抗がん剤・放射線・手術(三大療法)だけに頼らない

がんを再発転移させない私の生き方

私にやってきた突然のがん宣告

あまりのショックに何を聞いたのかも覚えていません。

そこから始まった魔の10日間・・・

人はがん宣告を受けると、あまりの恐怖に自分を失ってしまうということを体験しました。

泣いて泣いて泣き続けた日

体が動かない、布団から起き上がれない、ご飯が食べれない

どれだけ家族に当たり散らしたかわかりません。

なぜならそれまでの私の常識に「がん=死」というものがあったからです。

生存率が5%だろうと95%だろうと、がん宣告をされた私には同じ

なおるのか、なおらないのか

壮絶な治療への不安よりも、死という恐怖でいっぱいでした。

「神様 私はなおるためなら何でもします。小さな子どもを残して死ねません。お願いです。助けてください。」

布団のなかで震えながら祈ったのを今でもはっきりと覚えています。

形は違えども、同じような思いをしている人は多いのではないでしょうか・・・

しかし、ここからが大事

魔の時間が過ぎようとしているとき、私は光を見つけました。

どんなに良い治療をしても、今の私のままではなおらない

なおったとしてもまた同じことを繰り返してしまいます。

そんな自分に気付いたのです。

そこからの時間は、私にとって人生初の「なおす」時間となったのです。

乳がん、子宮がん、卵巣がんをはじめ、肺がん、胃がん、大腸がん、肝臓がん・・・

なかでも30代、40代の女性のがんは増え続けています。

あの頃の私と同じように悩む方々に

私の経験や生き方がお役に立てれば幸いに存じます。

自然治癒・研究家

セミナー講師

塚本みづほ

私のがん体験 こちらから

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※このサイトは、私個人の体験や実践、またがんをなおした人たちの生き方をご紹介しております。

治療や指導、勧誘等ではございませんので、お含みおきくださいますようお願い申し上げます。

人生初「なおす」時間を経験して

私のがんの正体は血液の汚れだった

毒だらけだった私の体

私の体にできた がん

このがんの正体は、血液の汚れ(毒素)だった

森下敬一博士のがん理論は、私にとって驚くべきものでした。

がんという名の塊は、私にとって感謝すべき存在だっだ

今 思い出しても衝撃過ぎる話です。

低体温、低血圧、頭痛、目眩、極度の便秘、極度の肩凝り、不眠ぎみ、胃が弱い、疲れがとれない、すぐに疲れる・・・

常に不調を抱え、私は根っからの虚弱体質だと思い生きてきました。

しかし、それは血液の汚れが原因で起きていたのです。

体は敗血症にならないために全身の毒素を一カ所に集めようとします。

その塊になったものが がん

がんは体の浄化装置なのです。

だから、血液をキレイにしない限り、がんはなおらない

再発や転移を繰り返すことを知ったのです。

薬が血液を汚すことも知らなかった私

自分の愚かさを痛感しました。

血液が汚れれば体温は下がります。

体温が下げれば血液が汚れます。

その証拠に、毒だらけだったあの頃の私の体温は35.1~35.2℃

がん細胞が最も増殖しやすい体温だったのです。

毒で汚れていた私の体

がんをなおそうとする治癒力(免疫力)も低下していたのです。

だから、若いのにがん細胞の増殖が抑えられなかった・・・

どんなに、抗がん剤でがんを叩いても、放射線でがんを焼いても、手術でがんを切り取っても

毒素だらけの体のままでは、間違いなく再発や転移の道を辿ることになる

何とかしなくては‼

そう思ったのです。

私の血液が汚れた原因はなに?

私の血液を汚した原因を考えました。

この原因を解決しない限り、がんはなおらない

逆に解決さえすれば、がんも不調もなおる

知ったのですから私はラッキーでした。

  • 口から入る化学物質(食品添加物、農薬、飲み薬など)
  • 皮膚から入る石油性製品(シャンプー、洗剤、生理用品、塗り薬など)
  • 動物性食品や精製食品(肉、乳製品、小麦粉、白米、砂糖など)
  • 運動不足(血流低下、体温低下、筋肉低下)
  • 睡眠不足(夜型生活、電磁波などによる睡眠の質の低下)
  • ストレス(インナーチャイルドによる自己肯定感の無さ)

これらが毒となり、血液を汚し、がん細胞を抑え込む自己治癒力(免疫力)を低下させていたのです。

だから、これらを改善するしか道はないと思ったのです。

これらを改善すれば、血液はキレイになる

血液がキレイになれば、がんという名の浄化装置は必要なくなる

そして、毎日新しく生まれてくるがんを恐れることもなくなる

なぜなら、それは自然治癒力が高まるから!

そこに気付いたのです。

そのためには自然の力を借り、正常に保つ力をつける

そして不自然なものは遠ざける生き方をすることにたどり着いたのです。

おかげで今、元気に過ごすことができています。

気付かせてくれた がんに感謝です。

気付いたら対策をする

不安を放置しない

多くの人が不安を抱えているのが抗がん剤です。

その理由は大きくに2つ

● 抗がん剤は極めて強い毒性があること

● がん細胞は抗がん剤に耐性をもつこと

昔に比べ、情報はどんどん増えています。

だからこそ何かしらの対策をとる必要性を感じている人は多いようです。

  • 抗がん剤治療の副作用が怖い
  • 放射線治療の後遺症が怖い
  • 手術後の体力低下が怖い
  • 臓器摘出後の喪失感が怖い
  • 再発や転移(二次発がん)が起きないか怖い

不安は放置しないこと

再発や転移を防ぐためには自分でするしかないのです。

 

悪いエネルギーを良いエネルギーに変えて・なおそうとする力を呼び起こす

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