ガン難民ならないために!!

無知はガン以上に怖いこと

日本には150万人を超えるガン患者がいると言われています。

その約半数の方が、ガン治療への不安、病院への不信感にさ迷い

そして、ガン難民となっています。

  • 病院に見放され、途方に暮れる人
  • このままではなおらないと感じ、自ら病院を離れる人
  • 抗がん剤の副作用に耐え切れず、病院を去る人

行き場を無くした人たちは、とてつもなく不安な時間を過しています。

ガン難民となった原因はさまざまですが、無知はガン以上に恐ろしいことです。

壮絶な副作用

そして、細胞が破壊される凄まじい痛み

体だけでなく精神的に追い込まれます。

死にたくない思いで抗がん剤治療を始めたのに、あまりのしんどさに死にたくなった・・・という人も。

抗がん剤治療を始める前に、なぜ準備をしなかったのか・・・

無知であった自分を責める人もいます。

私も同じで、準備もなく、知識もない状態でした。

抗がん剤の本当の意味を知らなければ、排毒はもちろん、対策など考えもしなかったでしょう。

抗がん剤は非常に毒性の強い薬剤です。

免疫力を激減させる薬です。

命がけですから、理解して、自分の責任で選択することです。

するなら、絶対に準備と対策は怠らない!

抗がん剤に限らず、薬品を大量に使う手術、細胞を酸化させる放射線も同じです。

2人に1人がガンになり、3人に1人が亡くなる時代

ガン難民にならないためにも!!

まずは知ることです。

三大療法だけに頼らない私の生き方

自分の体は自分で守る

わたくしのオフィシャルサイトへお越しくださりありがとうございます。

私は、20代の頃からさまざまな体の不調に悩まされ、西洋医学の病院に通い、薬が手放せない毎日を送っていました。

極度な冷え性で、35℃台の低体温

生まれ持った虚弱体質だと思い過ごしてきました。

そして、とうとう30代にしてガン宣告を受けることとなったのです。

それは、とてつもない恐怖との闘いでした。

つらい治療の末、亡くなっていく人が後を絶たない・・・

猛毒といわれる抗ガン剤、放射線

生命エネルギーを失うといわれる手術

果たして、私のこの体が耐えれるのだろうか・・・

恐怖に脅えるつらい日々でした。

そんななか、あることがきっかけとなり、絶望的だった私に光が見えたのです。 

  • 今、まさに治療の選択に悩み、迷っている人
  • 再発や転移を繰り返し、もうこれ以上は、と危機を感じている人
  • ステージⅣや余命宣告を受け、絶望的になった人

ガンに悩まされ、苦しんでいる人はたくさんいます。

本当にこのままで良いのでしょうか・・・

選ぶのは自分、なおすのも自分、責任も自分です。

あのとき、あの決断がなければ、今の私はありません。

今、生かされていること 心から感謝しています。

当サイトは、私自身の体験や相談をいただいた皆様の体験、実践で得た結果を綴っております。

私のガン体験やがんをなおす生き方が、同じように悩む方々の生きるヒントになれたらと考え、定期セミナーを開催し、おかげさまで毎回満席を頂いております。

出逢い、気付きで人生は変わります。

乳がん、子宮がん、卵巣がん、甲状腺がん、肺がん、胃がん、大腸がん

がんは増え続けています。

1日、1日が勝負です。

自分の体は自分で守る!

遠方のかた、外出しにくい方のためにお電話での相談も受けております。

私の経験がどなたかのお役に立てれば幸いに存じます。

株式会社クオリティ・プロ 

取締役社長 塚本みづほ


ご相談は・・・☎0869-92-4631

※ 私の愛用品 こちらから 

(がんと出逢い、そこからずっと支えてもらっています)

(当サイトは、わたくし個人の経験や生き方、そして、がんをなおした人たちの生き方や情報を綴ったものであり、指導、診断等ではございません。お含み頂きますようお願い申し上げます。)

ガン治療のメリット・デメリット

日本はがんの発症、死亡ともに増え続けています。

一方、アメリカではがんの発症、死亡ともに減少しています。

三大療法だけに頼っていないことです。

自分の体は、自分で守る!

