妻・母・働く女性~がんの悩み~

ガンと出逢い 気付いたこと

『ガンは自分でなおす』という意識

わたくしのオフィシャルサイトへお越しくださりありがとうございます。

私は、20代の頃からさまざまな不調に悩まされ、薬づけの毎日を送っていました。

そして、とうとう30代にしてガン宣告を受けることとなったのです。

家事どころか起き上がることもできないほど、心も体もどん底だった私

乳飲み子を含む3人の子どもを抱え、不安と恐怖にどれだけ泣いたかわかりません。

そんな状態だった私でも、気付いたことで救われました。 

だから、諦めないでください。前に進んでください。

切に願っています。

抗ガン剤の副作用に苦しみ、再発や転移を繰り返し、若くして亡くなっていく人があとを絶たない

あまりにも悔しすぎます。

ここから脱するには『自分の体は自分で守る』というスタンスと『自分でなおす』という意識しかないのです。

末期ガンを克服した人、余命宣告後も元気に働いている人はたくさんいます。

私の経験が、同じように悩む方々のお役に立てればと思い、

わたくしの体験やみなさまの悩みなど綴っております。

みなさまのご健康とお幸せを心よりお祈りします。

株式会社クオリティ・プロ 

取締役社長 塚本みづほ


※ 私の体験談 こちらから

ご相談は・・・☎0869-92-4631

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(あの日からずっと支えてもらっています)

(当サイトは、わたくし個人の経験や生き方、そして、がんをなおした人たちの生き方や情報を綴ったものであり、指導、診断等ではございません。お含み頂きますようお願い申し上げます。)

どうやったら命を守れるの?

『自分の体は自分で守る』というスタンス

ガン細胞は、抗ガン剤により 約100日ほどで耐性を獲得する

『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き 米議会で発表

自己の防衛として、ガン細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまう

つまり、ガン細胞のADG(反抗ガン遺伝子)が働き、抗ガン剤が効かなくなるというのです。

また、手術により組織のバリアが傷つき、ガンが他の組織に散ってしまうことも充分ある

手術は多くの薬剤を使うため、抗ガン剤、放射線と同じように大量の活性酸素を生み、正常な細胞をも傷つける

それだけでなく、体を開くということは臓器が空気や光に触れ、大きなストレスとなり、体は一気に酸化することを知ったのです。

「だったら、私は何をどうしたらよいのか・・・」

「どうやったら命が守れるのか・・・」

私のなかのショックは大変なものでした。

しかし、そのおかげで 『自分の体は自分で守る』というはっきりとした私のスタンスができました。

ガン患者の悩みと不安

ガンになると、その不安は計り知れないものです。

なかでも

  • タモキシフェン
  • ドセタキセル
  • ゼローダ
  • パクリタキセル

といった ホルモン剤、抗ガン剤に不安をもち、副作用や毒性を調べる人も多いようです。

最近は、化学療法を受けている人の白血球や好中球の減少症に用いられるジーラスタ についても多くの人が調べているようです。

抗がん剤の壮絶な副作用、そして後遺症

耐えきれずやめていく人も少なくありません。

抗ガン剤や放射線で免疫が破壊され、感染症を起こし、亡くなる人があとを絶たない

その毒性の強さがよくわかります。

この猛毒の作用でガン細胞を破壊します。

しかし、ガン細胞であっても自分の細胞です。

当然 免疫力は低下し、体が弱っていきます。

ガン細胞にとって、免疫低下は増殖の絶好のチャンス

毒は体内に溜めない⇒解毒力・排毒力が重要

免疫力を落とさない⇒元気な細胞を増やす生き方

※ 抗ガン剤・放射線・手術を乗り越える こちらから

自然退縮に導くために

がんにも法則があった

薬、添加物、ストレス、運動不足などが血液を汚し、体温が低下します。

低体温と冷えで、血流は抑制され、さらに血液は汚れ、毒が溜まる・・・

ガン細胞やウイルスを退治してくれているNK細胞(免疫力)の働きも低下。

これでは、ガンをなおすどころか、感染症を起こしかねません。

まさに、私は負のスパイラルに陥っていたのです。

そこでやっと気付いたのです。

ガンができるにも法則があり

ガンが退縮するにも法則があることを・・・

※ ガンができる法則・退縮する法則 こちらから

 

乳がん、子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がん、肺がん、大腸がん、肝臓がん、すい臓がん・・・ 増え続けています。


私の経験が、ひとりでも多くの方のお役に立ちますように・・・

そして、同じように悩む方が救われますように・・・

私のガン体験やがんをなおした生き方が、生きるためのヒントになれたらと考え、定期セミナーを開催し、おかげさまで毎回満席を頂いております。

※ 現在はコロナウィルスにともないお電話でのご相談、お問い合わせとさせていただいております。

東京、神奈川、埼玉、千葉、静岡、茨木、長野、名古屋、大阪、京都、兵庫、和歌山、島根、鳥取、岡山、広島、香川、愛媛、福岡、熊本、鹿児島など全国各地より お問い合わせいただいております。 

 

私の経験がどなたかのお役に立てれば幸いに存じます。

ご相談は ☎0869-92-4631

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顧問弁護士 :橋爪・藤田法律事務所様