血液の汚れががんをつくる・がんをなおした人たちの生き方 (抗がん剤・放射線・手術だけに頼らない)

乳がん・子宮がん・卵巣がん・・・がんに悩む女性に

30代、40代の女性にがんが増えています。
乳がん、子宮がん(子宮体がん・子宮頸がん)、卵巣がん、肺がん、甲状腺がん・・・

がんになるほどの悩みや苦しみ、心の傷、体の無理を抱えていたのではないでしょうか。

働き過ぎ、気の遣い過ぎ、ストレス、冷え、血流不足、睡眠不足、栄養不足、運動不足、薬の飲み過ぎ・・・

知らず知らずのうちに血液を汚していたのです。

そして今、がんに脅える日々を送っていませんか?

再発転移を繰り返す

抗がん剤など治療の苦しみ

つらい痛み

落ちていく体力

不安ばかりだった人たちがどうやって危機を乗り越えたのか・・・

がんをなおした人たちは、何をしたのか

その生き方とは・・・

前を向いて心豊かに生きて頂きたいと切に願っております。 

● 私の体験・こちらから
● 乳がん・こちら
 子宮がん・卵巣がん・こちら

がん治療の副作用と再発転移の不安を取り除いた人たち


がん宣告を受け、今、まさにがん治療の選択に悩み迷っている人もいるでしょう。

【がん患者さんが最も悩み苦しんでいること】

それは、治療の副作用と再発や転移の不安です。

がんをなおすにはさまざま療法があります。

それぞれのがん治療の長所と短所を知り、しっかりと理解することがとても大事です


アメリカでは、がん死亡者数が1年間に数千人単位で減っています。
抗がん剤、放射線、手術といった三大療法が主流だったアメリカも、さまざまな報告により健康食品、食事、運動、心理療法が認められ、積極的に取り入れられています。
副作用の軽減を積極的にすることも、がん死亡者が減った理由のひとつでしょう。

がん治療は、今や自分で選択する時代へと日本も変化しつつあります。

  • がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)
  • がん自然療法(自分でなおす民間療法など)

それぞれ、長所と短所があります。

あなたはどちらを選択しますか??

がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)を選択した人

現代医学と呼ばれるものは、急性期の症状にとても素晴らしい力を発揮します。

出血が止まらなければ縫合したり、自分の力で出せない異物があれば手術で取り除いたり、耐えがたい痛みや苦痛を薬剤で抑えたり・・・
対処療法として高い評価をされています。
がん三大療法では、長い年月をかけ出来た腫瘍を抗がん剤や放射線でキュッと小さくしたり、手術で切り取ったりします。
しかし、化学物質を入ること、切り開くことは、大なり小なり体にとって負担となり、血液を汚してしまいます。
汚れた血液を放置しないことが重要です。

がん自然療法(自分でなおす)を選択をした人

自然療法(ナチュロパシー)とは、自らの自然治癒力を高め、治癒させる療法です。
自然治癒力とは、人間が生まれながら持ち備えているケガや病気を治す力であり「自己治癒力」とも呼ばれているものです。
自然療法とは、がんという塊をみるのではなく、からだ全体に目を向ける療法です。
栄養、体温、酸素を整え、血液をキレイにします。
そして、がん細胞を正常細胞に戻していきます。
根っこから変えていく根治療法、病気の原因を取り除く原因療法などともいわれています。

がんの共通の悩み

自然治癒力に目を向けた人たち

自然治癒力を高め、元気になった人はたくさんいます。

  • 末期がんが消えた
  • 余命宣告から生還した
  • 進行がんがとまった
  • 自分でがんをなおした
  • 再発転移なく元気に働ける
  • 治療の副作用・後遺症が全くない

医療の常識を超えたといわれることも、意外にもたくさん存在しているのです。

さまざまな条件が揃えば、がんの自然退縮は充分起き得るのです。

がんをなおした人たちは、この自然治癒力無しではなおらないと考えます。
がんそのものではなく自然治癒力(免疫力)に目を向けています。

私たち人間の体は、常に正常に保とうとする働き(治癒システム)によって、異常が起きれば元に戻そうとします。
しかし、栄養の偏りや体の冷え、運動不足、睡眠不足、薬剤などにより、その機能は低下し、がんなどの病気が発生します。

