再発・転移はさせない!!

がん自然治癒への道とは

はじめに

「健康でありたい」誰もが願っている道

しかし、人生は思い通りにいくときもあれば、どん底と感じるほどの悲しみやつらい思いをするときもあります。

それが、ガンという病だったのです。

私のオフィシャルサイトへお越しくださりありがとうございます。

私は、20代の頃からさまざまな体の不調に悩まされ、西洋医学の病院に通い、薬が手放せない毎日を送っていました。

極度な冷え性で、35℃台の低体温

それは生まれ持った虚弱体質だと思っていたのです。

そして、とうとう30代にしてガン宣告を受けました。

多くの人がつらい治療の末、亡くなっていく

友人も知人も・・・ なぜ・・・

恐怖に脅えるなかで、疑問を持つようになったのです。

そして、学べば学ぶほど、私は衝撃を受けたのです。

しかし、そのおかげでやっと自分の愚かさに気付くことができたのです。

『がんと出逢い体得した自然治癒への8つの秘訣』

当サイトは、私自身の体験や相談を受けた皆様の体験、実践で得た結果を綴っております。

花は厳しい環境であればあるほど、綺麗な花を咲かせると聞いたことがあります。

小さくても強くたくましく、そして美しくありたいと願っています。

乳がん、子宮がん、卵巣がん、甲状腺がん、肺がん、胃がん、大腸がん

がんは増え続けています。

私の経験がどなたかのお役に立てれば幸いに存じます。

自然治癒への道は、常識を捨てることからです。

株式会社クオリティ・プロ

取締役社長 

自然治癒 研究家・塚本みづほ

私の体験 こちらから

私に必要だったもの こちらから

(当サイトは、わたくし個人の経験や生き方、そして、がんをなおした人たちの生き方や情報を綴ったものであり、指導、診断等ではございません。お含み頂きますようお願い申し上げます。)

ご相談は・・・☎084-925-1271

化学療法派?それとも自然療法派?

抗ガン剤、放射線、手術といった治療が当たり前だった日本も、今や療法を自分で選択する人が増えてきました。

それぞれの特徴を知り、自分が納得できるものを選択する

そして、人任せにしない、自分で取り組む

そこが重要です。

数ヶ月後、数年後 再発や転移をさせないためにも!

日本はがんの発症、死亡ともに増え続けています。

一方、アメリカではがんの発症、死亡ともに減少しています。

見習うべきことは多いのではないでしょうか・・・


● 抗がん剤、放射線、手術の特徴とは こちらから

自分の大事な体だから、性質をしっかりと理解して対策することが重要です。

●   自分でなおす自然療法や代替療法の特徴とは こちらから

(代替療法とは西洋医学以外の、医学・医療の総称であり、鍼灸・気功・ホメオパシー・食養生・健康食品などをつかった療法)

このような療法を用いたり併用することで体内の毒素を排出し、自然治癒力を高めていく考えです。

なおった人と再発転移を繰り返す人の違い

余命1週間と告げられた人が何年も元気に働いている

末期がんをだった人が再発も転移もなく十数年元気に過ごしている

がんの自然退縮を経験した人がたくさんいたのです。

人の生命は計り知れない力があり、現代医学の常識を超えたことが起きているのはまぎれもない事実であり、しかも身近にいることを知ったのです。

一方、再発や転移を繰り返す人、つらい治療の末、感染症、敗血症を起こして命を落とす人はあまりにも多い

その違いはなぜ起きるのか

法則ともいえる共通点(生き方)があることを知ったのです。

何もしなければ私もこうなるのか・・・と凍りついたのです。

1日も早く、この状況から抜け出さなければならないと強く思ったのです。

必須栄養素不足・体温不足・酸素不足はがんの道

低体温だった私は、食べたものも必要な栄養素に変換することが出来ていなかったのです。

しかも薬だらけだった私の体は化学毒を溜めこんでいたのです。

そして、さらにストレスで大量の活性酸素を発生させていたのです。

これらによって私の体は酸化し、ガン細胞が増殖する環境を自らつくっていたのですから・・・今 考えてもぞっとします。

がんをなおすには、まずはガン細胞の増殖を止めること!!

どんなにガンを消そうと頑張っても、一方で増殖し続けていては本末転倒です。

そうならないためには、生き方を変える必要があると気付いたのです。

【なおすための私の生き方と秘訣】

  • 食を見直す(植物を摂り不自然なものは避ける)
  • 体温アップ(体温36.8℃・深部37.2℃が本来の体温)
  • 運動で筋肉をつける(しっかり働き下半身から解毒)
  • 早寝早起き朝陽を拝む(睡眠中に細胞の修復)
  • 明るく前向きな心(新たな価値観・免疫力アップ)
  • すべてに感謝する(喜びを増やし苦しみを減らす・ホルモン活性)
  • 信念を持ち執着を捨てる(バランスよく・自律神経を整える)
  • 薬だけに頼らない(自己治癒力を高める)
  • 朝の空腹時と、寝る前に必須栄養素を摂る
    (排毒の時間と細胞修復の時間が重要)


おかげで、短期間で35.2℃の低体温から36.8℃まで上げることが出来ました。

トイレに行けば、油を垂らしたような水になります。

そのくらい毒を溜めていたのです。

現代の暮らしでは、どれだけ気をつけても毒をゼロすることは不可能です。

しかし、最小限の抑えることは出来ます。

そして、解毒、排毒がしっかりと行われる体にすることも可能です。

そうすることで、健康な細胞がつくられ、異常細胞の修復できるのです。

 

※ 私の体験 こちらから

※ 私に必要だったもの こちらから

生きる力となおす力

私たちの体内では、毎日多くのがん細胞が発生しています。

正常に免疫力が働いていれば、がん細胞は増殖する前にアポトーシス(細胞死)へと導かれます。

そして、がん細胞の死骸は酵素で速やかに分解され、尿などから体外に排出されています。

こうやって自らの治癒力でがんになることを防いでいるのです。

これが、がんの自然治癒の仕組みです。

しかし、なんらかで遺伝子が傷つき、自然治癒力(修復する力)が低下すると、増殖に歯止めがきかなくなり、がんが出来てしまいます。

つまり、がんの増殖を抑えるには

今すぐ遺伝子を傷つけていることをやめること!

そして、なおすためには自然治癒力(修復する力)を高めるしかない、

と確信したのです。

まさに、克服した人たちの着眼点は、ガンそのものではなく、生き方や自然治癒力だったのです。

体を温めたり、健康食品を摂ったり、運動したり・・・

様々な方法がありますが、からだの治癒システムのスイッチを押すことが出来るのは、自分しかない!と思ったのです。

 

同じように悩む方・おたずねください。☎084-925-1271

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顧問弁護士 :橋爪・藤田法律事務所様