抗がん剤・放射線・手術の癖を知る

再発転移をさせないために

1日も早く対策をする

がんになったら、多くの人が抗がん剤、放射線、手術といった治療を受けます。

これからどんな副作用が起きるのだろうか・・・

後遺症で仕事が出来なくなることはないのか・・・

実際に抗がん剤や放射線をした人の話を聞き、私の不安はどんどん大きくなりました。

そして、つらい治療をあんなに頑張ったのに命を落としてしまう友人、知人を見て恐怖におびえたことは何度もあります。

のちのち起きるであろう感染症の怖さに足が震え、愕然としたことを今でもはっきり覚えています。

このまま何もしなければ、やがて私もこうなっていく

絶対に対策をしなくてはいけないと強く思いました。

きちんと対策をしている人、していない人とでは全く違うと確信しています。

【みんなが不安に思っていること】

  • 抗がん剤の副作用
  • 抗がん剤に体力がもつか
  • 放射線の後遺症
  • 放射線に体がもつか
  • 手術後の後遺症
  • 手術後の機能低下がないか
  • 臓器摘出後の体調不良や体質変化
  • 再発転移を繰り返している
  • 感染症を起こさないか
  • 免疫力の低下

しんどかった治療がやっと終わったと思った頃に、また・・・
そんな人が多いのは悲しい現実です。

再発転移をさせないようするのは自分だと思いました。

大切な命を守るために、乗り越えた人は自分で対策をしています。

 

