三大療法だけに頼らない生き方

人生を変えた『がん宣告』

【がん宣告】 その瞬間に人生が変わってしまいます。

私と同じように、昨日まで過ごしていた時間が当たり前ではなかったことを思い知らされた人も多いのではないでしょうか。

絶望的になる人、怖さにうろたえてしまう人、不安で眠れなくなる人

がん宣告で受けたショックは心だけでなく、身体にも影響を与えてしまうほど、がんは怖い病と考えられています。

今、まさに治療に悩み、迷っている人はたくさんいます。

抗ガン剤の副作用が怖い、放射線の後遺症が心配、手術後の機能低下が不安、感染症が怖い、体力がもつか不安・・・

また、多くの人が再発や転移に大きな不安を抱え過ごしています。

そうならないためには、人任せにしないこと、自分で対策することが重要であるといえます。

一方、病院から見放されたにも関わらず、末期がんをなおした人、進行がんを自然治癒させた人、がんが消えた人もたくさんいます。

なぜ、そのような現象が起きているのか・・・

その生き方には多くの共通点があるのです。

がんが出来た本当の意味

がんは血液の汚れから起きる

私は、がんが出来た本当の意味を知ったのです。

千島・森下学説で知られる森下敬一博士は

『がんは血液の浄化装置であり、延命装置である』と断言されています。

血液の汚れを引き寄せ、「ごみ溜め」となったものが、がん(腫瘍)

がんは、宿主を延命をさせるためにできたのです。

血液の汚れというものは恐ろしいことに、気づかぬうちに血液を腐敗させ、敗血症を引き起こしてしまいます。

敗血症を発症すれば、がんどころか命がありません。

がんは、敗血症から命を守るために、汚れた血液を引き寄せ、できた塊なのです。

だから、血液をキレイにすれば、がんは役目を終え、消えていく

逆に、血液が汚れたままでは、がんはさらに汚れを引き寄せ、腫瘍は増大する

もしくは、新たな場所に、また腫瘍(ゴミ溜め)をつくることになるのです。  

私は、自分のがんと全身の不調は、まさに血液の汚れ(毒素)が原因であることを思い知らされました。

がんが出来た本当の意味を知れば、おのずとなおすための方法が見えてきます。

もうこれは、血液をキレイにするしかない!

そのためには、まずは解毒機能を高め、排毒を促すことだと思ったのです。

自然治癒力(修復する力)の低下でがんは増殖する

私たちの体内では、毎日数千~数万個のがん細胞が生まれ続けています。

ですが、NK細胞(免疫細胞)たちが、がん細胞を処理してくれることで、がんに

なるのを防いでいます。

本来ならば、アポトーシス(細胞死)されるべきガン細胞

がん細胞の死骸は酵素で速やかに分解されて、尿などから体外に排出されています。

これが、がんの自然治癒の仕組みです。

しかし、なんらかで遺伝子が傷つき、自然治癒力(修復する力)が低下し、増殖に歯止めがきかなくなり、がんが出来てしまいます。

その原因して、ストレス、過労、睡眠不足、化学物質、電磁波などが考えられます。

そして、薬や放射線です。

『抗ガン剤はガンの腫瘍マーカーを減少させるだけでなく、正常細胞も痛め、骨髄機能を抑制して、がんと闘うリンパ球(NK細胞たち)を減少させてしまう』

と安保徹医学博士(元新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)がいわれているのを聞き、なぜ治療後に再発転移をする人が多いのか、納得ができました。

つまり、毒性の強い薬品は自然治癒力(修復する力)を抑制し、さらなる発ガンを促進するということです。

最後は、がんではなく、抗ガン剤の副作用の心不全や心筋梗塞といったほかの病気で亡くなってしまう人が多いことも指摘されています。

そして、自然治癒力(免疫力)の低下は、感染症の可能性も高めます。

放射線も同じです。

三大療法のなかでも放射線が最も免疫抑制作用が高いと安保先生はいわれます。

確かに、周りを見てもそうだと思いました。

どんなに良い治療をしても、生命力を上げていかなければ、がんはなおらないのです。

そういったことから、アメリカでは代替療法が多く取り入れられるようになり、日々から栄養補助食品の必要性積極的に説き、自然治癒力(修復する力)や生命力の向上に働きかけています。

自然治癒力(修復する力)と生命力をあげていくしかない!

これが生きぬくための鉄則だと感じました。

三大療法と代替療法(自然療法)

がん治療といえば、日本は抗ガン剤、放射線、手術といった三大療法が主でした。

しかし、近年ではがんの発症、死亡ともに減少しているアメリカを見習い

副作用の対策を自分でする人三大療法にプラスする人

また、療法を自分で選択する人も増えています。

大切な命を守るためには、それぞれの長所・短所を知り、自分で対策することが重要です。

これらが人生を変化させることは過言ではないと強く強く感じています。

● 化学療法(抗がん剤、放射線)手術の特徴 こちらから

●   自分でなおす自然療法や代替療法の特徴 こちらから

(代替療法とは西洋医学以外の、医学・医療の総称であり、鍼灸・気功・ホメオパシー・食養生・健康食品などをつかった療法)

このような療法を用いたり併用することで体内の毒素を排出し、自然治癒力を高めていく考えです。

【私のオフィシャルサイトにお越しくださりありがとうございます】

当サイトは、私のがん体験や気付き、そして克服に至ったまでの心と身体の改善方法、また参考にした文献や体験談などを紹介しております。

がんが自然退縮した人達には、多くの共通点があります。

それは、自然治癒力というものを高める生き方をしていることです。

人は本来 みな、自然治癒力を持ち備えています。

各々療法は違えども、自然治癒力を活かせた人が、がんを退縮に導いています。

乳がん、子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がん、肺がん、大腸がん、肝臓がん・・・

増え続ける がん

今まさに、がん宣告に苦しみ、治療に悩み、治癒への道をさまよう人もいるでしょう。

がんになったら1日、1日が勝負です。

皆様が健康で幸せな毎日を過ごせますことを心から祈っております。

                                 

● 私のがん体験・治癒への道 こちらから

あの日からずっと・・・

● 私の必需品・なぜ必要だったのか・・・ こちらから

                           

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取締役社長 塚本みづほ

                                         

  • 自然治癒力☆本来の力を呼び起こす研究家・アドバイザー

自分自身のがん経験から、自然治癒力の重要性を強く感じ、本来に力を呼び起こす行動とは何かを研究しております。

がんをなおした生き方・心の持ち方を知りたい、治療に負けない体力をつけたい、副作用から体を守りたい、排毒を促したい、NK細胞を元気にしたい、生命エネルギーを高めたい!

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