なぜ、抗がん剤・放射線・手術が不安なの?

大事なのは化学療法への対策

抗がん剤・放射線・手術の不安

これから起きる副作用に体が耐えれるのか・・・

治療後も以前のような生活が送れるのか・・・

実際に抗ガン剤や放射線治療をした人の話を聞き、私の不安はさらに強くなりました。

そして、つらい治療をあんなに頑張ったのに命を落としてしまう友人や知人を見て恐怖におびえました。

感染症の怖さに足が震え、愕然としたことを今でもはっきり覚えています。

みんなが不安に思っていること】

  • 抗がん剤の副作用が怖い
  • 放射線の後遺症に体が耐えれるのか
  • 手術(臓器摘出)後の体調不良や体質変化
  • 二次発がん(再発転移)
  • 感染症を起こさないか
  • 免疫力の低下

なぜこのような不安が起きるのでしょう・・・

それは、化学物質(毒素)が大量に入るからです。

薬で病気はなおると思っていた私

なぜ がんになったのか?
それまでの生き方を振り返ったとき、はたと思ったのです。

それは、薬の服用でした。

鎮痛剤、安定剤、下剤、抗アレルギー剤、抗生剤市販の胃薬、風邪薬・・・

今までたくさんの薬に頼って生きてきたのです。

薬は石油系製品であり、着色料、防腐剤、安定剤、コーティング剤、崩壊剤、抽出剤、中和剤、さらには、錠剤や顆粒加工に必要な化学合成添加物が大量に使われています。

薬を飲めば、胃が痛くなる

おさまってもまたすぐ症状がでる

これだけの化学物質を体に入れていたのですから治癒力(免疫力)は低下し、体調が悪くなるのも当然です。

自分で自分を虚弱体質に追い込んでいたとは、本当に愚かだったと思います。

薬は一時的に症状を抑えるだけのものであることも、全くもって理解してなかったのです。

こんな体にさらに強い抗がん剤や放射線を使うとどうなるでしょう。

きちんと理解していなければ本当にとんでもないことになりかねません。

もちろん、強い痛みや出血など、急性期には薬が必要となるときもあります。

だから、本来の使用目的を把握しておくことがとても重要だと感じています。

自分の大切な体ですから・・・

こういったことが、病気を悪化させないことにもなりますし、なおったものも再発させないことに繋がると思います。

何年もかけ、読んだ大量の本から収集した情報

そして本だけではなく、先生方に直接お話を聞かせて頂きました。

まず、ここでは私が最も勉強した

抗がん剤、放射線、手術、ホルモン剤について実際の体験者の声も含め感想を書いています。

抗がん剤の毒性

毒性が非常に強い抗がん剤は、免疫細胞を壊すといわれています。

『毒をもって毒を制す』 

抗がん剤の毒性は、がん細胞だけでなく全身細胞を総攻撃します。

脱毛、嘔吐、倦怠感、下痢、免疫低下・・・

これらの表面に出た症状以外に、体のなかでも大きな変化が起きています。

白血球減少、血小板減、造血障害・・・

そして、NK細胞をはじめとした免疫細胞の減少によって、感染症や二次発がん(次なるがん)が起きてしまうのです。

免疫機能を失った体は、様々なウイルスや菌に感染してしまいます。

恐ろしいことに通常なら自分で跳ね返すことの出来る菌にまで感染してしまう可能性があるのです。

しかも、驚くことになんと約8割もの人が感染症や敗血症で亡くなっている

そんな事実に私も大きなショックを受けました。

これではなんのために抗がん剤をしたのかわからくなります。

防ぐためには、積極的に自分のエネルギーを高め、化学物質に負けないように自分でやるしかないのです。

そして、がん細胞遺伝子は、抗がん剤の毒性に耐性を獲得します。

これを知った私は 「反抗ガン剤遺伝子 アンチドラッグ・ジーン:ADG」 で検索し、再発や転移という現象がなぜ起きるのかを何度も何度も勉強しました。

驚きも大きかったですが、納得できたのも事実です。

勉強することの重要性を強く感じ、自分の体は自分で守っていかなくてはならないことを確信しました。

自分の大切な命ですから、人任せでは、絶対にいけないのです!