1日でも早く対策をする

がんの治療法は、基本的に「薬物(化学)療法」「放射線療法」「手術療法」の3種類があり、三大療法といわれています。

「薬物(化学)療法」とは抗がん剤、ホルモン剤などの薬品をつかった治療です。

がん告知を受ければ、日本ではほとんどの人がこれらの治療をすすめられ、がんの種類、ステージによってこれらの治療を組み合わせて行われます。

しかし、三大療法はとてもきつく、抗がん剤、放射線の副作用や手術の後遺症に不安をもつ人は少なくないのです。

なかでも抗がん剤への不安は大きいようです。

実際に治療後、免疫力が急激に低下し、感染症を起こしてしまう人がとても多い

抗がん剤は、毒性が強い薬であるため、免疫細胞を壊すといわれています。

そのため、体に大きな負担となっているのです。

抗がん剤の悩み

抗がん剤の毒性や耐性の問題に悩み、不安な気持ちで過ごしている人はとても多いようです。

約8割の人が感染症や敗血症で亡くなっていることや、抗がん剤の耐性問題を知ったときは、私も大きなショックを受けました。

がん細胞が抗がん剤に耐性を獲得するなど考えたこともなかったですが、再発や転移という現象が納得できました。

『毒をもって毒を制す』 

抗がん剤の毒性は、がん細胞だけでなく全身細胞を総攻撃します。

脱毛、嘔吐、倦怠感、下痢、免疫低下・・・

これらの表面に出た症状以外に、体のなかでも大きな変化が起きています。

NK細胞を始めとした免疫細胞が減少してしまいます。

白血球減少、血小板減、造血障害・・・

だから、二次発がんや感染症が起きてしまうのですね・・・

免疫機能を失った体は、様々なウイルスや菌に感染してしまいます。

通常なら自分の免疫力で跳ね返すことの出来る菌にも感染してしまう

それでは、何のためにしんどい治療をしたのかわからなくなります。

命を守るため、二次発がんをさせないために、自分でしっかりと対策が必要だと強く感じました。

免疫細胞を活性化する

毒素をいち早く出す

自分の体は自分で守る

抗がん剤を乗り越えるためには・・・

放射線の悩み

副作用は、すぐに症状があらわれる急性のものと、数ヶ月、数年という長い期間を経てあらわれる晩発性のものがあります。  

 食道がん、肺がん、 乳がん、大腸がん、子宮がん、肝臓がん、膵臓がんなど様々ながん治療に使われる放射線治療の副作用に悩む人も多いようです。

癌細胞のDNAを破壊しますが、正常細胞へも放射線が照射されるため、体は大きなダメージを受けてしまいます。

そのため現在ではピンポイントで照射する治療が増えてきました。

しかし正常細胞への影響がなくなったわけではなく、体は被曝しています。

特に細胞分裂が盛んな皮膚、口腔、消化管の粘膜、骨髄はダメージを受けやすく、炎症や貧血、感染症、免疫低下などの症状があらわれます。

これらのダメージが、数ヶ月後、数年後・・・

また、がんになるのは絶対に嫌だと思いました。

また放射線照射によって血流障害が起こると、肺繊維症や食道狭窄、腸閉塞、肝萎縮、心不全などが起きても不思議ではないと感じました。

 デメリット部分の対策をするか、しないかでは、その先が大きく変わります。

放射線を乗り越えるためには・・・

手術の悩み

手術をすれば組織はダメージを受け、抵抗力が無くなる

抵抗力を失った臓器は、がんが増殖しやすくなる

さらに、メスが入り切断された血管から、がん細胞があちこちに散ることも

これらを聞き、怖くなりました。

手術前の準備と手術後のケアが絶対に大事だと思いました。

そして、手術で光や空気に触れた臓器や器官は酸化してしまいます。

細胞の酸化はがんの原因になりますね。

酸化をしっかりと抑えていくことは非常に重要と思います。

手術を乗り越えるために・・・

毒素をいち早く出す

毒素が溜まってできたものがガンであるなら、毒素をいち早く排出すること

●薬品、放射線、食品添加物、農薬、経皮から吸収する化学物質などの化学毒など

●ストレス、過労、食の乱れ、睡眠不足、運動不足、体の冷えからできた生き方の毒など・・・

私たちは生活のなかでこのように数えきれないほどの毒素を体内に入れています。

これらを排出しない限り、病のスパイラルから抜け出せないと思いました。

そのためには、解毒力・排毒力が必要です。

私はその力が弱かったため、体内に毒を溜めてしまっていたのです。

肝臓の働きが低下すると、血液が浄化出来ず毒素が溜まります。

また、血液が汚れれば肝臓の働きは低下するといったように互いに影響し合っています。

この悪循環から抜け出さない限り、がん細胞はどんどん増殖すると思いました。

目に見えるがんを消しても、解毒力・排毒力が弱いとまたがんは出来てしまう

なおす力を高めるには、まずは解毒力、排毒力を強化することに取り組みました。

私に必要だったもの こちらから

体験者の声

抗がん剤治療後も元気

乳がんステージⅡでみつかり、早期といわれすぐに全摘手術を受け、転移はなかったのですが、念のため放射線治療受けました。
放射線治療が終わり3ヶ月ほどたったころ、検査でリンパ節への転移が見つかり、抗がん剤治療を開始
約6ヶ月後、今度は脳の転移がみつかりました。
早期がんだと思っていたのにどんどん進行し、このままでは骨や肺に転移するには時間の問題だと怖くなりました。
抗がん剤で体力の無くなっていくのも感じていたので、何かをしなくてはいけないと探していたところ、乳がんを克服した職場の人からプロポリス原液を教えて頂き少し分けて頂きました。
飲んだ瞬間にとにかくすごい!と生命力が湧き上がるような感覚があり、すぐに飲むことを決めました。
総合健康食品を飲みながら、毎日を送っています。
今はプロポリスがなくてはならない存在になっています。
抗がん剤治療を受け、脳の腫瘍は画像からは消滅、転移もなく過ごせています。

転移の不安を乗り越え

乳がんステージⅢで全摘手術を受け、リンパも取りました。
あの頃はリンパを取ることがどれだけ体に影響を与えるかも知らず、取り除いたから大丈夫だろうと思っていました。
その後 抗がん剤治療をしました。大きな副作用はなかったので想像していたよりも抗がん剤は怖くないもんだな~と思ったのを覚えています。
しかし半年後 検査をすると肝臓の数値が異常なほど高くなっていました。
このまま抗がん剤を続けるのは危険だといわれたほど、そのときの肝臓の数値はとんでもないものでした。
自分でもショックでがんより肝機能障害のほうが心配になりました。
そんなときに友人から、プロポリスなどの健康食品がいいと聞いて飲むことにしました。
今はホルモン療法をしていますが、肝機能も正常値になり白血球も上がりました。
リンパをとってから、白血球が一時はひどく下がり、がんが転移するのではないかととても不安でした。
ですから、健康な人と変わらない生活が出来ていることが本当にありがたいです。 