そこで健康食品(栄養)を摂る、体を温める、運動をする、体を休めるなどして、本来の体の機能(自然治癒力)を取り戻します。
アメリカでは自然治癒力を高める療法が当たり前に使われ、医師の半数以上が健康食品など積極的に摂ることを薦めています。
アメリカのがんの発症と、死亡率が減っているところをみれば、自然治癒力の重要性がわかります。

自然治癒力の低下は血液の汚れ
血液がキレイになれば、自然治癒力(免疫力)は高まるのです。

がんをなおした人たちの生き方

私たち人間の細胞は、栄養、体温、酸素を必要とします。

これらが欠けると細胞は生きにくくなります。
細胞が生きれなくなると、私たちの命は危険にさらされることになります。
この生命の危機から脱出するために、体はその条件でも生きれる細胞を生みだします。
これが、がん細胞です。
がん細胞は、冷え、糖、酸欠といった環境のなかで生きる細胞です。
つまり、がんは血液の汚れた状態に存在するのです。

正常細胞とがん細胞は真逆な環境で生きます。

だから、がん細胞を自然退縮させるには、がんが好む環境から脱出すること

血液をキレイにして、健康な正常細胞を増やすことです。

  血液をキレイにする生き方

【がんを克服した人たちの習慣】

 

  • 食を見直す(糖、動物性、添加物、農薬)
  • 体温アップ(体温36.8℃・深部37.2℃)
  • 運動で筋肉をつける(下半身から解毒)
  • 早寝早起き朝陽を拝む(就寝時細胞修復)
  • 総合健康食品を使う(自然のもので補う)
    重宝されている総合健康食品は こちらから
  • 明るく前向きな心(新たな価値観・思考転換)
  • すべてに感謝する(自律神経を整える)
  • 信念を持ち執着を捨てる(とらわれ)
  • 薬に頼らない(自己治癒力を高める)   


がん自然療法で最も困難と感じられる部分は日常の食事の改善(栄養)です。

長い期間に渡り、乱れていた食習慣
食でからだを整えていく難しさに心が折れてしまう人も少なくありません。

足りない部分は栄養や有用成分を多種多様に含んだ健康食品などで補う
これも自然療法の秘訣です。

「がんはなおる」イメージを描き、良い言葉を発し、明るく前向きに過ごす

がん告知によって精神バランスを崩してしまう人は実に半数以上
がんは死病という固定観念を捨てることからです。

がんの原因を取り除く

私たちは生活のなかで、知らず知らずのうちにたくさんの毒を体内に入れています。
これらの毒素によって血液は汚れ、細胞が酸化し、がん化していきます。
がん細胞は正常細胞に比べ、毒素や有害な化学物質を多量に含んでいます。
私たちの体は、全身の血液が汚れてしまうと敗血症を起こし、一瞬で命を落としてしまう危険性があります。
そこで命を守るために、全身の血液の汚れ(毒素)は1ヶ所の集められます。
この毒素の塊こそが、がんなのです。

全身の血液を汚してしまう毒

●薬品、放射線、食品添加物、農薬、経皮から吸収する化学毒
●ストレス、過労、睡眠不足、食の乱れ、運動不足、体の冷えなど生き方からできた毒

血液の汚れの原因(汚染源)を断つことです。
なかでも化学毒はいち早く排出します。
血液が汚れる原因(汚染源)を止めないでいると、がんは汚れ(毒素)を集め続け大きくなるのです。

血液がキレイになれば、汚れ(毒素)を集める必要はなくなり、役目を失ったがんは自然と消えていきます。
これが自然退縮の仕組みです。
 

汚れた血液をキレイした人たち

【血液を汚すものとは・・・】

  • 食べ物(砂糖・添加物・農薬・動物性食)
  • 体の冷え (運動、筋肉不足・血流不足)
  • 生活の乱れ(睡眠不足・夜型の生活)
  • 体の酸化(薬・手術・放射能・老化)
  • ストレス(悲しみ・苦しみ・寂しさ)
  • 思考癖(不安症・心配性・マイナス思考)
  • 頑張り過ぎ(過労・過剰な運動・自律神経の乱れ)
これらによって体内に毒素が溜まり、血液は汚れます。