積極的に生命エネルギーが高いものを摂り入れること

これがどれだけ大きな意味を持つか・・・身をもって体験しました。

私が今でも感謝して愛用品しているもの こちらから

放射線後の経過

副作用はすぐに症状があらわれる急性のものと、数ヶ月、数年という長い期間を経てあらわれる晩発性のものがあります。  

 食道がん、肺がん、 乳がん、大腸がん、子宮がん、肝臓がん、膵臓がんなど様々ながん治療に使われる放射線治療の副作用に悩む人も多いようです。

癌細胞のDNAを破壊しますが、正常細胞へも放射線が照射されるため、体は大きなダメージを受けてしまいます。

そのため現在ではピンポイントで照射する治療が増えてきました。

しかし、正常細胞への影響がなくなったわけではなく、体は被曝しています。

特に細胞分裂が盛んな皮膚、口腔、消化管の粘膜、骨髄はダメージを受けやすく、炎症や貧血、感染症、免疫低下などの症状があらわれます。

これらのダメージが、数ヶ月後、数年後まで影響を与えることも考えられます。

それがまた、がんになってしまうということだけは絶対に避けないといけません。

また、放射線照射によって血流障害が起きると、肺繊維症や食道狭窄、腸閉塞、肝萎縮、心不全なども充分起き得ることも考える必要があると感じました。

デメリット部分の対策をするか、しないかでは、大きな違いです。

大切な体だから・・・

私の必需品は こちらから

手術によるエネルギー低下

手術をすれば組織はダメージを受け、抵抗力が無くなる

抵抗力を失った臓器は、がんが増殖しやすくなる

さらに、メスが入り切断された血管から、がん細胞があちこちに散る可能性があること

これらを聞き、一番安全そうに感じていた手術が怖くなりました。

臓器や器官は、手術で開かれることによって光や空気に触れてしまいます。

そして、酸化してしまうのです。

細胞の酸化はがんの原因になります。

酸化をしっかりと抑えていくことは非常に重要と思います。

体にメスを入れるということは、生命エネルギーが低下します。

手術前の準備と手術後のケアは怠らないこと

積極的に、生命エネルギーが高いものをとり、体のエネルギーを高めることが大事です。

エネルギーを高める こちらから

毒素をいち早く出す

毒素が溜まってできたものがガンであるなら、毒素をいち早く排出すること

●薬品、放射線、食品添加物、農薬、経皮から吸収する化学物質などの化学毒など

●ストレス、過労、食の乱れ、睡眠不足、運動不足、体の冷えからできた生き方の毒など・・・

私たちは生活のなかでこのように数えきれないほどの毒素を体内に入れています。

これらを排出しない限り、病のスパイラルから抜け出せないと思いました。

そのためには、解毒力・排毒力が必要です。

私はその力が弱かったため、体内に毒を溜めてしまっていたのです。

肝臓の働きが低下すると、血液が浄化出来ず毒素が溜まります。

また、血液が汚れれば肝臓の働きは低下するといったように互いに影響し合っています。

この悪循環から抜け出さない限り、がん細胞はどんどん増殖すると思いました。

目に見えるがんを消しても、解毒力・排毒力が弱いとまたがんは出来てしまう

なおす力を高めるには、まずは解毒力、排毒力を強化することに取り組みました。

必要な栄養素 こちらから

体験者の声

抗がん剤治療後も元気

乳がんステージⅡでみつかり、早期といわれすぐに全摘手術を受け、転移はなかったのですが、念のため放射線治療受けました。
放射線治療が終わり3ヶ月ほどたったころ、検査でリンパ節への転移が見つかり、抗がん剤治療を開始
約6ヶ月後、今度は脳の転移がみつかりました。
早期がんだと思っていたのにどんどん進行し、このままでは骨や肺に転移するには時間の問題だと怖くなりました。
抗がん剤で体力の無くなっていくのも感じていたので、何かをしなくてはいけないと探していたところ、乳がんを克服した職場の人からプロポリス原液を教えて頂き少し分けて頂きました。
飲んだ瞬間にとにかくすごい!と生命力が湧き上がるような感覚があり、すぐに飲むことを決めました。
総合健康食品を飲みながら、毎日を送っています。
今はプロポリスがなくてはならない存在になっています。
抗がん剤治療を受け、脳の腫瘍は画像からは消滅、転移もなく過ごせています。

転移の不安を乗り越え

乳がんステージⅢで全摘手術を受け、リンパも取りました。
あの頃はリンパを取ることがどれだけ体に影響を与えるかも知らず、取り除いたから大丈夫だろうと思っていました。
その後 抗がん剤治療をしました。大きな副作用はなかったので想像していたよりも抗がん剤は怖くないもんだな~と思ったのを覚えています。
しかし半年後 検査をすると肝臓の数値が異常なほど高くなっていました。
このまま抗がん剤を続けるのは危険だといわれたほど、そのときの肝臓の数値はとんでもないものでした。
自分でもショックでがんより肝機能障害のほうが心配になりました。
そんなときに友人から、プロポリスなどの健康食品がいいと聞いて飲むことにしました。
今はホルモン療法をしていますが、肝機能も正常値になり白血球も上がりました。
リンパをとってから、白血球が一時はひどく下がり、がんが転移するのではないかととても不安でした。
ですから、健康な人と変わらない生活が出来ていることが本当にありがたいです。 

