点は、がんそのものではなく免疫力(自然治癒力)です。
体を温めたり、健康食品を摂ったり、運動したり・・・
本来の体の機能を取り戻すことです。

癌を攻撃すれば、自分の免疫力も低下します。
がん細胞であっても自分の大切な細胞の一部ですから・・・
私たちの体の治癒システムのスイッチを押すことが出来るのは、自分自身だけです。

自然治癒力にスイッチを入れる
免疫力を活性化するには・・・

過剰な活性酸素の除去

活性酸素は酸素を吸い込んだだけでも発生し、常に出続けています。
激しい運動をしたり、ストレスがかかったり、添加物や薬を摂取したり・・・
過剰な活性酸素は、癌や糖尿病を引き起こしやすくします。
つまり、活性酸素はがん細胞を増やす物質です。
しかし一方では、癌細胞を自殺に追い込むという体にとって有効な役割もしています。
大事なことは活性酸素のバランスだということがわかります。
活性酸素を除去する抗酸化物質をマウスに与えると、癌や糖尿病の発生が抑えらることがわかっています。
抗酸化物質は活性酸素の除去だけでなく、免疫細胞の働きも活性化すると言われています。

活性酸素のバランスをとるためには日頃から抗酸化作用のある食品を摂り入れることが大切です。

がんは治る・がんは自分で治す

世間で悪のように言われる癌細胞ですが、癌細胞も自分のからだの一部です。

癌細胞を叩くということは、自分の身体を叩いているのと同じ

癌細胞も元は自分の大切な正常細胞だったのです。

どんな人であっても癌細胞は毎日 何千個、何万個と生まれ続けています。

そして、気持ちの変化や体調によって増えたり減ったりを繰り返しています。

心と体が喜べば癌細胞は減り、心と体が悲鳴をあげれば癌細胞は増えます。

がん発症のメカニズムを知ることが大切です。

『がんは治る』という信念と『自分で治す』という意識が重要な要素になっています。

心の持ち方を変え、自分を信じ続けること

すべてに感謝して、素直に今日の1日を楽しむ

その生き方が結果、免疫力の活性源となって気がつけば癌が自然治癒していた、という人はたくさんいます。

がんに感謝・生命力の活性化

どんな人であっても感情は常に変化しています。
生きている以上これが自然の現象です。
体のなかに癌という存在が出来たことによって感情はさらに大きく揺れ動くことにもなります。
大丈夫!前を向いていこう!と思えたのに翌日は涙が止まらなくなったり、何もかも嫌になったり、自分のことがわからなくなったり・・・
また愚痴、泣き言を人にぶつける自分に苛立ち、落ち込んでしまう時もあるでしょう。
ですが、しんどいときだからこそ気付くこともたくさんあるはずです。

苦しいとき、苛立つとき、落ち込むときは、感謝というものが置き去りになっているときかもしれません。
感謝を忘れると負のスパイラルに陥ります。
生きていると苦しいことはたくさん起きます。
生きたいから苦しんでいるのです。
今、生きているということはとても有り難いこと
有り難いことに気付くと、また前を向いて進むことが出来ます。
人間は、考えすぎるために悩みを持ってしまう生き物です。
今まで抱えきれないほどの何かがあって癌という塊をつくってしまったのです。
癌は苦しむために出来たものではなく、何かに気付かせるために出来たのです。
人間は与えられた命で生きます。
感謝ということに意識を向けると癌になった真の意味が本能的に感じ取れるようになります。
苦しいとき、悲しいときこそ、感謝『ありがとう』です。

与えられた命の時間は不平不満、愚痴で過ごすより、尊い命に感謝して少しでも多くのありがとうと言って過ごしたいものです。

これが生命力の活性化に繋がるのです。

がんを治すのは自分

がんを治すのは自分、患者さん本人です。
ですが、がん治しは家族の協力が非常に大きな力となります。
実際には患者さん本人が望むことと家族との意見が合わず、苦しい思いをしている人もいます。
患者さん本人は自然療法で治していくことを望んでいるのに、家族は手術や化学療法を強くすすめたり
逆に患者さん本人は抗がん剤治療を積極的に考えているのに、家族は反対している。
いずれにせよ、患者とその家族が反対を向いてしまうことは有益でないことは確かです。
患者さんにとっては、とても苦しく悲しく、体に思う以上のストレスを与えてしまっているようです。
自分のことを理解してもらえないことから孤独を感じ、家族との会話が減り、負の連鎖が起きてしまうことも・・・
患者さんも家族に感謝することを忘れないことが大事ですね。

癌になった今、自分がどう生きたいのか・・・
今後、どのような人生にしていきたいのか・・・
何を一番大切にしたいのか・・・
生き方についてしっかりと話し合うことは大切です。

反対される家族に対し、悲観的になったり恨んだりせず、自分の意思を信念として持ち続ける
まずは、自分が変わることからです。
つらいときは、おもいっきり泣き、そして笑顔で家族に感謝をする
自分が変われば、必ず周りも変わってきます。

そして働き過ぎ、気の遣い過ぎで癌になった人は、心と体の休養が必要
家族に感謝して任せることも大事です。

私を救ってくれたプロポリス

私ががんになって出逢ったプロポリス
あの出逢いがなければ今の私はなかったでしょう。
私にとってプロポリスは感謝してもしきれない存在です。

私の体験談とプロポリスとの出逢い こちらから


私がブラジル産ユーカリ系プロポリスを選んだ主な理由

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  • ブラジル産ユーカリ系プロポリス原塊を国内加工したもの

私が愛用するプロポリスはこちら

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2018.08.01

皆様の健康をサポートすることを目指して、この度ホームページをリニューアルオープンいたしました。

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2017.06.21

高濃度プロポリスシリーズオンラインショップです。世界最高品質とされるブラジル産シトリオドラ種、ユーカリ系プロポリス

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