まずは、血液を汚してきた原因を取り除く
溜まった毒素を排出し、血液がキレイになると、自然治癒力は高まります。

がんをなおした3つの柱

排毒と解毒を活性化した人たち

私たちは生活のなかで数えきれないほどの毒素を体内に入れています。
しかし同じだけの毒を入れても癌になる人と癌にならない人がいます。
これは解毒機能である肝臓の働きの違いです。
肝臓の働きが低下すると、血液が浄化出来ず、血液は汚れ、がん細胞が増殖する環境が出来てしまいます。
血液が汚れると免疫力も低下し、さらに癌になりやすい環境がつくられていきます。
まさに悪循環です。

血液が汚れれば肝臓は悪化する、というように互いに影響し合い、悪化していきます。
この悪循環から抜け出さない限り、がん細胞はどんどん増殖するのです。
目に見えるがんだけを消そうとしても、肝臓の働きが弱ければ、またがんは出来ます。
血液をキレイにする生き方と、栄養と体温で肝臓の働きを活性化する

がん自然退縮への近道です。

自然治癒力(免疫力)を高めた人たち

1日に数千個~数万個のがん細胞が出来ている私たち
しかしこれだけの癌細胞が毎日出来ているにも関わらず、元気に暮らしている人はたくさんいます。
生まれ続けている癌細胞も、自らの自然治癒力(免疫力)によってアポトーシス(細胞死)へと導かれます。
このように増殖前に排除されていくため、癌という塊にならずにいるのです。
これが自然治癒力(免疫力)の働きです。
私たちはこの自然治癒力(免疫力)のおかげで生命は保たれているのです。

末期がんといわれたにも関わらず、気がつけばがんが消えていたという人もいます。
これが、がんの自然治癒、自然退縮といわれるものです。
治療をせずになおっている現象です。
自然治癒力を高めれば、がんは自然退縮することも有り得るのです。
がんをなおした人の着眼点は、がんそのものではなく自然治癒力(免疫力)です。
体を温めたり、健康食品を摂ったり、運動したり・・・
本来の体の機能を取り戻すことです。

がんを攻撃すれば、自然治癒力(免疫力)も低下します。
がん細胞であっても自分の大切な細胞の一部ですから・・・
私たちの体の治癒システムのスイッチを押すことが出来るのは、自分自身だけです。

自然治癒力にスイッチを入れるには血液をキレイにする生き方を・・・

活性酸素のバランスを整えた人たち

活性酸素は酸素を吸い込んだだけでも発生し、常に出続けています。
激しい運動をしたり、ストレスがかかったり、添加物や薬を摂取したり・・・
過剰な活性酸素は、癌や糖尿病を引き起こしやすくします。
つまり、活性酸素はがん細胞を増やす物質です。
しかし一方では、がん細胞を自殺に追い込むという体にとって有効な役割もしています。
大事なことは活性酸素のバランスです。
活性酸素を除去する抗酸化物質をマウスに与えると、がんや糖尿病の発生が抑えらることがわかっています。
抗酸化物質は活性酸素の除去だけでなく、免疫細胞の働きも活性化するといわれています。

活性酸素のバランスをとるためには日頃から抗酸化作用のある食品を摂り入れることが大切です。

植物性食品は活性酸素を除去する抗酸化作用が期待できるものが多くあります。

代表的な抗酸化物質といえば、フラボノイド
お茶の葉に含まれるカテキンもフラボノイドの一種ですね。
このフラボノイドが活性酸素を無害化し、遺伝子の損傷を防止して癌細胞の増殖を抑えてくれます。
植物性食品には、癌細胞を抑制するなど様々な作用があります。
活性酸素を多く発生させる要因があふれる現代
癌を発症する可能性は非常に高くなっているわけです。
意識的にフラボノイドを摂り入れていきたいものです。

自分でなおした人たち

世間で悪のようにいわれるがん細胞
しかし、がん細胞も自分のからだの一部です。
がん細胞を叩くということは、自分の身体を叩いているのと同じ
がん細胞も元は自分の大切な正常細胞だったのです。
どんな人であっても、がん細胞は毎日数千から数万個と生まれ続けています。
そして、気持ちの変化や体調によって増えたり減ったりを繰り返しています。
心と体が喜べば、がん細胞は減り、心と体が悲鳴をあげれば、がん細胞は増えます。
がんが出来る意味を知ることはとても大切です。
『がんはなおる』という信念と『自分でなおす』という意識がとても重要です。

