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抗がん剤・放射線・手術をした人・がん再発転移をさせない対策を!

抗がん剤治療後の再発率の高さ・がん患者の多くが再発転移の不安を抱える

つらい抗がん剤治療をしたのに再発転移をしてしまう人・・・多いですね。
がん患者の約53%が再発転移の不安を抱えています。
残念ながら抗がん剤治療後の再発率は想像以上高くなっています。
最も多いのは、落ち込み・不安・恐怖・・・など精神的ストレスで約53%もの人が悩んでいます。
次が痛み、副作用、後遺症などの身体的苦痛で約48%にも及びます。
そして、がんのために仕事を失った人、自らやめた人も約30%を超えます。
これだけ日常生活を脅かす・がん
なぜすっきりと治ってくれないのでしょうか・・・
再発転移を繰り返すには理由があります。
抗がん剤・放射線・手術などの治療をしてきた人
病院に任せっきりになっていませんでしたか・・・治療前、治療後、しっかりと副作用・後遺症・再発転移を防ぐ対策をしていたでしょうか・・・
抗がん剤・放射線治療は白血球を減少させてしまいます。
白血球のなかのリンパ球が減少すると、自然治癒力(免疫)が減少し、がんをアポトーシス(細胞の自殺)に導くことが困難になってしまいます。どんな人でも毎日数千から数万のがん細胞が生まれてきていますが、健康な人はリンパ球の働きによって、がん細胞をアポトーシス(細胞の自殺)に導き、がん発症を防いでいるのです。
リンパ球が減少すれば、がん細胞をアポトーシス(細胞の自殺)に導くことが出来くなり、がん細胞はどんどん増殖してしまうのです。
その結果が再発転移です。
がんは免疫力(自然治癒力)の低下、つまりリンパ球(免疫細胞)の減少で発症します。
抗がん剤や放射線治療で、免疫細胞がダメージを受けることで、免疫力は低下し、新たながん(再発転移)をつくってしまうのです。

抗がん剤などの薬の強烈な毒素を体から素早く排出し、放射線や手術で大量に発生した活性酸素を除去することが免疫を高める第一歩です。

●体内に入れた毒素をいち早く排毒する
●落としてしまった免疫力(リンパ球)を増やし活性化する
増えてしまった活性酸素を除去する


がん治療・体験者の声 こちらから


再発転移をさせない・がんを治す生き方を・自己治癒力を高める

私たちの体は、異物が入ってきたり、組織が破壊されたりすると自ら治そうとする力が働きます。
その症状として、発熱、発疹、咳、鼻水といったものが現れます。
この時にリンパ球が活性化され修復されていきます。これが自己の治癒力の働きです。
ですが、つらい症状を抑えたくなり飲んでしまう、使ってしまうのが薬です。
どんな薬であっても石油系原料の薬を飲めば体は異物と判断し、大なり小なり副作用が表れます。
副作用を抑えるためにまた薬を飲む・・・といった悪循環が起きてきます。
薬は飲めば飲むだけ体内に活性酸素を発生させてしまい、体温を下げ、自己治癒力を低下させ、新たな病気をつくってしまいます。
薬の飲み過ぎは、がんの再発転移の原因にもなり得るのです。

『薬が対症療法として出されているのならば、長期間にわたって飲むのは危険です。 なぜなら、私たちが持っている自然治癒力(人間が本来持っている病気を治す力)を止めてしまうからです。消炎鎮痛剤もステロイド剤も、体を冷やすことで消炎しています。…体を冷やす薬が病気を悪化させていく理由はここにあります。安保徹教授』 船瀬俊介氏ご著書より引用 


急性期のとき、そうでないときを見極め、医療と自己治癒力とをうまく活用することが大切なのではないでしょうか・・・
体内に入れた薬の毒素の排出と、自己治癒力を高め、薬に頼らなくてすむ体づくりを!!

再発転移をさせない がんを治す生き方を・・・

●体内に入れた毒素をいち早く排毒する
●落としてしまった免疫力(リンパ球)を増やし活性化する
増えてしまった活性酸素を除去する


がん自然療法・体験者の声 こちらから

再発転移の対策のお問い合わせ・推奨プロポリスのお試しセットは・・・

※こちらは医療を否定しているものではございません。
※このページの内容は私個人やがんを克服された方の体験、情報、一般論であり、指導等ではございません。
※また個人へのお電話、メールでのお問い合わせへの回答に関しても、一般論であり個人に向けた指導、診断内容ではございません。
※指導、診断は一切行っておりませんので、療法等につきましては、ご自身の責任でお選び下さい。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈り申し上げます