地獄のような日から復活

毒素を排出する生き方

地獄のような日から

突然のがん宣告幼い子どもを抱え、途方に暮れ、死への恐怖におびえました。

恐怖と不安で絶望的になっていた私は何をしていても涙が流れ、ときには生きることがしんどいと感じるようになっていました。

そんな私を何とか助けたいと必死だった家族

そのおかげで今の私が存在しています。

あのとき気付いていなければ、今の私はありません。

あのとき行動していなければ、今の時間はありません。

支え、そしてバネになってくれたもの

あれだけの毒素を抱えていた私ですから、正直そう簡単にはいきません。

毒素を出すことがどれだけ大変か・・・
体温を1度上げることがどれだけ大変か・・・

支え無しでは到底無理だったと思います。

私のような体には、80余種の有用成分と多種多様の栄養をもつプロポリスが絶対に必要なのです。

私がプロポリスというものを初めてみたのは泣いていたあの日でした。

このプロポリスが、なおすための力を呼び起す支えとバネになってくれたのです。

おかげで私の体と心は大きく変わることができました。

さっそく手に取りプロポリス原液の蓋を開けてみると、どこか懐かしい香りがしたことを今でもよく覚えてます。

そして、すぐに口のなかに入れてみたところ、あの香りからは想像も出来ないような衝撃を覚えました。

何かがまっすぐに私のなかに落ち、そして全身にわっと広がる感覚

細胞に響き渡る感覚は、今まで経験したことのないものでした。

同時に、全身が一気に熱くなった感覚は今でも忘れません。

これがきっかけとなり、地獄の日々から抜け出し、前に進むことが出来たのです。

心から感謝しています。

選んだ本物のプロポリス こちらから

根っこから体を変えました

プロポリスを飲み始めて間もなく、体に変化を感じるようになりました。
いかに自分の体が毒だらけだったか・・・

この有用成分は絶対に活かしたいと思いました。

そして、それを機に自然治癒(なおす力)の勉強をするようになり、今があります。

【栄養・体温・心】

この3つが常に一体となり生命活動を行い、代謝を高め免疫力は強化されます。 

細胞の生まれ変わり、がん細胞の修復は自らの代謝によって行われます。

栄養を摂り、早寝早起きの習慣をつけ、体を動かし、体を休める

そして、心を癒し、心を鍛える

代謝を高め、自然治癒力(免疫力)を上げることが、がんがなおる生き方であると確信しました。

体調が悪ければ当たり前に薬を飲み、常に一時しのぎで過ごしてきた私ですが、習慣を変えたことでこんなに元気になれたのです。

今でも毎日プロポリスに助けられています。

そして、日々 自然治癒と生き方について研究し続けております。

自然治癒研究家・塚本みづほ

私の経験やクライアントさんからの情報について

お問い合わせ・ご相談は、塚本みづほ宛にお電話ください。

自分が苦しんだからこそ・・・心を込めて対応させて頂きます。

☎084-925-1271

私が愛用の高濃度プロポリス こちらから

自然治癒への私の実践

  • 食を見直す(植物を摂り不自然なものは避ける)
  • 体温アップ(体温36.8℃・深部37.2℃が本来の体温)
  • 運動で筋肉をつける(しっかり働き下半身から解毒)
  • 早寝早起き朝陽を拝む(睡眠中に細胞の修復)
  • 体に必要な有用成分を摂る(限りなく自然のもので補う)
    ※ 私が重宝したもの こちらから
  • 明るく前向きな心(新たな価値観・免疫力アップ)
  • すべてに感謝する(喜びを増やし苦しみを減らす・ホルモン活性)
  • 信念を持ち執着を捨てる(バランスよく・自律神経を整える)
  • 薬だけに頼らない(自己治癒力を高める) 

プロポリスとは・・・

生命を守る重要な物質

プロポリスとは、ミツバチが植物の樹皮や新芽などから樹液を採取し、自らの酵素(唾液分泌物)を混ぜ合わせつくられた物質です。

プロポリスは巣箱の入口に堅く付着し、独特な芳香と粘着力を持ち、色は黄緑色から茶褐色まで様々です。

ミツバチがウイルスやバクテリアなどの外敵から巣を守るためにつくられるプロポリスは殺菌力が非常に強く、また巣のなかの温度調節や女王蜂の子育てに役立てられています。

プロポリスはまさに生命を守るための重要な物質です。

プロポリスの歴史と発表

1991年 ガン学会発表

国立予防衛生研究所の松野哲也博士が日本ガン学会で『プロポリスに含まれる殺ガン細胞物質の単離・精製』と題してブラジル産プロポリスに、ケルセチン・カフェイン酸フェネチルエステル・クレロダン系ジテルペンの3つが含まれていることを発表しました。 

*ケルセチン

*カフェイン酸フェネチルエステル

*クレロダン系ジテルペン

1992年 アステピリンC

川崎医科大学の木本哲夫名誉教授によってブラジル産プロポリスに含まれる新しいアㇲテピリンCが発見されました。

1985年 国際養蜂会議

第30回国際養蜂会議が名古屋で開催され各国の研究者によってプロポリスの発表がされました。

プロポリスの存在が日本国内の養蜂家に広く認知されています。

1972年 国際プロポリス・シンポジウム

第1回国際プロポリス・シンポジウムがヨーロッパで開催されました。

世界中から350人もの医師や科学者が集まり、プロポリスについて発表が行われました。

プロポリスは長い歴史的実績を背景に、医療現場でも高い評価を得ているからです。

こんな人たちに愛されているようです

●進行がん●肺炎 肝炎、肝硬変(ウイルス性を含む)●がん再発転移への不安●薬品、放射線の副作用
●がんの痛み、様々な症状●低体温、冷え性●高血糖●高血圧・低血圧●アレルギー●炎がつく疾患・副鼻腔炎、歯周炎、胃炎、膀胱炎、カンジタ

※プロポリスはあくまでも食品であり、病気をなおすものではございません。

プロポリス選びでこだわったこと

  • ブラジル産ユーカリ系プロポリス原塊を使用
  • 原塊をアルコールとアルカリイオン水で抽出したもの
  • 安全な木樽で保管したもの
  • 10年以上の熟成期間を経たもの
  • 自然熟成によって高濃度になったもの
  • 安心な国内加工であること

私が愛用する本物のプロポリス こちらから

おたずねください

その他の体験や飲み方等もお伝えします。

☎084-925-1271

私の愛用品・本物のプロポリス こちらから

私に必要な有用成分を多種多様に含んだプロポリスが

心と体に栄養を与え癒してくれています。

自然の産物に感謝です。

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※当サイトの体験談は運営者個人を含む、がんを克服された方の体験、情報、一般論であり、指導等ではございません。
※当サイトの内容は個人の感想であり、効果効能、結果を保証するものではございません
※指導、診断等は一切行っておりませんので、療法等につきましてはご自身の責任でご判断さい。
※プロポリスは薬品ではございません。あくまでも食品です。
※本文は医療を批判するものではございません。

顧問弁護士 :橋爪・藤田法律事務所様