壮絶な副作用を乗り越え

卵巣がんステージⅢ 初めてした抗がん剤治療は壮絶な副作用でした。
脱毛のあと激しい嘔吐に襲われ、気を失うようなめまいに呼吸困難でこのまま死ぬのではないかと何度も思いました。
副作用に耐えたおかげでがんは消えたと喜んでいたのですが、1年後 再発
同時に肝臓への転移がみつかり、すぐにでも抗がん剤治療を開始しようと主治医からいわれました。
しかし最初の時の抗がん剤の苦しさが記憶にあり、怖さからなかなか返事が出来ませんでした。
そこで以前から気になっていたので思い切ってお電話をしてプロポリス液についていろいろと聞いてみました。
先生もOKを出してくださったので入院のときもプロポリスは欠かさず飲みました。
先生方のおかげ、皆様のおかげで、治療中はずっと入院になるだろうと覚悟していたのですが、今回は副作用もなく過ごせました。
白血球の減少もほとんどみられなかったため退院となり、自宅で過ごすことが出来ました。
その後も抗がん剤治療をしましたが、体調は本当に良く、寝込むことなども全くなく、自分でも不思議なくらい元気です。
腫瘍マーカーも180から40まで下がっています。
病院の先生も、あなたは本当にすごいね!と驚かれています。
卵巣がんになって4年近くになります。
栄養たっぷりの本物のプロポリス液に出逢えてよかった
心からありがたいと思っています。 

抗がん剤治療を受けれるまでに

尿が出にくいなどの症状があり、検査すると子宮頸がんステージⅢbといわれました。
がんが骨盤壁まで達し、尿管が押しつぶされている状態で、この大きさでの手術は出来ないといわれ、まずはがんを小さくするために抗がん剤と放射線の同時化学放射線療法をすることになりました。
子宮頸がんは放射線治療の効果が期待できるといわれたので、すぐに治療を始めました。
しかし、放射線治療開始後まもなく激しい嘔吐と頭痛といった副作用に襲われ歩くことも、ひとりでトイレにいくことも出来ないほどでした。
なんとか放射線治療を終えたのですが、半月ほどしたころから強い貧血になり後遺症に悩まされました。
背骨や骨盤に照射したせいで幹細胞は破壊され白血球、血小板が急激に減少したようです。
今までにない体のだるさでベットから起き上がれない日もあり、このままでは死んでしまうのではないかと心配した家族が
いろいろと調べ、濃度の高いプロポリスを飲むことを薦めてくれました。
少しずつですが、日に日に楽になりました。
気持ちも前向きになり、抗がん剤治療が受けれるまでに回復
対策をしながら抗がん剤治療を受けました。
がんも小さくなり、手術も受けることが出来ました。
再発転移をさせない体づくりを毎日 心がけています。

がんになる前より健康

検診で大腸がんがみつかりました。
見つかったときにはステージⅣといわれ覚悟はしました。
がんが見つかるまで体は元気だったので、手術でこんなにも体力が低下するとは思ってもいませんでした。
手術後、2ヶ月で肝臓に転移が見つかりすぐに入院しました。
抗がん剤治療の直前からプロポリスを飲むことを始め、病室で毎日飲みました。
先生もすぐに承諾してくださいました。
ありがたいことに、少し胃がむかむかしたくらいでほとんど副作用もなく、抗がん剤治療もすべて終了しました。
がんも画像にうつるものは無くなり、今はがんになる前より健康に過ごせています。
運が良いと自分でも思います。

必要な栄養素をしっかりと摂り入れる 
有用成分の重要性を経験しました。

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心と体に栄養を与え癒してくれています。

自然の産物に感謝です。

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※プロポリスは薬品ではございません。あくまでも食品です。
※本文は医療を批判するものではございません。

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