壮絶な副作用を乗り越え

卵巣がんステージⅢ 初めてした抗がん剤治療は壮絶な副作用でした。
脱毛のあと激しい嘔吐に襲われ、気を失うようなめまいに呼吸困難でこのまま死ぬのではないかと何度も思いました。
副作用に耐えたおかげでがんは消えたと喜んでいたのですが、1年後 再発
同時に肝臓への転移がみつかり、すぐにでも抗がん剤治療を開始しようと主治医からいわれました。
しかし最初の時の抗がん剤の苦しさが記憶にあり、怖さからなかなか返事が出来ませんでした。
そこで以前から気になっていたので思い切ってお電話をしてプロポリス液についていろいろと聞いてみました。
先生もOKを出してくださったので入院のときもプロポリスは欠かさず飲みました。
先生方のおかげ、皆様のおかげで、治療中はずっと入院になるだろうと覚悟していたのですが、今回は副作用もなく過ごせました。
白血球の減少もほとんどみられなかったため退院となり、自宅で過ごすことが出来ました。
その後も抗がん剤治療をしましたが、体調は本当に良く、寝込むことなども全くなく、自分でも不思議なくらい元気です。
腫瘍マーカーも180から40まで下がっています。
病院の先生も、あなたは本当にすごいね!と驚かれています。
卵巣がんになって4年近くになります。
栄養たっぷりの本物のプロポリス液に出逢えてよかった
心からありがたいと思っています。 

抗がん剤治療を受けれるまでに

尿が出にくいなどの症状があり、検査すると子宮頸がんステージⅢbといわれました。
がんが骨盤壁まで達し、尿管が押しつぶされている状態で、この大きさでの手術は出来ないといわれ、まずはがんを小さくするために抗がん剤と放射線の同時化学放射線療法をすることになりました。
子宮頸がんは放射線治療の効果が期待できるといわれたので、すぐに治療を始めました。
しかし、放射線治療開始後まもなく激しい嘔吐と頭痛といった副作用に襲われ歩くことも、ひとりでトイレにいくことも出来ないほどでした。
なんとか放射線治療を終えたのですが、半月ほどしたころから強い貧血になり後遺症に悩まされました。
背骨や骨盤に照射したせいで幹細胞は破壊され白血球、血小板が急激に減少したようです。
今までにない体のだるさでベットから起き上がれない日もあり、このままでは死んでしまうのではないかと心配した家族が
いろいろと調べ、濃度の高いプロポリスを飲むことを薦めてくれました。
少しずつですが、日に日に楽になりました。
気持ちも前向きになり、抗がん剤治療が受けれるまでに回復
対策をしながら抗がん剤治療を受けました。
がんも小さくなり、手術も受けることが出来ました。
再発転移をさせない体づくりを毎日 心がけています。

がんになる前より健康

検診で大腸がんがみつかりました。
見つかったときにはステージⅣといわれ覚悟はしました。
がんが見つかるまで体は元気だったので、手術でこんなにも体力が低下するとは思ってもいませんでした。
手術後、2ヶ月で肝臓に転移が見つかりすぐに入院しました。
抗がん剤治療の直前からプロポリスを飲むことを始め、病室で毎日飲みました。
先生もすぐに承諾してくださいました。
ありがたいことに、少し胃がむかむかしたくらいでほとんど副作用もなく、抗がん剤治療もすべて終了しました。
がんも画像にうつるものは無くなり、今はがんになる前より健康に過ごせています。
運が良いと自分でも思います。

必要な栄養素をしっかりと摂り入れる 
有用成分の重要性を経験しました。

私の愛用品・笑顔で暮らすために・・・

~これから訪れる奇跡のための必然~

本来の力を呼び起こし、自身が最高のパワースポットになる!

私の愛用品 こちらから

私の経験や愛用品についてはお気軽にお問い合わせください

お問い合わせはこちらから
☎︎ 084-925-1271

お問い合わせ・ご相談は 塚本みづほ宛にお電話ください。

土日祝を含む 8時から20時まで
(混み合う時間帯:18時から20時)

当サイトの内容について

※当サイトの体験談は運営者個人を含む、がんを克服された方の体験、情報、一般論であり、指導等ではございません。
※当サイトの内容は個人の感想であり、効果効能、結果を保証するものではございません
※指導、診断等は一切行っておりませんので、療法等につきましてはご自身の責任でご判断さい。
※プロポリスは薬品ではございません。あくまでも食品です。
※本文は医療を批判するものではございません。

顧問弁護士 :橋爪・藤田法律事務所様