大切な体だから、人任せにしないことです。

※ 抗ガン剤・放射線・手術のメリット・デメリット 準備と対策はこちら

※ 自分でなおす自然療法のメリット・デメリット 知識と心得

ガンができる法則・ガン自然退縮の法則

ガンは血液の汚れから起きた病

『ガン(腫)は、血液の汚れを浄化する装置である』

血液生理学の研究をされた森下敬一先生の言葉が私の心にすっと入り腑に落ちました。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのが癌

癌は毒素の塊です。

癌が出来ていなければ、私は敗血症によって一瞬で命を落としていたかもしれません。

つまり、ガンという塊に救われたのです。

だから、癌(がん)は感謝すべき存在

いみきらう存在ではないことを知ったのです。

癌は体や心の負担を気付かせるために起きた現象だと考えました。

血液が汚れるような不自然な生き方を見直すよう癌が教えてくれたのです。

血液を汚した原因は何でしょう・・・

ストレス・不平不満・不安・食の乱れ・食べ過ぎ・高カロリー低栄養・運動不足・睡眠不足・体の冷え、薬・・・

血液が汚れれば汚れた分だけ、癌は汚れ(毒素)を引き寄せ、大きくなる

これが、ガンができる法則です。

血液がキレイになれば、癌の役目は終わり、自然と消えていく

これが、ガン自然退縮の法則です。

ガンを憎んだり、恐怖におびえたりしていると交感神経が過剰になり、体温は下がり、血液は汚れてしまいます。

ガンに感謝して、おおらかな心で取り組む

これが、私のがんをなおした生き方です。

※がんをなおした私の生き方 こちらから

  

体温35度台からの脱出

血液の汚れによって低下した体温

冷えと低体温で、血流は抑制され、さらに血液は汚れる

まさに負のスパイラルです。

ガン細胞を退治してくれる免疫細胞の働きも低下していたのです。

免疫細胞(NK細胞)が活性化しない限り、ガンをなおすことはできない、と思ったのです。

また、免疫細胞が激減する抗ガン剤、放射線、手術など、到底 耐えられません。※抗ガン剤・放射線・手術のメリット・デメリットはこちらから

人間の免疫力が活性化される体温は、脇の下で測って36.8℃

脇の下で測る平熱が36度以下の人は、免疫力が低下している状態です。

癌が増殖する35度台の体温は警戒体温です。

一刻も早く、35度台から脱出することです。

私も癌になる前の平熱は、35.2度

体温不足だった私は、食べたものも必要な栄養素に変換することが出来ていなかったのです。

究極の寒がりで、35度を下回っている日もあったのではないでしょうか・・・

35度以下の体温はすでに病気を抱えている可能性があります。

それがまさにガンだったのです。

もっと大切なのは、内臓の温度です。

37.2度の体温が必要です。

この体温は、酵素や代謝が活発に働き、免疫力を保つことが出来ます。

舌下で測る体温は、深部体温に近い体温です。

私は、がんになるまで自分の内臓温度(深部体温)など気にしたこともなかったのですから今思えばとても恐ろしいことです。

この冷え切った私の体内では、今もガン細胞がどんどん増殖している・・・

薬やストレスによって、ガン細胞が増殖する環境を自らつくっていたのですから・・・今 考えてもぞっとします。

がんをなおすには、まずはガン細胞の増殖を止めること!!

そのためには体温が必要です。

体温が上がれば、毒素の排出力、血液の浄化力も高まります。

どんなにガンを消そうと頑張っても、一方で増殖し続けていては本末転倒です。

いち早く、35度台から抜け出さなければならない、と気付いたおかげで今があります。

生命の法則に則って生きれば、必ず変わります。

がんが出来るにも、退縮するにも法則があるのです。

 私のがん体験と実践 こちらから

 

愛用品や体験など詳しくはおたずねください。☎0869-92-4631

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顧問弁護士 :橋爪・藤田法律事務所様