心の持ち方を変え、自分を信じ続ける
すべてに感謝して、素直に今日の1日を楽しむ

その生き方が免疫力の活性源となり、気づけば がんが自然治癒していた

そんな人はたくさんいます。

明るく前向きに生きた人たち

どんな人であっても感情は常に変化しています。
生きている以上これが自然の現象です。
体のなかにがんという存在が出来たことによって、感情はさらに大きく揺れ動くことにもなります。
大丈夫!前を向いていこう!と思っていても、次の日は涙が止まらなくなったり、何もかも嫌になったり、自分のことがわからなくなったり・・・
また愚痴、泣き言を人にぶつける自分に苛立ち、落ち込んでしまう時もあるでしょう。
ですが、しんどいときだからこそ気付くこともたくさんあるはずです。

苦しいとき、苛立つとき、落ち込むときは、感謝というものが置き去りになっているときかもしれません。
感謝を忘れると負のスパイラルに陥ります。
生きていると苦しいことはたくさん起きます。
生きたいから苦しんでいるのです。
今、生きているということはとても有り難いこと
有り難いことに気付くと、また前を向いて進むことが出来ると思います。
人間は、考えすぎるために悩みを持ってしまう生き物
今まで抱えきれないほどの何かがあって、がんという塊をつくってしまったのです。
がんは苦しむために出来たものではなく、何かに気付かせるために出来たのです。
人間は与えられた命で生きます。
感謝ということに意識を向けると、がんになった真の意味が本能的に感じ取れるようになります。
苦しいとき、悲しいときこそ、感謝
小さな『ありがとう』をたくさん見つけてみませんか。

与えられた命の時間

不平不満、愚痴で過ごすより、尊い命に感謝して少しでも多くのありがとうと言って過ごしたいものです。

不平不満、愚痴、不安は、交感神経過剰となり血液を汚します。
キレイな血液をつくるには、明るく前向きな心です。

家族に感謝した人たち

がんをなおすのは自分、患者さん本人です。
そして、がんなおしは家族の協力が非常に大きな力となります。
しかし、患者さん本人が望むことと、家族との意見が合わず、苦しい思いをしている人もいます。
患者さん本人は自然療法でなおしていくことを望んでいるが、家族は手術や化学療法を強くすすめる
逆に、患者さん本人は抗がん剤治療を積極的に考えているのに、家族は強く反対している
どんな形であれ、患者さんとその家族が反対を向いてしまうことは有益でないことは確かです。
患者さんにとっては、とても苦しく悲しく、思う以上のストレスをからだに与えてしまっているようです。
自分のことを理解してもらえないことから孤独を感じ、家族との会話が減り、負の連鎖が起きてしまうことも・・・
患者さんも家族に感謝することを忘れないことが大事ですね。

癌になった今、自分がどう生きたいのか・・・
今後、どのような人生にしていきたいのか・・・
何を一番大切にしたいのか・・・
生き方についてしっかりと話し合うことは大切です。

反対される家族に対し、悲観的になったり恨んだりせず、自分の意思を信念として持ち続ける
まずは、自分が変わることからです。
つらいときは、おもいっきり泣き、そして笑顔で家族に感謝をする
自分が変われば、必ず周りも変わってきます。

働き過ぎ、気の遣い過ぎにならによう、疲れた心と体に栄養と休養を・・・
家族に感謝して任せることも大事と感じます。

心と体に栄養(有用成分)をとった人たち

私を救ってくれたプロポリス

私ががんになって出逢ったプロポリス
あの出逢いがなければ、今の私はなかったでしょう。
私にとってプロポリスは感謝してもしきれない存在です。

私の体験談とプロポリスとの出逢い こちらから


私がブラジル産ユーカリ系プロポリスを選んだ主な理由

  • 古くから民間療法として重宝されてきたこと
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新着情報

2018.08.01

皆様の健康をサポートすることを目指して、この度ホームページをリニューアルオープンいたしました。

ホームページがリニューアルオープンしました。

2017.06.21

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